抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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子宮頸がんステージ4bです

person 50代/女性 - 解決済み

50代の妹ですが、昨年6月頃子宮頸がんステージ4bと診断されました。 リンパにも転移しているため手術はできないと言われました。 すぐに抗がん剤の投与が始まり、8月頃3クール目を終えたところで尿が出にくくなり、次に白血球の数値がなかなか上がらず、次に貧血を起こして、2泊3日の入院が2ヶ月近く退院できませんでした。 それで担当の先生から抗がん剤はもうできませんと言われ、そのまま何も治療せず幾日か過ぎました。 10月頃、状態が少しずつ悪くなり、尿が全然出なくなり、座ったときの痛みが激しくなってきたところで放射線治療を提案されました。 癌を完全に消滅させる目的ではなく、骨に転移しているところと癌も少し小さくできれば状態の緩和になるということでした。 放射線の後、下痢などの副作用もありましたが尿も出るようになり、痛みも和らぎました。 11月末頃、膣から水っぽいものが出ると先生に伝えたら、膀胱?に穴が開いて尿が少し出ているのではないかと言われ、穴を塞ぐ方法はないか聞いたのですが、ナプキンをつけておくしかないと言われました。 それから症状は悪くなる一方ですが、治療することなくずっと痛み止めを処方されるだけで時が過ぎていっています。 痛みも日に日にひどくなり、そのたび痛み止めも増えて、尿はほとんど出なくなり、便も出にくくなっているようです。 ひどい腹痛と腰痛で見ていられないほどです。 昨日まで使っていた痛み止めはファントステープ6mgとロキソニンを朝晩2回分と舌下錠を頓服で1日4回分です。 舌下錠が切れるとすぐ激しい痛みが出る状態だったので、先生に痛みをコントロールできるようになるため入院したほうがいいと言われて今日から入院しています。 手術はできないにしても、何か今の状態を少しでもよくする治療方法などないのでしょうか。

1人の医師が回答

肺がんの疑いについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

父71歳、健康診断にて右下葉に影があり、数年前から同じ場所に写っており今回影が濃くなってるって事で初めて要精査になり呼吸器内科にて検査しました。やはり、腫瘍の可能性が高いためCTとPET・腫瘍マ-カ-の検査をした結果、肺門と縦隔リンパ節に転移していると言うことでした。マ-カ-の方は名前は忘れましたが35.5と若干高い程度との事。確定には細胞診をしなければならないが、高い確率で間違いない事。沢山の患者さんを診てきての判断で、画像からは手術適応外で抗がん剤、放射線での延命になる事を説明されました。本人は、今現在何の症状もなく元気に過ごしているし70歳も越えたしベットの上で辛い副作用で動けなくなるのは嫌だし弱りたくないから、これ以上の検査もしなくていいと拒否しました。担当医師も、転移は心臓の裏だし進行もゆっくりだと思いますよ、ご本人が望まれるなら、それでも良いと思いますとの事。抗がん剤は、いい細胞も弱ってしまうから無理矢理やりましょうとは言えないし、やる・やらないはあくまで本人の希望ですと。そこで本人は完治が望めない状態なら、何かしらの症状が出てきたら緩和治療をする事にと決めました。この結果を踏まえてどの程度、進行しているのか、進行がゆっくりとはどの程度と考えて良いのか分かる範囲で教えて頂けたらと思います。担当医は確定診断していないためか言葉を濁してはっきりとは行ってくれませんでした。 これから、本人が望む様に出来るだけ普通に生活したいと 言う意思を家族でサポートする上で知っておきたいと思いました。治療の意志が無いため、今後の病院は症状が出てきたら緩和病院を探すことになるそうで、検査した病院ではないのだそうです。よろしくお願いいたします。 今後の緩和治療に必要な資料は、頂いて掛かり付けのクリニックへ提出しました。将来は、掛かり付け医の紹介で緩和病院にかかることになると思います。

9人の医師が回答

55歳男性、非細胞肺線癌、リンパ節浸潤、胸椎骨転移ありのステージ4

person 50代/男性 - 解決済み

55歳の主人、2020年8月に非細胞肺線癌、リンパ節浸潤、胸椎骨転移ありのステージ4と診断。10月からカルボプラチン+キートルーダ+アリムタを2021年3月まで6クール投与し、1月には背骨に放射線治療をしました。その後4月から発疹が酷く、アリムタの副作用とのことで、キートルーダのみの治療となりました。しかし11月に数ミリ肺癌増大とのことで放射線を30回やりました。癌が増大したということは、効き目が無くなったということなのか、放射線治療の関係なのか分かりませんが、12月からキートルーダを止め、TS1という飲み薬になりましたが、2週間経口した後に下痢と便秘を繰り返して胃腸がやられてしまい、数キロ痩せたため中止。2022年1月からはオプジーボを点滴することになりました。このように目まぐるしく治療が変わったのは、癌が進行或いは増大しやすいからでしょうか。また骨の方は押さえ込めたような話ぶりで脳転移もないのですが、癌告知から1年半仕事と治療を両立してきました。免疫チェックポイント阻害薬は副作用もあまり無く、仕事中心の主人にはとてもありがたい治療でした。これもいずれは耐性を示されて効かなくなっていくのでしょうか。もうすぐ1,5年。平均5年生存率が10%と言われましたが、主人は3年以内に転移や悪化してしまうのかと思うと、早くまた新薬が開発されないかと願うばかりです。 耐性とは、必ず起こるものでしょうか。 現在、免疫チェックポイント阻害薬は、キートルーダとオプジーボのみでしょうか。 単独でストレス保険外だからと言われましたが、どう言うことでしょうか。 肺と骨の放射線治療をしたところは、また増大しても放射線は出来ないなら、抗がん剤しかありませんか。 教えて下さい。

2人の医師が回答

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