現在大学4年生で、4月から社会人となります。
2020年11月に草野球で自打球が右目に当たり、下方の裂孔原性網膜剥離となりました。
自宅から近い、大学病院で白内障手術併用の硝子体手術でシリコンオイルを入れましたが、数日後に再剥離しもう一度シリコンオイルを入れ直しました。
その後は状態が安定し、2021年2月18日にシリコンオイル抜去の手術を行いました。手術の翌日に虚脱してしまい水を入れる処置をしてもらいました。
シリコンオイルを抜去したものの残存が多すぎて困っていたため、今までとは別の眼科にセカンドオピニオンとして診てもらい、3月7日に再度シリコンオイル抜去をしてもらいました。その際も虚脱してしまい、水を入れる処置をしてもらい、現在経過観察中です。
現状として、眼底や黄斑部の状態は問題ないとのことですが、後遺症として霞んで見えないところがあるのと、歪みや少し文字が小さく見えるときがあります。まだ術後の時間が経ってないので視力もあまり戻ってません。
シリコンオイルは減ったもののやはり黒い斑点が気になってしまいます。
硝子体手術を何回もすることのリスクがあるのは重々承知しておりますが、これ以上は時間の経過とともに慣れるしかないのでしょうか。
現状だと右目が煩わしく、黒い斑点が舞うたび悲しくなってしまいます。
拙い文章で恐縮なのですが、コメント頂けると幸いです。宜しくお願い致します