軽度核腫大に該当するQ&A

検索結果:283 件

中度異形成からの消失

person 50代/女性 -

一昨年2月に健康診断で子宮頸がん軽度異形成、そこから約3ヶ月おきに検査をして軽度のまま一度去年12月に中度異形成になりました。今年3月6月は軽度、9月に一度消失?し、この12月は以下の通りで、次回は来年12月に検査と言われました。奥に入ってしまった可能性もなくはないと言われ、仮にそうだとしたら1年後の検査では高度異形成になっている可能性があるのでは?と心配です。 「次回の件は念のため」とも言われたのですが、この検査結果でひとまず無罪放免ということで大丈夫なのでしょうか? 検査結果↓ 子宮頸管炎、生検(#1,2) 所見 子宮頸部生検 2検体. #1(5時) 扁平上皮領域粘膜が採取されている、リンパ球や形質細胞、好中球を混じた高度の 炎症細胞浸潤が認められる、上皮の核腫大が目立つものの、免疫組織化学的にp16 block positivity は認められず、反応性変化と考える、CINなし、 #2(7時) 概ね#1と同様、扁平上皮の核腫大が目立つものの、免疫組織化学的に p16 block positivity は認められず、反応性変化と考える. CINなし、わずかに含まれる腺上皮に 腫瘍性異型なし。 診断コ メント 総合ク ラス クラス1 総合 判定 ニルム 1. 子宮頸部(LBC),擦過,Class1, NILM 細胞 細胞成分量(+)、赤血球(++)、好中球(+)、S 所見 上皮扁平上皮細胞(±)、中間扁平上皮細胞(+)、円柱細胞EC(±)

2人の医師が回答

子宮頸部 AGC クラスIIIA

person 30代/女性 -

1年前に子供を出産して子宮頸がん検査では異常なしでした。 今回アフターピルを 5月頭と6月終わりに服用しました。 そこらへんからカンジダにもなってて塗り薬で治療してました。 6月終わりのピルを飲んでからミレーナの話が出て3日後に子宮頸がん検査をしましたところ 子宮頸部AGCクラスIIIAの診断でした。 所見は核の腫大した細胞を集塊状に認めます。核は大小不同、核形は類円形~ 軽度不整、クロマチンは増量しています。核小体を認めます。集塊はやや毛立っている様にみえ、集塊内に核分裂像を1箇所認めます。必ず再検査もしくは精査お願いいたします。 とのことです。 もし腺癌だと予後も悪く再発や転移しやすいとみて不安で夜も眠れません。 まだ決まった訳では無いですがかなり思い詰めてしまいます。食事も喉を通らないです。 コルポ検査は来週の木曜日ですが、昨日陰部がまだむず痒いので再度産婦人科にいきましたところ、酷いカンジダっぽくはないけど塗り薬を処方されました。 白血球が少し多いって言われたのでお薬を入れてもらいました。 アフターピル、カンジダの影響でAGCがでることはありえますか? 私は腺癌の可能性はたかいですか?

2人の医師が回答

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