膵嚢胞心配ないに該当するQ&A

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膵嚢胞の食事制限と次のステップを考える大きさの目安について

person 40代/男性 - 解決済み

4年前に、人間ドックで膵尾部に膵嚢胞1.1cmが見つかり、主膵管の拡張は認めない、IPMNの可能性を疑いますということでした。 以後、年に一回腹部MRI、3ヶ月に一回超音波エコー検査をして、経過観察をしています。 ここまで特に変化がなかったのですが、今回超音波エコー検査をしたところ、2cm程度に大きくなっているとのことで悪性の兆候はないですが、3ヶ月後に年一回のMRIとは別でMRIをすることになりました。 上記のように担当の先生には親身になってお聞きしていますが、やはり状況が変わると不安になり、他の方にもお聞きしたく書かせいただきました。 1:食事制限について 今まではお酒は週1回程度ビール2,3杯程度の量を飲み、油物など食事はすごく食べるわけではないですが制限などはしておらずでした。 (ちなみに運動について週3回以上、それなりにハードなトレーニングをしているので運動量は平均の人よりはあると思います) 膵嚢胞が大きくなっているので、やはりここからはお酒などは一切飲まない、油物かなり気を使って食べるくらいにしてくことの方がいいのでしょうか 2:次のステップを考える膵嚢胞の大きさについて もし次回MRIをして2cmに大きくなっていた場合、他の検査方法なども検討した方がいいのしょうか? 例えば ・3cmを超えてきたら他の検査方法を考えた方がいい ・そもそも悪性を疑わないのであれば引き続き同じ検査方法で経過観察でよく膵嚢胞の大きさは関係ない などアドバイスいただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

分枝型IPMNの経過観察および血糖値につきまして

person 70代以上/男性 - 解決済み

2016年末の人間ドックで膵臓に分枝型IPMNが見つかり、以降経過観察を行っています。嚢胞は膵こう部のものが一番大きく、中央部に次に大きいものが2個、他に小さいものが多数です。 血液検査は半年に一回、腫瘍マーカーを含めて実施。 画像検査は最初は半年に一回、EUS、造影CT、MRCPを切り替えて実施してきましたが、 状態が安定しているとのことで、最近では1年に1回、造影CTとMRCPを切り替えて実施してきました。いままで大きな変化を見られないとのことでした。 本日、MRCPの検査結果と血液検査の結果を聞きに行ったのですが、 主治医の先生から、「今回は中央部の嚢胞にやや増大傾向がみられ現在17ミリであるので、次回は半年後に造影CTの検査を行います」とのことで検査を予約しました。それ以上の詳しい説明はありませんでした。 そこで質問なのですが、 1)この「中央部の嚢胞にやや増大傾向で現在17ミリ」とは、懸念すべきことなのでしょうか? 2)これとは別に、血液検査でも血糖値が「122」と高い値となっています。他の数値には特に気になるような点はなく、 主治医の先生からも指摘はありませんでした。私の血糖値は概ね100~110の間です。この122という数値も懸念すべきことでしょうか? 心配のしすぎかとは思うのですが、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

家族性膵臓の可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

祖母が90代半ばで腹痛を訴え検査をしたところ、膵臓癌が判明し、既に大腸や腹膜などに転移していました。 それから数か月であっという間に亡くなってしまいました。 祖母はあまりお酒が強いタイプではなかったのですが(すぐ赤くなって、酒癖も悪かったです)、よく飲んでいましたので、 「お酒が原因なのかな」 などと話していました。 また、2年前に70代の母(祖母の娘)に膵のう胞が有るのがみつかり、経過観察中だったのですが、つい先日の検査で主膵管?が少し拡張していて、これは癌化する可能性があるのでもう少し詳しく検査すると言われたようです。 そこで気になるのが家族性膵臓癌の可能性の有無です。 祖母の入院先では、医師から 「もうこの年齢だと家族性ではなくて老化でなった癌ですよ」 という感じのことを言われましたが、母が現在上記のような状態になり、家族性の可能性があるのでは?と気になってきました。 因みに母は祖母と違ってお酒は全く飲みません。もちろん喫煙もしません。 立て続けに2代膵臓に問題がある場合、私も膵臓に何か出てくる可能性は高いのでしょうか。 遺伝子検査などで家族性膵臓癌の因子を持っているかどうかを調べることはできるのでしょうか。 私は2年前から大腸カメラの検査ついでに超音波検査も受けてはいますが、膵臓は見えにくいといいますし、母も毎年腹部の超音波検査は受けていたのに「異常なし」と言われ続けて来ました。 たまたま肝臓を調べるためにMRI検査をしたところ、膵のう胞があるのが判明しました。 そんなことがあるので、私も2年前から腹部の超音波検査はやっているものの、心配になります。今の時点でできる検査は腹部超音波検査くらいでしょうか。

3人の医師が回答

急性膵炎の症状と治療について

person 40代/男性 -

度重なる暴飲暴食により、主人(40代前半)が急性膵炎で入院しました。 これまでに何度も急性膵炎で入院をしています。 重症化したこともありましたが、3年ほど発症していませんでした。 ここ2カ月で2度、背中と腹部の痛みから、膵炎になりましたが、 市販薬(鎮痛剤・胃薬)を飲み、絶食をして、数日で痛みは治まっていました。 その後また飲酒を繰り返し、今回は市販薬では治まらず、背中と腹部の痛みに加えて、緑色の便、さらには激しい嘔吐により救搬されました。 採血の結果、膵アミラーゼの数値が高く、その他の数値は問題ありませんでしたが、 膵頭部に小さい石がひとつありました。 そこでいくつか質問させて下さい。 ・石からは急性膵炎と診断されていますが、石がある場合は慢性ではないのでしょうか。 また、急性から慢性に移行する手前ということなのでしょうか。 ・石をそのままにする場合、それが詰まったりすることはないのでしょうか。 ・自己判断による市販薬で乗り切ったことがその後に影響しているということはあるのでしょうか。 ・数値や膵臓が溶けていないのか、嚢胞ができていないのか以外に心配すべき点を教えてください。 ・膵アミラーゼの数値を下げるには投薬以外に食事などで気を付ける点がありましたら教えてください。 宜しく御願いします。

5人の医師が回答

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