実家の母は、昨年の3月24日に黄疸から胆嚢ガンと肝臓転移がわかり、胆管は、閉塞性黄疸になってしまったので、ステントを入れており、お正月までは、麻薬系の薬は、一切飲まずロキソニンだけで2週間に一度の抗がん剤治療をしてきました。1月の終わりより、バタバタと痛みが強くなり、2月の中旬には、パッチの一番小さいものと、オキノームの0.25mgを4時間ごと飲んでいたのですが、余り効かずに吐き気がひどく、吐き気止めを飲んでも効かず、座薬も効かず、いましたが、先週の点滴の時に、パッチは、少し大きくしてもらい、オキノームも0.5mgに増やして飲んでいます。先週の通院治療の時は、私が一緒に行けたので、診察室にも一緒に入ったのですが、炎症が高くなってきているとの事で、肝臓の方もGOT、GPTは、少し正常値からでているくらいでしたが、γGTP285ALP1280ととても高く、びっくりしたのですが、この数値から何が考えられますか?