癌ct造影剤に該当するQ&A

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父親、黄疸から胆管がん診断

person 70代以上/男性 - 解決済み

8月後半に父親の体にかなりの黄疸が見られ、直ぐに町医者へ連れていき血液検査をしたところ、肝臓数値がかなり悪いと言われ大きな病院へ紹介でいきました。 受診日CT造影検査、血液検査など行い胆管に出来物があるとのことで、即入院になりました。 消化器内科の入院で更に詳しい検査を行い内視鏡検査で胆管がんと診断され、ステントによる胆汁の通りを改善してもらいました。 しかし、その翌日に膵炎を発症し熱が下がらない状態が、3週間ほどつづいており熱が下がらないため身体がだるく食欲もなくなってしまいました。 先生の話では腹水が2.3ヶ所にたまってしまっていて針をさして抜いているとのことと、栄養の数値がなかなか良くならず腹水が貯まりやすい状態になっていて、バイ菌が入ってしまっている可能性があるとのことで、抗生剤を使用した治療をしているといわれました。 内視鏡検査による膵炎などありえるのでしょうか? また熱がこんなに下がらないのは何が原因なのでしょうか? 今の状態が良くならない限り、癌の担当の先生とも話が出来ていないし今後の治療についての相談もできないので、とりあえず今の熱が下がらない状態と腹水の状態を良くして一時退院を待っているのですが…… 素人の聞いたないようでの質問で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

精巣腫瘍の転移

person 30代/男性 -

精巣腫瘍の転移について質問です。 右精巣腫瘍(セミノーマ)ステージ1 として、今年7月の頭に高位精巣摘除術で手術をしました。 術後すぐの検査では、白膜内の腫瘍のみで、転移や浸潤がみられず、腫瘍マーカーも下がっていたのですが 先週、3ヶ月が経ち、検査に行ったところ、 肝臓に約1センチほどの影が見られると言われました。 転移の可能性は否定できないと。 ただ、前回はその部分がハッキリと見えなかったため(軽度の脂肪肝だったと書かれていました)もともとあった血管腫か何かかもしれない と言われました。 リンパの腫れもなく、腫瘍マーカーは正常値。 肺や陰嚢内への転移は否定されましたが… アレルギー体質のため、造影剤はやめておこうと言われ、来月末にまたCTと血液検査をすることになっています。 私はどちらかといえば筋肉質で、体脂肪率も低めです。 それでも脂肪肝になることはあるのでしょうか? また、こういった状況から転移の可能性は高いですか? 右を手術しましたが、最近、左の下腹部と、背中に違和感があり、心配です。 検査ではいつも、肺から骨盤までのCTを撮っているので、下腹部や背中に何かあれば、先生が気づいてくださいますよね? 仕事も忙しいのに、今回の結果はかなり落ち込みました… もし転移していた場合、 抗癌剤を使えば、どの程度、ガンを抑えられるのでしょう?個人差やガンの型にもよるとは思いますが、教えてください。

3人の医師が回答

膵癌肝転移に対する治療はどれがよいか

person 50代/男性 - 解決済み

2018.12膵頭部癌、膵頭十二指腸切除。2020.5播種再発による胃空腸吻合部付近の腸管穿孔にて大網充填術。2021.3肝転移。抗がん剤はほぼ使いきりました。5月肝転移増大。延命、緩和的な処置として肝転移に対する治療を受けたいと思っています。 肝転移は画像上は一ヶ所で、右葉後区域と言われています(造影CT画像あり)。播種は画像上はありません。 転移性肝癌に対して、放射線治療、肝動注化学療法、肝動脈塞栓化学療法、ラジオ波焼却等ありますが、私の場合、部位や大きさ(3センチくらい)からして一番効果がありそうな治療法はどれでしょうか? また、それぞれの治療法における私の場合に考えられるデメリットがあれば合わせて教えていただきたいです。 例えば、治療によって播種が起こる可能性が高いとか、胆道再建しているからラジオ波は危険といったことです。 また、転移巣が表面近くにあるので、肝外にでてきて播種したり、肋骨等に転移しないか?といったことも心配なのですが、治療することによってそれらが起こりやすくなることもあるのでしょうか? なお、腹水なし、肝機能、P.Sは現時点、問題ありません。 ちなみに、目に見えない癌が全身に散らばっているから抗がん剤以外の各種治療は適応外というご回答は、恐れながら必要ありません。 主治医からも言われており、膵癌であるし、それが一般的な考え方であることはよく分かっております。

2人の医師が回答

胃がん術後の経過について

person 50代/女性 -

82歳の父が幽門側の胃がんで胃の3分の2を腹腔鏡手術でとりました。 術後5日間程せん妄。 翌日には鼻からのチューブや背中のチューブも取ってしまいました。 それ以降は抜いたままになっています。 術後10日目 鎖骨の下にある太い静脈に点滴する事になりました。 術後17日目 高熱が出始めましたが、GW中で熱が出たら解熱剤を入れて下げる治療でした。 最高で42℃超えたそうです。 その後の検査でカテーテルから細菌が出て術後26日目より抗生剤治療。 術後23日目 胃カメラ⇨出血性胃潰瘍。 ストレスとのことで氷の許可が出る。 術後28日目 MRI・造影CT 3時間かけて撮ったそうですが、少ししか腸に流れていない。 ドレーンにも流れている。 術後31日目 下血し輸血 そこで質問です。 ・腸への流れが悪いとのことでステントで広げる処置をするそうですが、縫合部分が塞がっていないのに大丈夫なのでしょうか? 破れたりして更なる手術や処置が必要にならないんでしょうか? リスクより大事な処置なのでしょうか。 ・糖尿病の持病もあるので治りが悪いのはわかりますが、今後ちゃんと塞がるのでしょうか。 術後1ヶ月程で退院と思ってたので、縫合不全や胃潰瘍、敗血症などがん以外のことで危なくなると思ってなかったのでとても不安です。 この様な経過を辿るのは稀なのでしょうか? よろしくお願いいたします(._.)

6人の医師が回答

卵巣癌 経過観察中 CA19-9が3ヶ月で144まで急上昇

person 50代/女性 - 解決済み

※経緯 2020年の11月末に卵巣癌疑いで単純子宮全摘、両側付属器と大網、癒着の為に小腸の一部と虫垂を切除しました。術中迅速診断が境界悪性だった為リンパ節郭清はしていません(明らかに腫れている所見では無かったとの事でした) 最終病理は類内膜癌 2A (G1) 脈管侵襲ly(-)、v(-) 腹膜播種無し リンパ節転移不明 腹水・腹腔洗浄細胞診(-) 小腸、虫垂cancer(-) 同時に摘出した子宮からも体癌(1A)が見つかりました。組織型は同じく類内膜癌(G1)、背景の病変を考慮して転移ではなく二重癌との見解 ・1月より抗がん剤(TC)をスタート。6クール終了してます ・5月の造影CTは異常無し、リンパ節の大きさも変わらず、腫瘍マーカー、細胞診異常無し ・8月の検診は細胞診、腫瘍マーカーとも異常無し ※質問 先日の検診にてCA19-9がいきなり144.2まで急上昇しました。既にPETCTを受け来週結果が出ます。 腫瘍マーカーの推移は分かってる範囲内で CA19-9 手術前 1810 手術後 75.8 3月 25.5 8月 18.2 11月 144.2 CA125 手術前 114.9 手術後 8.9 3月 7.9 8月 7.0 11月 8.4 私の組織型の場合、悪性度も低く進行がゆっくりと聞いていたので今回の検診で19-9がいきなり100超えして来たのがとても不安です 結果はこれからですが、やはり再発の可能性は高いでしょうか? また、再発だった場合はプラチナ抵抗性…と言うことになりますか? (抗がん剤最終投与日は4月28日) プラチナ抵抗性だった場合はどのような治療が考えられますか?診察の前の心構えとして質問させて頂きました。よろしくお願いしますm(_ _)m

3人の医師が回答

転移性肝癌の今後の治療について

person 60代/男性 - 解決済み

下記のような経過で、現在転移性肝癌の闘病中です。 「2019年8月に大腸癌が見つかり、その後、肝臓への転移も確認。10月に大腸、12月に肝臓の手術を受け、抗がん剤治療全8クールのうち、6クールまで終了。 その後、7~8クール目にかけて事前の血液検査で白血球、血小板等の数値が悪く、休薬期間がそれぞれ1ヶ月に及んだ。その間、腫瘍マーカー(CA19-9)が140まで上昇し、PET-CT検査で、肝臓に腫瘍が再発していることを確認。その場所が、動脈に近くて手術は難しいということで、2020年12月より、アバスチン+XELOXの抗がん剤治療を受けました。 2021年1月にオキサリプラチンにアレルギー反応を起こした為、アバスチン+FOLFIRI療法に変更。その後、イレウスを発症し、2021/2〜2021/6にかけて4度入院し、保存療法を行ったが、再発を繰り返す為、4度目の入院時に手術を行った結果、2021/12現在症状は改善した。抗がん剤治療に関しては、イレウス発病中はスケジュール通りに行うことが難しかったが、手術入院後、スケジュール通り行ってきたが、2021/11になって、肝臓の数値の大幅悪化の為、造影CTを撮ったところ、肝臓の腫瘍が大きくなっていることが判明。12月からサイラムザ+FOLFIRI療法に変更。2022/01頃から腹水の症状が現れ、それに加えて、2/14〜2/24まで食道静脈瘤破裂により入院。入院期間中に腹水も利尿剤の服用によりほぼなくなったので、現在体調はかなり良い。ただ、これまでの化学療法が肝臓にかなり負担をかけてきたようなので、今後は化学療法を中止し、2週間毎の経過観察をすることとなった。」 2つ質問があります。 1.手術は不可能と言われていますが、他の病院でのセカンドオピニオンは無駄でしょうか? 2.他に治療法がない場合、余命はどれくらいですか?

4人の医師が回答

直腸がん、術後の排便障害について

person 60代/男性 -

昨年10月に直腸がんを周囲のリンパ節と共に切除、人口肛門はつけずに済みました。その後、今年1月に肝臓に転移した部分(約半分切除)を手術しました。詳しくは分かりませんが当初の診断からステージ4だとは言われています。その後3週間に一度、抗がん剤治療7クール目を迎えています。相談というのは、便秘と下痢を繰り返し恒常的に肛門痛(常にまっすぐ座れない、常に肛門に中からの圧迫感があって便意も常にある等)があり、治療の都度3週間に一度、主治医から指ブジーをしてもらっています。1日か2日は痛みが和らぐ時がありますが、すぐに元に戻ってしまいます。主治医からブジー術を指ではなくて透視しながら道具を使って、または手術で行ってみようかと言われていますが、受けた方がよいかどうか、これによって今の肛門痛が改善するかどうかアドバイス等をお願いします。 また、先日抗がん剤治療を開始してから1回目の造影CT検査を行いました。結果、主治医から肝臓の一部に影があるが、だいたんに肝臓を切除しているので手術痕かも知れないが再発かどうかは断言できない、また直腸切除部の横に影がみえるがこれもリンパ節なのか再発なのか断言できないと言われました。ではどうする?とかという考え方も示して頂けず、もしかして示してくれたのかも知れませんが頭が??になり、どのように受け止めたらいいのか分からずとても不安に感じております。抗がん剤治療をしながら一定の期間をおいて再度CT検査の結果を待つとか、そういうことなのかなと想像しております。これについても、なにかアドバイス(考え方)を頂けたらありがたいです。 詳しいことは分かりませんが、当初からステージ4と言われた時から余命危ない?なんて思ってしまいますが、主治医からは「希望をもっていい」と言われ、頑張っております。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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