アルブミン血液検査に該当するQ&A

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アルブミン投与の副作用について

person 50代/女性 - 解決済み

80代後半の男性についてですが、 昨年11月から体力低下や歩行困難(脚が重い、腰がだるい)と言い出し、 急な便意で下痢がち、白い便が出るようになりました。  喫煙(約10本)飲酒(日本酒2合)の毎日でしたが、白い便が怖くなり、家族からお酒とタバコを処分されました。  主治医(高血圧や高脂血症で通院)に相談しても、様子を見ましょうとの事で、しばらくすると脚、手、顔の浮腫みが出て、大きな病院でレントゲンやCTで肺に水が溜まっていて、腹水も確認されましたが、肺の水を抜いて検査しても無色透明で問題ないと利尿剤を処方されました。 (血中酸素濃度は常時93程度です)  しかし尿の量も増えず、浮腫も変わらないので肝臓や心臓の検査をしても、肝硬変とまではいかないし、心臓も正常、アルブミンが2.0と低めと言われ、アルブミン投与の為6パック(3日間)投与の為に本日入院しました。  アルブミンが低いと以前から言われていたので、蛋白質を中心とした食事にはしていたのですが、数値が変わらなかったので、浮腫が緩和される事を期待しての事ですが、肝心な副作用についての質問をせずに帰って来ました。    今回のこちらでの質問ですが、 1.上記の内容から、CT、MRI、レントゲン、血液検査で様子見と判断され、肝硬変予備軍としてアルブミン投与をお願いしましたが、他に考えられる病気等はありますか? 2.アルブミン投与による副作用は考えられますか?(アレルギーはございません) 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

人工膝関節の腫れ 抗生剤が効かない

person 70代以上/女性 -

85歳の母です。 人工膝関節を入れておりますが腫れたため、外来を受診したところ、血液検査の結果が悪いため2024年2月26日入院しました。 母はリウマチがあるのもあり元々検査の数値が悪いのですが、今回整形外科の先生から入院するように言われました。 入院前2月10日  ※特に結果に対して先生より指摘なし アルブミン 2.4 e.GFR 32.8 CRP. 5.5 BNP. 76 外来受診→入院 2月26日 アルブミン 2.2 e.GFR 32.8 CRP. 11.0 BNP. 120 アルブミンの点滴投与 2月29日 アルブミン 3.4 e.GFR 40.1 CRP. 5.6 BNP. 検査なし 3月11日 コロナ陽性 左膝検査結果→黄色ブドウ球菌 3月21日 抗生剤も投与期間の限度を超えているため、在宅での療養を勧められる 膝の腫れは引いてきている。 循環器の先生からは今は炎症を抑えることが第一優先であり、この数値は炎症が起きていたり抗生剤を投与していると悪くなる場合がある。と言われました。 今後ですが、抗生剤が効かないとなるとどうなってしまうのでしょうか。 どのような抗生剤を使ったのか確認が取れれば他の治療方法などは出てくるのでしょうか。 他の治療法が無いのかご教授ください。 よろしくお願致します。

6人の医師が回答

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