悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,062 件

悪性リンパ腫で抗がん剤治療中で、尿が出にくいです 

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳の母が成人t細胞白血病リンパ腫で抗がん剤治治療をしています。 THP-COP療法で 水溶性プレドニン、オンコビン、ピノルビン、エンドキサン注を吐き気止めや、メイロン-P注や生理食塩水と共に点滴し、その後4日間プレドニン(60ミリグラム)を服用を3週間サイクルで治療しています。 昨日5クール目の抗がん剤治療をしましたが、今朝になって、尿が出にくく体調も良くないようです。 昨日抗がん剤治療をする前まで、10日ほど本当に体調も良く、抗がん剤治療後すぐ、お腹が空いたからと病院近くで、てんぷらうどん定食を完食していたくらいで、昨日夜までは尿もしっかり出ていました。 前回の4クール目は特にしっかり尿の量が出て、副作用が楽だったような気がするので、尿が出る方法が知りたいです。(3クール目は尿量が少なく、副作用がきつかったです) トイレに行っても、ちょろちょろと少しずつしか出ないようなのですが、痛みも残尿感もなく、本人は膀胱炎のような感じではないと言います。 1. 水分は多めに摂ってもいいのでしょうか?  あまり尿が出ないのにたくさん飲むのはよくないのでしょうか?控えめにした方がいいのでしょうか? 2. 利尿作用のあるスイカを多めに食べたりしてもいいのでしょうか?    (スイカが大好きで、副作用がある時スッキリするので特に食べたがります) 3. 尿がよく出るようにするには、どのようにすればいいでしょうか? どのようなことに注意すればいいでしょうか? 本人も、尿がしっかり出たときは副作用が軽く済んでいるという自覚があるため、尿量が少なくなると、体調が悪いのはそのせいでなかったとしても気にしますので、体の負担と共に気持ちの負担も出てきます。 少しでも楽にしてやりたいので、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

脳原発性悪性リンパ腫の治療、後遺症、予後について

person 60代/男性 - 解決済み

70歳手前の父が脳の悪性リンパ腫の可能性が高く、先日生検術を行い、現在結果待ちです。結果が出れば色々分かってくると理解しておりますが、一週間待つ時間が耐え難いので、現時点で考えられることを是非教えてください。 ・腫瘍は画像の通りかなり進行しています。脳原発性悪性リンパ腫であれば一般的に化学療法の効果が高いようですが、ここまで進行していると厳しい、などの事はあり得ますか? ・一週間前から右半身の麻痺があります。これは、化学療法の効果があれば治りうるものですか?それとも麻痺はある程度残る覚悟をした方がよいのでしょうか?(家のリフォームなどを検討するにあたり、早めに可能性だけでも理解しておきたいです) ・予後について、正直、この画像を見て、専門家の方はどう考えられますか?脳悪性リンパ腫の場合、治療の効果があれば平均余命は3〜7年、と調べると出てきますが、進行度合いによっても違うと思いますし…断定は出来ない、生検の結果を、というのは重々承知の上で、専門家の素直な第一印象をお聞かせ頂けましたら幸いです。 あくまで脳原発性の悪性リンパ腫だったら、の前提でお答え頂けましたらと思います。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫脳転移の放射線治療と緩和ケアについて

person 70代以上/女性 -

72才の母のことでご相談します 2017年11月に悪性リンパ腫ステージ4 と診断され、12月に一回目の抗がん剤、 その後倦怠感、食欲不振があり2度目の抗がん剤をかなり弱く、2月初旬に入院で行いました。2月末頃より右麻痺、嚥下障害の症状があったため、頭部MRIなどの検査より、悪性リンパ腫の中枢神経浸潤との診断を受けました。 この段階で、主治医からは積極的治療困難と言われており、現在は療養型の病院へ転院を薦められています。 その後、3月初旬に髄注射を行い、中旬位から中心静脈栄養を行っており、現在寝たきりの状態にあります。しかし本人の気力は落ちてなく、絶食状態からリハビリにより、アイスクリームのようなものや、とろみのついた飲み物を少しずつとれるようになり、言葉もだいぶ聞き取りやすくなりました。 ・質問 今の状況で、全脳照射は出来るでしょうか?なんとか麻痺を少しでも改善できないかと思っています。 今入院している病院では、設備がないこともあり緩和ケアを薦められていますが 、入院で放射線ができる病院を紹介してもらうことは可能でしょうか? 緩和ケアにするのか、まだ何とか治療を探すのか迷っています。

4人の医師が回答

悪性リンパ腫で脳転移した状態からのCAR-T治療は可能ですか?

person 60代/男性 -

65歳の父のことです。 2年前に小腸の腫瘍摘出し、悪性リンパ腫が発覚しました。(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫) R-CHOP6クール?で一度緩解したものの、数か月で足に再発。 その後、自家末梢神経幹細胞移植を目指したものの、移植直前になってリンパ腫が再燃しました。 詳細のレジメンは判りませんが、再度、薬の配合を変えて化学療法を行い幹細胞移植をめざしながら、その時点でセカンドオピニオンをいくつかの病院に伺い、CAR-Tの治療対象になる可能性は十分ある、と回答をもらいました。 化学療法で多少の効果が出たようで、既存の腫瘍はかなり小さくなっていたのですが、 最終クールに差し掛かるところで、今度は急激に食欲が減退して体重が減り、意識低下もみられました。 緊急入院してCTとMRI検査の結果、脳の中隔腔の周辺に病変がみられ、浸潤によるリンパ腫の転移であろうという診断を受けました。 髄注で抗がん剤を入れてもらいましたが、1回目の注射のあと数日たっても特段の効果は認められないということです。 主治医からの説明としては、今後は様子を見て髄注を再度試すくらいで、造血能力も弱ってきておりおそらく進行も早いので、このまま効果がなさそうであれば早い段階で緩和ケアに移行すると言われています。 本人は、現在簡単な日常会話はできますが、ややもうろうとした状態で記憶もあやふやなようで、仕事の話などをしても思い出せない、もしくはつじつまの合わない内容をしゃべるということが多い状態です。 嚥下能力も少し弱ってきているとのことです。 ここからCAR-T療法というのは全く望みはないのでしょうか。 また、CAR-Tを始めるとしたら本来どの段階で切り替え、もしくは並行して治療するべきだったのでしょうか。

1人の医師が回答

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