喉の痛みにトラネキサム酸に該当するQ&A

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1ヶ月近く続く喉の痛み

person 20代/男性 -

1ヶ月近く続く喉の痛みについて、咽頭痛が長引いているため心配になり質問させていただきます。 経緯: 6月3日に発熱し38.1℃まで熱が上がりました。また咽頭痛もありましたが、咳が出るほどでもなく、飲食についても問題なくできていました。 6月4日コロナを疑いPCR検査を行いましたが陰性。この日から咽頭痛だけでなく扁桃炎も出てきて、会話や飲食もままならないほどのい痛みでした。 6月5日に性病検査を受けました。1週間前に性行為をしたため性病を疑い、咽頭クラジミア、咽頭淋病、HIV抗原抗体、梅毒検査を受けましたが、全て陰性。 6月6日耳鼻咽喉科を受診したところ、声帯から上咽頭まで重度の腫れがあると言われ、カロナール、抗生物質、トラネキサム酸、咳止めを処方してもらいました。 6月8日には抗生物質のおかげで扁桃炎のみ完全に消滅し、熱も平熱に戻りました。会話もできるようになり、飲食もいつも通り食べれるようになりました。 現在までトラネキサム酸と抗生物質を飲み続けているのですが、まだ咽頭痛のみ残っており、なかなか治りません。現在の咽頭痛の程度は、呼吸時に空気が腫れた部分に触れた時に少し咳き込む程度で、飲食や会話には影響はありません。 一般的に咽頭痛は治るのが遅いのでしょうか?それとも他に何か病気が隠れているのでしょうか?

6人の医師が回答

体が熱いが36度代、1週間経つ、コロナ陰性

person 50代/女性 - 解決済み

先週相談させていただいたものです。 先週の月曜日 吐き気、頭痛、微熱(すぐ下がる)喉の痛み 火曜日 36度代でも体は熱い、気持ち悪い、軟便、喉の痛み 水曜日,木曜 36度から37.2度を行ったり来たり(37度代は午後から夕方)症状は同じ 吐き気は収まるが胃腸はぐるぐるなっている。 水曜日に発熱外来に行き、血液検査後、ミヤBM、トラネキサム酸等処方される 金曜日、相変わらずなので保健所に連絡し、違う内科へ午後行き、血液検査と肺CT、唾液PCR検査を受ける。 肺CTと血液検査の結果は、コロナを疑うものはなさそうということで、ミヤBM、PL顆粒、アンブロキソール、アセトアミノフェン錠を出してもらう。 土日、体温は同じような状態、喉の痛みは少しやわらぐがまだあり、軟便、食欲はあるが少し気持ち悪い、 今日、月曜日、コロナは陰性の連絡あり。 体は相変わらず熱を持っている。体温は36度代後半、喉の痛み少しあり、軟便、食欲あるが量は少し。 知りたいのは、この、体の熱はなんなのか、計ると36度代なのに体は熱い。 夕方には37度代になる日が多い。でも高くても37.4度ほど。夜には36度代。 胃腸炎の可能性では?と前回の相談でご回答頂いたのですが、胃腸炎で微熱が出たりするのがこれほど続くのでしょうか? 胃の調子やのどの痛みを治す、薬は他にないのでしょうか? この体の熱が、何か大きな病気が隠れている可能性があるのかとか、不安になります。

3人の医師が回答

長期の声帯炎?と扁桃炎

person 20代/男性 - 解決済み

去年の9月ごろから低音のみの声枯れに悩んでおり、何度も耳鼻科に行ったり病院を変えてみたりしましたが、声帯周りの赤みを毎回指摘されるも一向に改善しませんでした。 どの薬も効かず3ヶ月ほど病院に行くのをやめていましたが、 3/19になんとなく嚥下時の喉の痛みを感じ、3/20により痛みが強くなったことで見てみると、右側扁桃に膿がついていました。その日の夜から熱が出始め、今は36.5〜38.8を行き来するような不安定な体温です。鼻水や咳はほとんどないですが、だんだん左側の扁桃も痛みが出てきています。 上記の症状で耳鼻科に行きましたが、溶連菌ではないとのことで、ラスビック、トラネキサム酸、カロナール、アズレンうがい薬を処方されました。 気になるのは、ファイバースコープで見ていただいたときに声帯近くの喉の赤みをまた指摘されたことです。医師の方に「これは熱も出そうですね」と言われましたがその言葉もひっかかりました。 つまり、9月から続いている声帯周辺の赤みは、今回の扁桃炎になにか関連があるのでしょうか。 かなり大雑把な質問ですが、仮に関連づけることができるとしたら、どのような原因が考えられるかも伺いたいです。

4人の医師が回答

喉の痛み、声枯れが半年続いています

person 50代/男性 -

半年程前から、喉の痛み(声枯れ、喉の奥の方にズキズキした痛み)があり、5か月間程前から、耳鼻咽喉科にかかり、鼻から入れるファイバースコープによる診断や舌を引き出しての視診を受けています。  ※既往症として副鼻腔炎があります。  医師の診断は、声帯あたりに痰が付着しており、これが刺激を引き起こしているとのことで、カルポジステイン500mg・アンブロキソール塩酸塩45mgが処方され(途中、消炎剤としてトラネキサム酸の処方もありました)、服用を続けていますが、症状は徐々にですが悪化している状況です。  ここ1か月程、上記の痛みに加え、舌の付け根が痺れるような感覚が断続的にあり、呂律が回りにくくなる場合があり、それも医師に伝えましたが、特にコメントもありませんでした。その際に、再度ファイバースコープの検査を実施しましたが、同じ様な診断で、処方薬も変わらず、他の精密検査等への展開もないことから、医師の見立てが本当に正しいのか不安が増している状況です。  他の医院にかかることも考えておりますが、同じような対応になることも考えられるため、どう対応するのが良いかご相談する次第です。

2人の医師が回答

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