子宮全摘デメリットに該当するQ&A

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【至急回答依頼】卵巣がん(明細胞がん)の手術にあたって(主治医の変更相談、手術難易度等)

person 30代/女性 -

2023.12/4、卵巣腫瘍で腹腔鏡手術実施。腫瘍に亀裂が入っているのが見えたが、開腹手術に切り替えずそのまま腹腔鏡手術にて実施され、腫瘍搬送時にて破損し10cc程、腹腔内に漏れたと医師から説明あり。 漏れる事はあるそうなので理解はできますが、危なそうであれば開腹手術に移行すると事前に説明を聞いていたため、何故開腹手術に移行しなかったのか不信感が募っています。手術にて卵巣がん、IC1期(腹腔鏡下)、明細胞がんと診断されました。 執刀医と今回の主治医は違いますが、これから標準的療法の全摘手術を受けるにあたって、経験が豊富な先生にお願いしたいと考えています。 そこで以下、ご質問内容です。 1)一般的に総合病院において、途中で主治医をかえて貰うことは可能でしょうか。 もし可能なら、直接今の主治医に話をしてもよいものでしょうか。 2)なるべく角が立たずに医師をかえて貰う方法はありますか。 もしかえれない場合は、手術時に経験豊富な医師が入って頂くようにするにはどうしたらいいでしょうか。 3)子宮・両側付属器・大網切除+リンパ節郭清(骨盤~傍大動脈リンパ節)の手術は、どの程度難しい手術になりますか。 通常の総合病院で可能ですか。 4)今回腹腔鏡下手術で漏れた件で、セカンドオピニンオン先の病院で手術も考えています(早くて2月)。現在の病院で手術を受けるか、セカンドオピニオン先の病院受けるかで、何かメリット・デメリットはありますか。

2人の医師が回答

子宮の手術での選択相談

person 50代/女性 -

⚫︎悩み 3箇所の婦人科に掛かり意見が割れ、選択肢3択に悩んでおります。 病院は ・かかりつけ医(4年通院) →ポリープ摘出 ・大学病院→子宮全摘出 ・女医さんの病院→ 手術の必要なし、閉経を待つ と意見が分かれております。 ⚫︎現在の症状 ポリープ 2cm以上 子宮内膜症・子宮肥大 月経不順・更年期障害(イライラ・むくみ) 激しい月経痛 月経周期が乱れ生理過多(1週間おき) 出血が多い むくみ、下腹の腫れ・違和感 イライラの悪化 ⚫︎治療 メノエイドコンビパッチ 以前4年間はメルスモン ◇自身の認識 ⚫︎ 子宮全摘出 ・メリット  生理がなくなるから貧血や不正出血もなくなる 子宮ガンの不安もなくなる ・デメリット 医学的には解明されていないが不調を訴える人が多い 脱腸・脱窒の可能性あり リンパを傷つける可能性も高く、それによって浮腫みが生じる ⚫︎ポリープのみ摘出 ・メリット 手術が子宮鏡で負担が少ない 入院期間が短い(3泊か2泊) ・デメリット 月経が続くから生理不順も治らない 生理過多による貧血や不正出血、月経痛も続く ◇自己の気持ち 今後の出産の予定はなく、閉経まで後4.5年だとして考えると、現在の不調や負担を少なくする為に子宮全摘出が好ましいのだろうと考えるが、現在は頻尿・尿漏れ(くしゃみ・咳による:悩み期間11年)にも悩んでいる為、全摘出の手術による、後遺症の頻尿や脱窒に不安が強く迷っています。 身体の負担が軽い事を1番に重視している中で、このまま生理過多や生理痛に4.5年(憶測)悩み、我慢したまま閉経を待つのがベターなのか悩んでおります。 大学病院の先生の対応に誠実さを感じられず、対応も適当だった為、任せるのが不安で、医師交代は望めるのかも知りたいです。

2人の医師が回答

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