大腸内視鏡検査 異常なしに該当するQ&A

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慢性膵炎、膵臓癌、機能性ディスペプシアについて

person 40代/女性 - 解決済み

3月下旬から、肺や肝臓での要精密検査が続き、ストレスから食欲不振になり10キロ痩せました。 その後、肺はレントゲンとCT検査、肝臓は超音波検査、造影CT検査を行い、肺は問題なし、肝臓は限局性結節性過形成と診断されました。また胃カメラ、大腸内視鏡検査も受けて、特に問題はありませんでした。 同時期に背中も痛くなり膵臓癌も心配しておりました。 ここで質問になります。 1.食欲不振は機能性ディスペプシアと診断でしたが、慢性膵炎や膵臓癌の可能性はないでしょうか?。背中の痛みもあり、心配です。血液検査では特に異常は認められてはいません。主治医から考えすぎないようにとアドバイスされてます。 2.造影CT検査では、肝臓での精密検査でしたが、同時に膵臓や胆嚢など、他の臓器も見てくれているものでしょうか?。 常に肩や背中の痛み(整形外科では頚椎症と診断されてます)、食欲不振、体重減少でやはり慢性膵炎や膵臓癌ではないかと考えてしまいます。 3.胃カメラでスキルス胃がんを見逃していまう可能性もあるのでしょうか?。食欲不振が続き、可能性として考えてしまいます。 最近は寝てもすぐに目を覚ましてしまい動悸がします。 お忙しいとはおもいますが、先生方のアドバイスをよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

大腸がん(S状結腸がん)の術後の治療について

person 40代/女性 -

大腸がん(S状結腸がん)と診断された、家内(49歳)についてです。 以下は経緯です。 ・2年ほど前の人間ドックで便潜血反応が陽性となっており 一昨年、昨年と痔と思い込み放置していました。 さすがに、3年連続で陽性となり不安になって、大腸内視鏡検査で判明しました。 ・すぐに、大病院に紹介され、全身検査を行い、画像上遠隔転移なしで、術前診断はステージ2 と診断されました。 腫瘍マーカー CEA:1.0 CA19-9: 67(異常値) ・7月中旬に、腹腔鏡下手術を行い、7月下旬の病理結果は、以下のとおりでした。 S状結腸癌、2型病変(潰瘍限局型)、中分化型腺癌、T3N0M0(リンパへの転移なし)で 術後の病理診断では、術前と同様に、ステージ2となりました。 (まずは、少し安心しました。)術後の経過は順調です。 ・そのため、術後補助化学療法は、不要とのことでした。 主治医からは、進行がんで、リンパへの転移があってもおかしくはない状態だったが 思ったより良い結果となった(リンパへの転移なし)ので、今後は経過観察のみで良いとのことでした。 ・今後は、3か月後に、採血、腹部エコー(造影剤)、6か月後に、採血、胸部/腹部CT(造影剤)の 繰り返しの定期検査を実施予定です。 ここで、あとから思ったのですが、術後補助化学療法は本当に不要なのでしょうか? 何もしないで、経過観察だけというのも何となく不安ですが、効果不明なのに無理に行うのも。。。 経過観察のみということであれば、今後は食事は肉類を控えるなど生活環境を改善すべきかと思いますが、今後の生活上での注意点など、何か良きアドバイスがあればお願いします。

2人の医師が回答

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