76才の叔父が検査の結果大腸に腫瘍があることがわかり、転移する可能性もあるとのことで手術で切除する予定でした。ところが叔父には糖尿病、喘息など他にも持病があり、そちらの検査であまり状態の良くない閉塞性肺疾患、肺気腫であることがわかりました。
そのために、腫瘍の手術をするかどうかは、御本人の判断にお任せします。とお医者様から説明を受け、叔父は非常に悩んでいます。転移の可能性のある腫瘍を放置することも命に関わり、手術を受けるにも呼吸器に不安を抱えているため命に関わる事態も…となるとどう考えたらよいのか…。重い肺気腫の場合、全身麻酔で大きな手術を受けることは相当危険なことなのでしょうか?まわりも悩んでおります。何か道はないものでしょうか?ご回答宜しくお願い致します。