胆のう炎に該当するQ&A

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肺の中に拳ほどの黒色の塊

person 30代/女性 -

父親で65才。10年ほど前にバイパス手術をし、二年前に胆管炎で胆嚢を取りました。高血圧・糖尿病てす。毎月一度病院でおそらく循環器科・糖尿病科で薬をもらい飲んでいます。4月始めから風邪を引き病院には行かずに家にいました。症状としては、痰がからむだ咳をしていて、左側の胸が痛むのと腕が痛い。夜になると咳がひどく、16日の夜から咳が止まず、18日の夜中には背中に痛みがあり救急車でかかりつけの病院に入院しました。私は説明を受けていませんが、肺炎の重い方です、背中は腫れていたようです。外科的手術ではなく抗生物質の点滴で治療していくとのことでした。体内酸素が少ないとのことで指に酸素の機械を着けてました。入院した日に行った時は話すのも辛く痰が絡んだように話していました。入院中に検査をしたのか、肺の所に拳ほどの黒色モノが見られると言われました。はじめは、夜中にどうしようもないくらいの左胸の痛みが起きていたようで、ごはんを食べてから30分痛かったり、5分間痛かったりと様々なようです。糖尿病・循環器・呼吸器の先生方が25日にどうするか話をしたようです。血液をサラサラにする薬、入院して血糖値が高いとわかりインスリンを打っていること、心臓の手術をしたなどがあるらしく。母親が仕事のため病院に行くのが夜になるため、説明は父親が聞いていますが、イライラが募ってハッキリとした話をしないとかで、今どんな状態であるかなどわからないようです。先生もおらず、看護婦さんは夜番?の方に代わるようで聞いてもわからないみたいだと。 今日、内視鏡のようなもので肺を診るようです。 とてもわかりにくい文章だったと思うんですが、これらからわかる病気はなんでしょうか?また胸の痛みは心臓の衰え、肺炎の影響、または黒色の塊でしょうか?色々しらべましたが、肺膿瘍か、まさか肺癌かと心配になるばかりです。 よろしくお願いします

6人の医師が回答

2ヶ月ほど続く胸、背中、腰の痛みについて

person 40代/男性 - 解決済み

3月中旬頃から、少しずつ胸の痛みが始まり、3月下旬頃から加えて背中の重い感じの痛みが出てきました。 これまでに感じたことの無いような違和感でした。 そのような中、親知らずを3月下旬に抜歯。 4月に入り、体のだるさが出てきて、微熱まで行かないものの平熱よりも少し高めの熱が2週間ほど続き、胸のあたりが焼けるような感じや、背中の局所的な強い痛みがでる日が何一かありました。その間、2回ほど病院に行き、胸部レントゲン、心電図を取ってもらうも問題なし。 その後、4月下旬に年1回の健康診断を受診。その際、肝臓の腫瘤について再検査となり、先日病院にて血液検査、像影CT、超音波検査を受けましたが、肝臓、膵臓、胆嚢など全く問題なし。 現在、心配な点が3点ほどあります。 1.5月に入って、食事の際の飲み込み時の違和感、冷たいもののしみる感じがある。 飲み込むときに胸や背中に痛みまでは行かないが違和感がある。 健康診断の際の、消化器系のバリウム検査では問題なし。 2.同じくらいの時期から、手足の感じが変になった。手を握ったり開いたりすると思うように動き難かったり、足のかかとに痛みを感じたり、手の指が痛いなど。力も入りにくい感じがする。うまく表現ができませんが、血流が悪い感じ? 3.胸、背中、腰、肩などの痛みが続くこと。主に左胸と左の背中の痛みがあるが、それ以外にも、腰や肩など、あちこちが痛く、不眠気味。 自分の中では逆流性食道炎などを疑っており、肝臓を検査してもらった先生にもそのような可能性があると言われましたが、食道癌などの心配もよぎり、胃カメラの検査をしてもらおうか、考えています。これまで年1回の検査はバリウム検査のみで、胃カメラは一度も受診したことがありません。 なかなか体調が優れないため、今後どのような診察を受けるべきか、教えてください。

2人の医師が回答

腹部の痛みが続く主人の件について

person 50代/男性 -

私の主人、58歳の男性についてご相談です。 9月12日から唾の飲み込みづらさからはじまり、喉の痛みに変化したので、大事をとり3日間安静にしていましたが、発熱もなく、毎日の抗原検査も陰性、妻と娘(成人)にも何事もなく、その後1週間程喉が痛んだあとから9月20日頃から右下腹部痛が続いています。ツンと刺すような痛みがあり9月29日に近所の消化器内科で診察、処方薬を出してもらいました。レポフロキサシンとロキソニンです。 私達家族の薦めで、以前受診していた10月4日に都心の消化器内科クリニックを受診。疼痛が継続していることを伝えるとエコー検査を実施。胆嚢と右下腹部をみて、憩室炎の可能性を指摘される。点滴(ホスミシン)と内視鏡検査の予約21日と処方薬(レポフロキサシン250朝夕2回とビオフェルミンBF-11)が出ました。痛みは変わらず じわじわ続いていました。 10日朝から下腹部右から左に放射痛が強くなり仰向けにはなれず丸まっている状況でした。そして10日の夕方、翌朝まで痛みに耐えられる自信がないといい、救急車を呼んだところ、某大学病院に運ばれましたが、対応してくださったのは研修医の方ばかりで、採血、CTをとってはくださったのですが、「便が結構つまってるから、痛いのでは」と言われました。私から「浣腸はしていただけないのですか?」と聞いたところ、しないと言われ、採血検査結果もいただけずそのまま帰されました。 翌日、都心の先生のところに行ったところ、触診してくださり「まだ、このぐらいだったら大丈夫」と、薬を変え処方してくださったのですが、今日になって便通が滞り、本人曰くいきむと腸が破れそうに痛いと言います。元々、痛みに強い主人がそういうので、どうにかしてほしいと思うのですが、諸先生方はどのように思われますでしょうか? アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

手術予定です、この病院で大丈夫か少し不安です。

person 60代/男性 - 解決済み

以下の点を教えていただけないでしょうか。 1. 10月22日に胆石の発作を起こし、同日から入院しました。 その間炎症がなかなか引かず、結局胆嚢に針を刺して外へ胆汁を外へ出して(ドレナージというのでしょうか。)炎症がようやく収まり11月2日に退院しました。 2. 11月11日に、外へ出した胆汁をためておく容器をより便利なものに交換するため、体の外のジョイント部分から先を新しいものに交換する処置をしてもらいました。(交換は、私の希望です。) 11月12日 11月16日 ところがその際に胆嚢に刺していた針が抜けて、数時間後から激痛で、再び11月11日から入院しました。 11月12日にドレナージは抜去していただきました。(もちろんお医者様の判断です。)炎症が収まり16日に退院しました。 3. 12月3日に総胆管の胆汁の流れを確保するため(総胆管に石が少し降りてきたようです)、総胆管に管を挿入する処置をしていただきました。 12月5日に退院しましたが、管を挿入する際に膵臓に管が入りかけたため、膵臓に炎症を起こしたらしく、痛みが、かなり収まってきましたが、続いています。 4. 今後は12月19日に入院し、12月20日腹腔鏡による胆嚢の切除、順調であれば12月23日に退院の予定です。 上記の経過なのですが、2でドレナージの針が抜けた、3で膵臓に管が入りかけた、等のことはよくあることなのでしょうか。 信頼して腹腔鏡手術をお願いしても大丈夫でしょうか。 2と3の処置は消化器内科の若い先生、4の手術は40歳前後の外科の先生が担当です。 病院名は差し支えなければ、お伝えします。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

(以前からのご相談続き)胆石性急性膵炎について

person 60代/女性 -

以前より数回こちらでご相談させていただいた者です。先日来ご回答いただいた先生方、誠にありがとうございました。 64歳の母が胆石性の急性膵炎と診断され、2週間ほど入院致しました。入院当初は中等症から重症に変わりそうな時期でしたが、周辺臓器に悪影響はあまりなく、早期に退院することができました。退院時のCRPは1で、膵炎の炎症は一旦治まったと言うことでした。 ただ、胆管胆石はまだ残っているようで、胆嚢と合わせ、近々摘出する手術を行う予定です(今はステントが留置されていますが、一時退院中と言う段階です) いくつか新たにご質問させていただければ幸いです。 1. 退院後も、たまにお腹や背中が少し痛くなったりするそうです。痛み止めをもらっていたそうですが、再燃していないか心配です。痛みが強くなってきたら、すぐに病院に行くべきでしょうか? 2. 胆嚢摘出術を受ける予定なのですが、腹腔鏡手術ではなく、開腹術と主治医の先生からは言われております。 殆どのケースでは腹腔鏡手術なのに、なぜ開腹術になるのか、胆嚢自体に実は別の問題があるのか、等不安です。MRIやCTでは特に他の問題は指摘されておりませんでしてたが、どのようなことが考えられますでしょうか? 3. 総胆管結石を除去するよりも先に胆嚢を取る予定であるとのことです。総胆管に石があるのに、先にそちらを取らなくて良いのか、と素人ながらに思ってしまいましたが、やはりこうしたことは特異なケースになりますでしょうか? 4. 胆嚢摘出術後、改めてステントを抜去する処置を行うと聞いておりますが、ステント抜去に際しても、入院をしての処置になりますでしょうか? 限られたスペース内の限られた情報だけに基づいたご質問となり誠に申し訳ございません。アドバイス、ご見解をいただけましたら、大変ありがたく存じます。

5人の医師が回答

末期の胆嚢がんの抗がん剤治療について

person 60代/男性 - 解決済み

60代男性の病状です。9ヶ月前に胆嚢がん、肺やリンパへの転移ありの診断を受け、以降キートルーダ+ゲムシタビン+シスプラチンの抗がん剤治療を続けましたが、効果無く腫瘍は大きくなりました。遺伝子検査でヒットしたエンハーツ投与を一回行い、その2週間後に緊急手術をしました。胆嚢の中に空気が入っていて、外に漏れたり穴が開いたりする可能性があること、また胆嚢が炎症をおこし中に膿が溜まっているだろうということでした。手術は上手くいったそうですが、その10日後に2回目のエンハーツ投与が決まったとの連絡がありました。それをやったとしても年は越せないであろうという医者の見解でした。 親族としては、可能性がないのであれば無駄に副作用で残りわずかな時間を更に削るようなことは絶対にするべきではないと思います。体力気力共に戻っておらず、身体はボロボロの状態で抗がん剤!?と信じられない気持ちです。本人は最初は奇跡を信じて頑張るつもりのようでしたが、今は迷い出しています。他の専門家の方々のご意見を是非お聞かせ願えればありがたいです。どうぞ宜しくお願いします。

6人の医師が回答

男性78歳 血液検査のアルブミン値、CRPの値の所見について

person 70代以上/男性 -

私の父(78歳)ですが、先般かかりつけクリニックでの健康診断の中で、 以下のような所見があり、これからさらに精密な検査を受けていく予定ですが、 本人も大変心配しており、こちらで相談・質問させてください。 本人は、毎日1万歩を歩き、食事も普通に摂っています基本的には元気ではあります。 <血液検査> ※添付画像より抜粋 ・CRP:2.6 ・アルブミン:3.1 ・A/G比:0.6  ※過去に結果から、以前からこのような傾向にあるようです。 添付画像の通り、CRPとアルブミン値が異常値になっており、 重篤な病気があるのではないかと気にしております。 今年8月、CT検査(造影剤無)を受けているのですが、 その際に、程度は不明ですが、胆のう結石、前立腺肥大の所見もありました。 今回の検査結果から、癌など重篤な病気の可能性も心配しており、 所感や今後の対策などお聞かせいただけたら助かります。 以下は私の素人の想像です。 (私の想像) 胆のう結石が、慢性的な炎症を引き起こしCRPを上昇させ、また、胆のう結石が、身体の栄養吸収を阻害し、アルブミン値低下やA/G比の低下を招いている!?

7人の医師が回答

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