尻はす病気に該当するQ&A

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どの科を受診するべきでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

1月半ばに、腰と右の背中に激しい痛みがあり、寝返りもできないほどでした。 症状が出た次の日に整形外科を受診し、年齢の割に、背骨のクッションが少ないから、腰に負担が来ていると言われ、痛み止めをもらいました。 痛みが落ち着いたと思ったら、先週半ばから、次は、左のお尻から足の裏にかけての痛みが激しくなりました。ピリピリ、ジンジン、ヒリヒリ、ズキズキと言った感じです。 お尻から太ももあたりの痛みが強く、中身も痛いのですが、皮膚の表面が火傷したかな?と言わんばかりの痛みでした。 見ても皮膚はなんともなさそうでした。 なので、先週金曜日に、また整形外科に行きました。 やっぱり腰から来ているよ。ヘルニアになって歩けなくなるよ。といわれました。 が、生理中だったことと、自分は子どものころから、アトピーがあるため、あまり気にしていなかったのですが、左お尻の下あたり辺りに、不思議な湿疹のようなものができ始めていて、痛みもありました。もしや帯状疱疹?10年前くらいに帯状疱疹になったことがあります。確かに痛みが同じ感じでした。 あと、左鼠径部にシコリがあり、触ると痛みがあります。あと、陰部左側の表面にも少し湿疹のようなものが…。生理中だったからなのか、左だけだから、それも帯状疱疹と関係あるのか…もしくは、婦人科系の病気なのか… どの科を受診するべきなのか、わかりません。偶然が重なって同じ時に、ヘルニア、帯状疱疹、婦人科系の症状が出てしまったのか…元の要因は一つなのか… どうしたらよいのでしょうか…

3人の医師が回答

15歳の子どもの潜在二分脊椎の可能性

person 10代/男性 -

15歳の子ども。先天性肺嚢胞の病気の手術を1歳前、停留精巣の手術を3歳前に受けました。11歳の時に首の左右の可動域がとても狭いことに気付き(恥ずかしながらそれまで気付かず)、近所の整形外科で環軸椎癒合症、治療の必要なしと言われました。 最近になり、クレッペルファイル症候群というものを知り、可動域の狭さ、短頸、他の臓器の合併症というところが合致しており、これなんだろうと思いました。 それと同時に、赤ちゃんの臀裂不正、おしりにくぼみがある時には二分脊椎の可能性があるということを知りました。10年以上前のことなので、記憶が曖昧なところもあるのですが、上の子と違っておしりが歪んでいるなと思った記憶と臀裂の外ではなかったと思いますが、くぼみがあったように記憶しています。つかまり立ちや歩くことも特に遅れはなく、今まで普通に過ごせていたのですが、潜在性二分脊椎の可能性が考えられるのか心配になってきました。 ・潜在性二分脊椎であれば成長し、高校生になってもおしりにへこみは残っていますか?(現在はありません) ・臀裂の上の方を両側に広げたところ、やはり真っ直ぐではなく右に斜めになっていました(下の骨の形なのでしょうか)その時はやはり潜在性二分脊椎が考えられますか? 以上2点、ご回答を宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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