咽頭癌に該当するQ&A

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悪性リンパ腫

person 60代/男性 -

1年ぐらい前になりますが,耳の閉塞感があり見てもらいました。耳管の出口のはれがあり上咽頭癌の疑いで生検や単純MRIを受けましたが,癌ではありませんでしたが経過観察が必要で通院していました。 1.5か月前に荒れてきたとのことで再生検してもらいましたが癌ではありませんでした。 半月前に診てもらい大きくなっているとのことで単純MRIをうけました。 画像では1年前より大きくなっているので入院生検を受たところ, 悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)でした ステージ1,上咽頭のみに限定,LDHは上限以内 R-CHOP療法3回その後放射線治療2-3週間です。それでセカンドオピニオン的なご回答をお願いできないでしょうか? 1)R-CHOP療法3回その後放射線治療2-3週間ですがこのような治療でしょうか? 2)5年後の生存率は90%,再発率は10%だそうです。そんなものでしょうか? 3)副作用はリンパ腫の多さに影響されるので少ないはずと言われましたがそうでしょうか? 4)3月の半ばに治療が終われば,普通の生活ができる。少々の力仕事はできます。 5)治療中は人ごみを避けるように すみませんが1)から5)の主治医の話はあっていますでしょうか?

10人の医師が回答

【お願いします】70代後半男性、下咽頭がんステージ4+リンパ節転移(首の両側)

person 70代以上/男性 -

お目通し賜り誠にありがとうございます。 父の病気、下記のご相談何卒お願い致します。 【病名】下咽頭がんステージ4、首両側のリンパ節転移あり 【患者】79歳男性、体重約65kg 【経緯】約2週間前、通院先医療施設スタッフが首のしこりを発見してくれた。     →近隣耳鼻咽喉科で大学病院への紹介状をいただいた。     →10/15大学病院耳鼻咽喉科受診     →10/25検査結果及び治療方針説明 【検査結果及び治療方針説明】 ・下咽頭がん(扁平上皮がん)ステージ4、T3、喉頭浸潤。Nの説明無し。 ・首両側リンパ節転移あり ・肺への転移の疑い ・a手術はリスク大 ・b放射線+抗がん剤は、腎臓疾患のため不可 ・c抗がん剤 ・d無治療 ・根治目的のabができないため、延命目的のc、又はdのどちらにするか患者本人と家族とで話し合い来週回答せよ ・光免疫療法は標準治療を受けた後の再発患者にのみ適用 ・セカンドオピオンを受けるのは結構だが、耳鼻科は狭い世界なので私と同様の見解が出るのではないか 【患者自覚症状】 ・首のしこりを押されると痛い。押されないと痛くない。 ・嚥下のしにくさはない。 【家族が気づいたこと】 ・よく見て気づく程度の腫れが約2週間で急に大きくなり、直径4cm程度、膨らみは1cm程度になった。 ・声はかすれていないが、今日は話す時に唾が喉に溜まっているような音がする。 【本人の気持ち】 ・穏やかに延命し余命を迎えるのではなく、辛い治療でも根治を目指したい。 【ご質問内容】 Q1:日に日に悪化しているように見えます。緊急的(明日にでも)に治療を受ける病状なのでしょうか。 Q2:a~c以外の治療法はありますでしょうか。主治医の病院でa~c以外は実施していないようです。自費でも大丈夫です。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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