異型リンパ球1.0に該当するQ&A

検索結果:321 件

5日間の発熱時の血液検査について

person 20代/女性 -

24歳の娘の事で相談です。 5月21日から25日までなかなか下がらない熱が続きました。最後の2日間は36.5から37.2を行ったり来たりでした。39度位の時はいつもよりキツイ関節痛があり、今回は辛い頭痛が5日間続いてました。少しだけですが、喉も痛かったようです。カロナールを飲んで凌いでいましたが、また上がるので辛かったようです。26日以降は体調も回復して普通の生活を送っております。 24日に病院に行き、血液検査をして頂きました。その結果が昨日出たのですが、白血球、血小板の数値が低くく、その上、膠原病に関係する項目が高く、居ても立っても居られません。 白血球2550 血小板12.3 crp1.04 MCH28.1 eGFR87.8 異形リンパ球0.5 好酸球数38 c3140 c4 38 CH50 46 抗核抗体40 異常値が多すぎて不安で仕方ないです。 色々調べてしまうと、白血病とか悪性腫瘍、関節リウマチなどの免疫系などが出てくるので心配と不安で一杯です。 来週、膠原病の専門の診察に行くようになってますが、少しでもこちらの先生方のご意見もお聞きしたいのでよろしくお願い致します。悪い数値が並んでいるので、何もないということはないと覚悟しておりますが、やはり不安です。娘はここ1週間は元気に生活しているようです。1人暮らしのため、話し方による私の判断ですが。

2人の医師が回答

白板症が毎日気になっています。

person 50代/男性 -

1.約1年前から、口唇裏にザラザラ感を感じ、半年前には口唇裏に広く薄い膜(白苔?)ができているようでした。蛍光灯の明かりでは見えないが、LED白色懐中電灯では、よく見えます。 指で擦ると、消しゴムのかすのように簡単に取れるが、次の日にはまたできていました。 2.一向によくならないので、かかりつけの耳鼻科で診ていただくと、カンジダ症は検査で除外。 その後、大学病院皮膚科を紹介いただき血液検査で、B,C型肝炎、梅毒、天疱瘡も除外され念のため病理検査をしました。 3.その結果は、 粘膜上皮はhyperkeratosis(過角化)、parakeratosis(不全角化)、acantosis(肥厚)があるが異形性は目立たない。 真皮浅層の血管周囲にはごく軽度のリンパ球湿潤がある。 一部でmitosis(核分裂),dyskeratotic cell(異常角化細胞),clumping cell(細胞集塊)を認める。 DIF所見:all negative とありました。  ( )内は私の要約です。 皮膚科の先生は、扁平苔癬も疑っておられましたが、病理結果から口唇裏を噛んだり、機械的な刺激を与えたときや、白板症になる前の状態かも知れないとのことでした。白板症は、癌化のリスクが高まるので経過観察が必要と言われました。 最終的には、かかりつけ耳鼻科を逆紹介いただき、毎月、経過観察することになりました。 4. 質問①: DIF所見とは何のことでしょうか。 質問②: この結果から、白板症→癌化 のリスクはどの程度のものでしょうか。 リスクを5段階で表すとどのくらいでしょうか。  質問③:白板症は、どれぐらいの期間で形成されるのでしょうか?  現在は白苔のようなものは、擦れば剥離できます。加齢と共に癌と言う言葉を聞くことが多く、心配で心配でなりません。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)