診断書もらえないに該当するQ&A

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椎間板ヘルニアの診断

person 40代/女性 -

右側の足と手に麻痺やシビレがたまに出ます。つま先は動かせませんが、手先は腰がかなり痛い時に併発して、シビレや力が入らなくなるような状態です。 腰椎に関しては、MRIの上で4番5番で椎間板が神経を押し潰しているので、椎間板ヘルニアと言われました。 が、頚椎は、無症状の際に撮影したMRIだったせいか、部分的に神経が細くなっている所もあるが、麻痺が出る程ではない、と言われました。 検査結果としては腰椎椎間板ヘルニアのみになっています。 しかし、たまに右手に力が入らず、仕事はもちろん、日常生活にも支障を度々きたしています。 教わったマッケンジ法を数時間おきに繰り返しているおかげで動かせる時間は増えていますが、やらなければ痛みも増えて力入らない状態になります。 周囲に理解してくれない人が居て、リハビリ運動後に、たまに麻痺が軽くなるのを見ているので、本当に腰椎椎間板ヘルニアなの?麻痺なんて気のせいじゃない?仕事を断るなら診断書貰ってきて、などと言われてます。 (愚痴を言えば、麻痺で動揺している直後に、本人目の前にして、そんな仮病扱いする無神経な人が居る環境だから、麻痺が出るまでずっと耐えてしまい、つま先麻痺だけでなく、一時期は内腿までシビレがきてました) お聞きししたいのは、 腰椎の椎間板ヘルニアでは、手のシビレや力が入らない、という事は起きないのでしょうか? また、頚椎の椎間板ヘルニアは、神経を押し潰していないと椎間板ヘルニアと言わないのでしょうか? 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

適応障害と診断され休職。その後復職するも、再度休職したまま復職できていません。

person 30代/女性 -

スポーツジムでの栄養士の仕事をしていましたが、昨年の適応障害の診断を受け、3ヶ月ほど休職しました。 きっかけは在宅勤務になり自宅で仕事が手につかず、仕事ができていないのにリフレッシュしてはいけないと食事や入浴までも後回しになって、自己嫌悪から涙することも増え、このままではダメだと思い心療内科に行ったことです。 また、その際にASDと診断され、兼ねてから職場の人間関係で悩んでいたこともあり、相談できる人がおりませんでした。(栄養士業務も私一人) 事情を説明し、適応障害の診断書を提出し3ヶ月ほど休職し、その後は雇用形態を変えてもらって復職(社員から個人への業務委託)しました。 社員ではなくなったためWワークを始め、半年ほどは週2ほどで働いておりましたが、そういった雇用形態の従業員も私しかおらず、更に孤立したような雰囲気のまま働いていました。 そんな時、家庭の事情で1ヶ月間お休みを頂くことになりました。 その後、家庭の状況的には仕事に戻れるようになったのですが、なかなか気が進まず、結局3ヶ月経った今でもジムの仕事には戻れていません。 上司に1ヶ月休みを頂きたいですと連絡して以降、このままではいけないと思いながらも連絡ができないままで、会社の人からも連絡がないので、見放されたような気もします。 ASDや適応障害のことを上司に話した際、病院に行ったからそう診断されただけで、よくある悩みで同じような問題を他の人も抱えているので、気にしすぎないようにと言われました。 その時は、そうかなと前向きに考え、復職できるようになりましたが、今また仕事から逃げているという自己嫌悪から、食欲も入浴も面倒くさくなり、どうすればいいかわからず涙する日が増えてきました。 勇気を出して退職するべきでしょうか? 社会人として常識がないのは重々承知しています。

3人の医師が回答

肺がんステージ4。今後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代後半の父の事です。5月頃に腰の辺りを骨折、整形外科にかかり、コルセットを着けて3ヶ月自宅で椅子に座って安静にしていた所、足がひどく腫れだしたので、お盆前に総合病院を受診。色々な検査をした結果、太ももの血栓と、肺がんステージ4が分かりました。 ただ、検査から結果までの一週間、薬が出なかったので足の腫れはどんどん酷くなり、自力で歩けなくなってしまいました。 診断書の抜粋ですが、左下葉肺癌(6センチ弱)、縦隔 左肺門部転移疑い、両副腎転移、骨転移(右第8肋骨に溶骨性変化に伴えば腫瘤、L1に溶骨性変化に伴う圧迫骨折)と書いてありました。 先生から、癌の治療を1ヶ月しても1ヶ月余命が延びるだけと言われたそうで、父は癌の治療は希望せず(今後痛みに対してだけしてもらう)、とにかく歩けるようになりたいと、飲み薬で血栓の治療をしているところです。 足の腫れは徐々によくなっているようですが、未だ立つことも歩くこともできず、布団の上に前屈みに丸くなって座っているそうです。 トイレは簡易式のもので何とかできていたそうですが、今はオムツだそうです。 ここ一週間くらいは寝るときも横にならず(どこか痛みがあるようです)、前屈みの状態で座ってうとうと寝ているそうです。 ここ数日食欲がなく、母曰く、たまに会話が成り立たなかったり、ぶつぶつ独り言を言っているとのことで、痴呆が始まっているのではとのこと。 母は入院はせず、自宅で介護するつもりみたいですが(介護申請はしました)、話を聞くたびどんどん衰えている父をこのまま自宅でいいのかと悩んでおります。 素人の考えですが、歩けるようにリハビリ(在宅か通院)をし、その後癌による痛みの治療をしてもらうのかな、と思っております。それとも入院でしょうか。 また、癌の診断の際、余命を言われなかったそうですが、父の余命はどのくらいあるのでしょうか。

2人の医師が回答

乳房切除後疼痛症候群

person 40代/女性 -

A病院乳腺外科X医師から、B病院ペインクリニック科宛の診療情報提供書を発行して頂いた(2月)のですが、A病院連携室からの診察申し込みがB病院に届いていないことが6月になって判明し、4ヶ月近くの月日がたっていたため、B病院受診はあきらめ、自分で探したC病院ペインクリニックを自分で予約して受診しました(6月)。C病院では、B病院宛の診療情報提供書を受け取ってもらい、診察を受けました。「治療が必要」という診断結果でしたが、ひとまず様子を見て症状が悪化した場合、C病院を再度受診することにしました。 ところが昨日になって、A病院の医療連携室からB病院の予約が9月に成立した、という連絡を受けました。 B病院は大学病院で、診療情報提供書を必ず受診時に持参することになっていますが、既にC病院に提出してしまいました。 情報提供書の返事はA病院に既にされていると思うので、情報提供書が私の手元に既にないことも承知の上で予約申し込みをB病院に入れたと思います。 情報提供書を発行してくれたX医師は、3月で他病院へ異動され、手術をしたY医師に6月から診てもらっていますが、Y医師はペインクリニックの受診について、「他の医師が紹介したことだから知らない」と言われ、途方に暮れてC病院を自分で探しました。 この場合、私はどうすればよいのでしょうか。ご教示頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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