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先日も質問させて頂きました。母の事です。 子宮頸癌に対して広汎性子宮全摘を受け病理結果が下記でした。 腫瘍径30×33,脈管侵襲-,傍結合組織浸潤-,膣壁浸潤-,卵巣•子宮体部への浸潤-、間質浸潤8/25mm、外腸骨リンパ節転移+(リンパ節27個中一個だけ陽性、腫れはなし) 上記より術後CCRTをやることになりました。担当医は術後補助療法をやると再発率は2割くらいと言ってましたが、それくらになりますでしょうか? リンパ転移以外は問題なさそうですが、リンパ節転移があるとやはり再発リスクはぐんと高くなるのでしょうか? また進行期はステージだとどのくらいになりますか?
3人の医師が回答
2週間ほど前から水っぽいおりものが気になり、昨日婦人科を受診しました。おりものは1日に2.3回ほど少しずつ出ています。 エコーにて子宮頸部に嚢胞、卵巣腫瘍?を指摘され大学病院に紹介になりました。先生から大体はナボット嚢胞であることか多いが、稀に良くないものがあるのでとお話を聞きました。 その後いろいろと調べていると、水様性のおりものは悪性のものの時の症状だと目にして、とても心配になりました。 ナボット嚢胞は水様性のおりものはまったく出ないものなのでしょうか?やはりこのようなおりものは悪性のことが多いのでしょうか? それから子宮頸部嚢胞と子宮筋腫が一緒に出来ることは珍しいことなのでしょうか?
2人の医師が回答
24歳女性です。 子宮頸がん検診のために、病院で診察していただきました。超音波検査で子宮・卵巣を診ていただいたところ子宮はとても綺麗と言われましたが、卵巣は3cmぐらいに腫れていると言われました。1年前の検診では言われませんでした。「初見でがんの可能性は低いですが、次の生理が終わったあと小さくなるか見ましょう。」と先生は仰っていましたが、不安なので即日で腫瘍マーカーを調べることにしました。結果待ちです。 ホルモンの関係で卵巣が大きくなることは良くあるとの話でしたが、悪性等ではないか不安です。20代前半でこのような例で悪性であることはありますか? 最終生理日は8.22〜7日間来ており、周期は35日程度です。
一年前に職場の検診で軽度異形成を指摘されすぐに病院に行き再検査をして異常がなく半年後に再検査をして異常がありませんでした。 一年後に再検査をすると言われていたのですが、左脇腹と左下腹の痛みがあり検査をした病院とは違う病院を受診したところ、子宮筋腫があると言われ、性病検査と血液検査、腫瘍マーカーを実施して今結果待ちです。 毎日不安でたまりません。 半年前に子宮頸がんの検査をしたときは子宮筋腫のことは何も言われませんでした。 半年で突然大きくなるものなのでしょうか? 悪い病気なんじゃないかと考えてしまい、滅入ってしまいます。 宜しくお願い致します。
人間ドックの腫瘍マーカーCA125の値が、昨年まで8~9でしたが、今年は29でした。基準値内ではあるので再検査にはなっていませんが、ギリギリに近いので心配です。 月経過多による貧血とホルモン値の関係でジエノゲストを昨年から飲んでいます。毎年婦人科で、子宮頚がんや子宮体がんは検診、半年に一度内診をしてもらっていますが、MRIなど詳しい検査をお願いした方がいいでしょうか。 胃カメラ、大腸内視鏡、腹部超音波、乳腺超音波は特に異常ありませんでした。 母が子宮筋腫や内膜症で手術をしていたので婦人科系には不安もあります。 かかりつけの婦人科がすぐに予約取れなかったのでず、こちらに相談させて頂きました。
1人の医師が回答
今年の3月に子宮内膜症と診断され ジエノゲストを服用しています。 腫瘍などはなく、綺麗だけど 癒着をしていると言われました。 一昨日、子宮ら辺の下腹部痛が酷く ご飯食べてから3時間は経っていたのに 苦しくなり、 トイレに篭もりました。 便もでましたが、腹痛とは違い 今まで感じたことのない痛みで 汗がダラダラ止まらずしんどいのが 1時間ぐらい続きました。 そのあと少し落ち着いて、下腹部痛はありましたが、寝ることはできました。 昨日も、今日も痛み止め飲むほど酷くはないですが、下腹部痛が頻繁にあります。 子宮内膜症が関係あるのか、 あるとしたら病院へ行くべきなのか 教えて頂きたいです。
【今までの経緯】 2017年1月に子宮体がんで準広汎性子宮全摘、子宮付属器摘出、リンパ節郭清(骨盤)。2020年3月に再発し、骨盤内臓全摘(膀胱全摘、膣部分切除、直腸切除)。2021年7月のPET CTでは肺転移は認められなかったが、CEAの値が基準をこえて上昇し続けていたため10月に再PET CT、肺に4ミリ程の腫瘍(1か所)が認められた。 主治医は、転移後は抗がん剤治療しかなくすぐ始めればよいというものではないので、3ヶ月後に CT検査を撮ると言われ、それまで何か出来ることはないか尋ねるとホルモン療法を提案され、 CT検査までヒスロンを服用。2022年1月の CT検査では腫瘍は6ミリ程の大きさに。その後はこのままホルモン療法を継続して、また3ヶ月後の4月に CT検査をすることとなった。 【お尋ねしたいこと】 1.ホルモン療法は効いているのでしょうか? 1.1か所の肺転移でも、その後の治療は抗がん剤しかないのでしょうか? 2..現在の進行のスピードはどのくらいでしょうか? 3.抗がん剤は子宮体がんにはあまり効かないと聞きます。抗がん剤治療をしたとして、余命はどのくらいなのでしょうか? また、しなかったとしたらどのくらいになるのでしょうか? よろしくお願いします。
私は、個人病院で、帝王切開にて(逆子の為)2人子供を出産しています。主治医の先生には偶然ですと言われるのですが、2回の手術共に、妊婦検診では全く指摘されなかった卵管と卵巣にそれぞれの手術時に腫瘍が発見されて、その場で摘出されました。1人目は卵管に腫瘍ができていて、丸3年後の2人目には、卵巣の中に腫瘍が見つかりました。二つとも良性で、髪の毛が入っていたり、歯が入ってる人もいるんだよと教えてもらいました。私は、水みたいなのが入ってると言っていました。2回ともたまたまお腹を開いて見つかったのですが、私は、腫瘍ができやすい体質なのかな?と思い、今後卵巣ガンなどに繋がりやすいのかななど、勝手に不安になったりしています。後、妊婦検診で毎回見落とされていたのかも気になります。18歳の時には、胸に線維腫?ができて手術で取っていますし、10年ほど前には、子宮ガン検診で、3aという結果が出て、3ヶ月おきに検査に通っていました。2・3回「3a」が出た後は、ずっとIやIIのままなのですが、婦人系の異常が何度もあるとリスクの高い体質なのかなど気になって仕方ありません。今は、年1度の子宮ガン検診と卵巣の膣超音波検査をしてもらっています。卵管や卵巣など、良性の腫瘍は他の人もできやすいのでしょうか?卵巣ガンなど、見つかったらもう遅いなどと聞くのでとっても怖いです。ちなみに生理などは、大体順調で排卵期頃は、褐色色のドロっとしたおりものが出る事が多いです。後、2人とも母乳で育てていたのですが、普通母乳をあげてる間は生理がこないと聞きますが、2ヶ月で生理がきてしまいました。ホルモンなど何か関係ありますかね?色々簡単に書きましたが、よろしくお願い致します。(31歳)
妻の子宮全摘手術についてお伺いします。妻は13年程前に子宮内膜症性卵巣嚢腫及び子宮筋腫と診断され経過観察を続けてきましたが、今年3月に6年ぶりに造影剤MRI検査を受検したところ、卵巣嚢腫には依然として炎症があり、従前存在した筋腫は若干縮小(7センチ大)して黒く写り、6年前に存在しなかった白く写る筋腫(8センチ大)が新たに発見されました(MRI画像上で見る限り、新たな筋腫は従前筋腫に覆い被さる様に接触して写っている)。このため血液腫瘍マーカー検査を受検しましたが、悪性腫瘍等の存在を立証できる値ではなかったものの、新しい筋腫は悪性の可能性もあるとの所見から、腹腔鏡による子宮全摘出及び卵管切除手術を受けることとなりました。 担当の先生からは、「新しい筋腫が悪性である可能性に備え、摘出時にはこれの拡散を防止する必要があり、新しい筋腫に限り腫瘍の破砕(電動モルセレータを使用しない)を行なわずに摘出する。」「腹腔鏡による摘出が難しい場合には開腹手術に移行する。」との説明を受けました。また、「難易度の高い手術となり、開腹移行せずに摘出完了となる確率は8割程度」との見立てもいただきました。 本人は、術後の傷跡や入院期間の問題等から腹腔鏡による施術を強く希望しておりますが、私は、悪性が疑われる筋腫であれば、その拡散防止を第一義に考えるべきであり、腹腔鏡の制約下で「旧筋腫のみ破砕、接触連旦する新筋腫はモルセレータを使用しないで摘出」とすることは腫瘍拡散のリスクから考えて望ましい事ではなく、当初より開腹による施術を受けた方が良いのではないかと強く懸念しております。 無論、開腹手術であれば単純に容易と考えている訳ではありませんが、本人を説得して当初から開腹手術とした方が良いのか?、私の心配が杞憂に過ぎないものであるのか?の二点についてアドバイスをお願いします。
【部位・ステージ】 部位:子宮頸部 ステージ:2A1期(子宮頸部に3.5cm大の腫瘍、一部膣壁に浸潤、リンパ管浸潤が陽性) 種類:「腺神経内分泌癌+扁平上皮癌」が混じった腫瘍で腺神経内分泌癌が主体 【現時点の治療方針】 抗癌剤治療 EP療法 6コース(最低4コースは目指す) ※24/09/04から投与開始予定 【相談内容】 上記記載の「現時点の治療方針」について評価・ご意見をいただきたいです。 非常に稀な癌との事で、心配で仕方ありません。 対象者は私の妻であり、小中学生の娘が2人おります。 【これまでの経緯】 24/06/07 月経中でない時に大量の出血(1年程前より、少量の不正出血症状あり) 24/06/10 産婦人科を受診し診察・検査を実施、腫瘍がある事が発覚、次回は6/22来院 24/06/21 当初は6/22受診予定も癌の疑いあり、1日前倒しで受診を勧められ、がんセンターを紹介される 24/06/25 がんセンターで診察・検査を実施、産婦人科での検査結果からほぼ癌は確実であり、さらには希少癌(小細胞癌)や腺癌疑いありと告げられる。7/3に検査結果説明を予定 24/07/03 検査結果では「子宮頸癌」「ステージ1B3期」「扁平上皮癌」との診断結果となったが、産婦人科での検査結果と6/25に実施した腫瘍マーカーの結果(PROGRP :2663)から、希少癌(小細胞癌)や腺癌の可能性を否定できず、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」の手術(治療)を選択 ※腹部と胸部のCT、MRIでは明らかな転移などを疑う所見は認められず 24/07/16 手術は無事に終える、8/19に病理検査の結果が出る予定 24/08/26 病理検査の結果は冒頭に記載した【部位・ステージ】【現時点の治療方針】の通りとなる。
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