現在33歳の2児の母です。
幼少より歯並びが悪く、14歳の時に矯正をしました。
しかし、一度綺麗になっていた歯並びがだんだんとまたガタガタに戻ってきてしまい、特に下の前歯が3本でこぼこしています。
でこぼこした歯のうちの1本が内側に引っ込んでいるのですが、ちょうどその歯が当たるであろう舌の一部が、よく見ると赤く炎症を起こしています。
しばらく観察を続けていましたが、ずっとこの炎症が続いている状態です。
しみたり痛みはないのですが、舌癌になったりしないか心配になってきました。
以前、テレビで舌癌の事をとりあげていた時は、虫歯を放置したりして尖った部分が舌を慢性的に刺激した事により舌癌を発症した事例を解説していました。
歯並びの悪さからも、舌を慢性的に刺激していれば同じく舌癌のリスクになるのでしょうか。