慢性前立腺炎に該当するQ&A

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非細菌性前立腺炎は治らないものなのでしょうか。

person 60代/男性 - 解決済み

3年ほど前から非細菌性の慢性の前立腺炎で悩んでいます。症状はペニスの先や奥の方がむず痒かったり、時々両足の太ももの部分の中側の骨(筋肉?)の部分ががむずむずしてピクピク動いて不快で辛いです。泌尿科のクリニックには2件相談しました。菌はなく綺麗な尿だそうです。1年間はセルニルトンを飲みましたが改善されませんでした。その後は、猪令湯、清心蓮子飲、牛車腎気丸を処方されたり市販薬で試したりしましたが、改善されませんでした。唯一ひどい不快感が緩やかになるのが竜胆瀉肝湯ですが一時的です。酒、タバコは吸いません。車の運転も長い時間はしません。椅子にずっと座っていることもありません。睡眠は6〜7時間とれてます。偶然かもしれませんが、背中に出来物ができて切開していただいた時に抗生物質を1週間ほどほど飲んだのですがその時気のせいか不快感が取れたような気がしました。非細菌性のものでも抗生物質を使う治療法もあるとお聞きしましたが、泌尿科の先生は否定されました。この病気に治療法はないのでしょうか。この病気は一生治らないのでしょうか。手術で前立腺をとってしまう治療もあるそうなのですが、どれほどのリスクを伴うものでしょうか。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

尿道の痛みと掻痒感がきついのでBCG治療が進められない

person 70代以上/男性 - 解決済み

2年前に前立腺癌が判り、1年半前に陽子線治療をしました。前立腺癌は小さくなりPSAの数値も劇的に下がりました。陽子線治療終了後半年くらい経った、今から1年ほど前から排尿痛と尿道痛が始まりました。医師に聞きますと、放射線治療で尿道が荒れて痛みを感じるのでは、とのことでした。痛みがなかなか治らない中で,今年2月に血尿から膀胱癌が見つかり、今まで2度のtur-bt手術をし、腫瘍は摘出しました。 現在、BCG注入治療に入り、一回目を終えましたが治療の副作用からか尿道痛がよりきつくなり、昼間は何とか生活出来ますが、夜は睡眠不足になるくらい痛みでなかなか寝入れません。最近は会陰部あたりの尿道の痛みに加え、掻痒感もあり痛みと痒みで辛いです。 BCG注入治療をさらに進める前に、この尿道痛と痒みを何とかしたいです。尿道炎や前立腺炎のためでしょうか?BCG注入治療の前にこの痛み、痒みを少しでも和らげる方法はないものでしょうか?何か服用出来る薬はありませんか?医師からは痛み止めの坐薬を処方されていますが、いまいち効果がありませんし、坐薬は痛み止めですから、痛み痒みの原因に効く治療にはなっていません。 このままですと、慢性の睡眠不足になりますし、BCG治療が進められません。宜しくご指導下さい。

2人の医師が回答

前立腺炎の痛みが治らないので、改善法が知りたい。

person 30代/男性 - 解決済み

この前泌尿器科を受診して、直腸診をして痛みがあったので、前立腺が炎症を起こしてるのかなと医師に言われ、現在クラビットと、セルニルトンを飲んでいまして、あと2日で2週間になります。 2週間してまだ痛みがあったら、また病院に来てねということでした。 まだたまに、下腹部の不快感や、肛門の奥あたりにたまに痛みを感じるのですが、2週間をすぎてもまだなにかしらの薬を飲み続けたほうがいいんでしょうか? 症状が完全になくなるまで、飲んだほうがいいんでしょうか? あと薬は飲むなら、まだクラビットと、セルトルニンがベストなのか、それとも別の漢方薬などに変更するべきなのでしょうか? どうすればいいか困っていますので、何かアドバイス貰えると助かります。 慢性か、急性かなどはまだ特に病院では言われてないです。 ただたまに数年前から、下腹部の痛みを感じるときがあったので慢性なのではないかなとか思ってます。 ただその痛みは滅多にでることがなかったので、病院に行ったりはしてなかったです。 今回ちょっと強めに症状が出たんで、病院に行った感じです。 ちなみに、クラミジアの検査はして陰性、最初にやる尿検査では、別に尿は綺麗かなということでした。 昔性病のマイコプラズマの尿道炎や、クラミジア尿道炎、淋病の尿道炎にかかったことあります。

2人の医師が回答

タグリッソ耐性後の二次治療

person 60代/男性 -

経過 63歳男性です。 2019年5月に呼吸器内科で肺腺癌ステージ4・EGFR陽性(エクソン21 のL858R変異、CEA : 301.4、PD-L1 : 50%未満)と診断され、2019年6月からタグリッソによる治療を開始しました。 2021年8月のPET CT検査の画像上では、左肺下葉(原発巣、縮小)・胸椎8番・12番の3箇所のみになりました。 2021年10月に整形外科で撮ったCTで胸椎の状態悪化が判明。放射線照射(胸椎8番・12番)とゾレドロン酸(1回/月、4mg/100mL)の点滴開始。その後、放射線科の先生の勧めで原発巣への照射も行いました(2021/12/11終了)。 2022年4月のPETCT診断結果 左下葉肺癌加療中: 原発巣、 骨転移ともにCMRです。 慢性経過の放射線肺臓炎、 反応性の慢性リンパ節炎疑い L1椎体陳旧性圧迫骨折 左側胸水、右肺上葉囊胞、 左下葉無気肺 肝嚢胞、 前立腺肥大 直腸炎疑い : 前回に比し炎症活性が増強しています。 2022年10月のPETCT 右肺癌+骨転移加療中: 再発を疑う病変がありPMDです ・局所再発を疑う所見なし ・気管分岐下リンパ節転移+多発肺転移+第4肋骨転移の出現 ・既存の胸椎転移はCMR L1腰椎圧迫骨折 肝嚢胞、右腎結石、 左腎嚢胞、 前立腺腫大、 痔疾(疑) 血液検査結果(2022/4→10) クレアチニン値 : 1.22 → 1.4 → 1.52 → 1.56 → 1.74 → 1.79 → 1.76 CEA値 : 8.2 → 8.2 → 8.1 →9.1 → 10.9 → 14.9 →14.4 質問 先生からタグリッソの効き目がわるくなったので、薬の変更を提案されました。 腎機能が悪いの心配です、最適な二次治療を教えてください。

3人の医師が回答

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