メニエール病入院に該当するQ&A

検索結果:425 件

動眼神経麻痺でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

母82歳、右目蓋が開きにくく(塞がり感があり)左右の開き具合にスピード差があります。 両目とも目の動きは黒目は左右上下に動きます。 二重な見えることはありません。 既往症は、脳梗塞、右顔面神経麻痺(主に鍼治療でなおりました)、逆流性食道炎、気管支喘息、肺炎(誤嚥性)、胆のう炎、逆流性食道炎、胃下垂手術、緑内障点眼薬(タプロス)、便秘、下肢静脈瘤手術、アレルギー鼻炎、不整脈、右耳は子供の頃中耳炎のひどいものを患ったそうで、長期の入院をしており塞がり感がいまもあります(メニエールに間違えられたこともありました)。他にも既往症はあります。 本日昼過ぎに、突然右目蓋が下がり気味になりました。昨年の12月にも同じようになり、メチコバールとアデホスを服用し改善していましたが、また突然なりました。前回MRIを撮っており問題なしでした。 そこで、 1、約4ヶ月で脳梗塞が出ると言うことはありますか?主治医はMRIは年一回撮れば良いですよ、と話されていましたが、、、。 2、首や肩の詰まり感があるようなのですが、(少々猫背です)マッサージすると楽になったといっています。 温めたり、ほぐしたりすることで改善するものですか? 3、今後、どのようにしたら良いでしょうか?神経内科受診でボトックスとか考えた方がよいのでしょうか?MRIは必要でしょうか? 4、姿勢の矯正やマッサージで改善はみこめますか? 5、糖尿とかの検査も必要でしょうか?以前よりコロナで体力も落ち太ってしまいました、、、。 アドバイスのほどよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

右側人工股関節置換術のアプローチ方で悩んでいます

person 50代/女性 -

はじめまして   病院先を決め兼ねてます。 最近、甲状腺機能低下症やメニエールや結石を患い余計に迷っています。 皆様のご意見をお聞かせいただけないでしょうか。仕事はフルタイム電話の仕事です。 6年ほど前に臼蓋形成不全による右側変形性股関節症の診断を受けました。先日左足の激痛で総合病院を受診。右側が股関節末期で人工股関節置換術しかないとの診断でした。他の病院を紹介され公立の総合病院を受診しました。   アプローチ方法とか全く知らない状態で受診したので違うかもしれませんが 前からのアプローチ、手術時間2時間半から3時間。入院期間1ヶ月から1ヶ月半。 仕事復帰は2ヶ月から3ヶ月を目処に。 とのことでした。話の中で骨が出てきたような。そこはメモを取り忘れて覚えてません。 後日、左側の痛みで全く別の個人の整形外科を受診し そちらでも手術をしている事を知りました。  同じく前からのアプローチで側方と言われたと思います。手術時間80分ほど。 入院期間2週間で当日歩いて帰れます。車の運転もできると思いますと言われました リハビリば週に1、2回で良いですとのこと  どちらの先生も知識のない私に丁寧に説明してくださいました。 お恥ずかしいのですがかかりつけを持っておらずいま必死に股関節の事を調べています。  日常はかなり歩幅が縮まり階段の上り下りは手すりにしがみつく状態で数分しか歩けません。教えていただきたいのは 1、ふたつの病院で手術時間や入院期間に差があるのはなぜでしょうか 2、かなり筋力も落ちてると思うのですが 2週間で退院して自宅療養できるレベルに回復するのでしょうか 3、甲状腺機能低下症があり冬はこたつに頼っています。どちらのアプローチ方でも床座りやしゃがむ体勢は今後無理なのでしょうか。 4、反り腰のため、ヨガやストレッチをします。今後は、仰向けで太ももを胸につける動きや同じ状態での足の左右の開脚とかは無理なのでしょうか。イメージとしては和式トイレを使用するかがむ姿勢? 性生活での正常位の様な姿勢です 5、2つの病院での身体の回復に差が出るものなのでしょうか。 術後は頼る人がいないため、リハビリ通院もバス乗り継ぎを考えています。日常の動作に制限が少ない方に決めたいと思っています まとまらない文章で申し訳ありませんが 教えていただければと思います  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

メニエールシンドロームは、耳から来ている?

person 40代/女性 - 解決済み

先生がた、いつもお世話になっております。欧州のはるかです。。先日から、メニエール専門医のいる医大に3日間、精査入院して、きのう退院してきました。3テスラとCTも、取っていただきましたが、結果は後日とのことで、次回、1ヶ月後に説明してくれるそうです。グリセロールはしていません。結局、リンパ水腫が確認されたかどうかも、分からないまま、CTもMRTも確認のないまま、現時点では、メニエールシンドロームと、SCDS疑いということでした。日本では、メニエールシンドローム(症候群?)というと、耳以外が原因で、メニエールのような症状が出ることだと、聞いていました。ですが、私の場合は、こちらの主治医が、アレルギーからくる、鼻づまりが内耳圧を高めていることで、反対にリンパ水腫が起こっているかもしれない、と言っていました。主治医は、典型例ではないメニエールなので、シンドロームだ、よく例のある耳の病気だ、とおっしゃっていました。シンドロームは、主治医は、耳の病気が要因で、頚椎など、他の障害は、2次的に起きていると考えている、とのこと。でも、この主治医の説明は、理解ができません。せっかく、メニエール専門医まで行ったのですが、混乱しています。聴力は低音が左45db(高音50db)、右35dbあたりで、前庭機能その他は、正常値より少し低下しているとのこと。鼻のスプレーとアレルギー、ベタヒスチンのお薬で1ヶ月様子を見ようとのことで、帰ってきました。毎日、1時間ほどつづく回転性のめまい発作が数回あり、耳鳴りと難聴に悩まされていて、正直、限界が来ています。今まではメニエールという診断をいただいていたので、整体や心理セラピーなど、いろんな治療をしてもらっていたのですが、シンドロームであれば、耳が要因ではないという、見解ではないのでしょうか。どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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