頚性めまいに該当するQ&A

検索結果:283 件

70歳 就寝時アルプラゾラム錠0.4mgを半分に割って0.2mgを服薬中。今後の服用について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の女性です。9月下旬から、臥床時と起床時のめまい(非回転 ふわっとする)が起こるようになりました。横になって頭が枕につく時と起き上がる時です。 耳鼻科を受診したところ、耳が原因ではないとのことで、神経内科を受診しました。脳のMRI・頸動脈のエコー検査と血液検査の結果は、特に問題がなかったようですが、めまい防止のためにと、●メコバラミン0.5mg(1日3回) ●アデホスコーワ顆粒10%(1日3回) ●アルプラゾラム0.4mg(就寝前の1回睡眠用)が処方されました。 10/10に服用し始めてからは、めまいの頻度はかなり少なくなっています。 そこで、先生方にお聞きしたいのは、●アルプラゾラム0.4mgについてです。めまいが起こり始めてから、不眠(寝つけない)傾向になっていたので、どうしても寝付けない時だけ、0.4mg1錠をとびとびで、計12日間服用しました。最近は1錠の半分0.2mgを飲めば眠れますが、飲まないとやはり寝つけず、2~3時間の睡眠になってしまいます。このままどれぐらいの間、0.2mgを飲み続けてよいものか、依存性が心配です。 心療内科・精神科を受診し、依存リスクの低い睡眠剤を処方していただいた方がよいでしょうか。

5人の医師が回答

両側内膜症性嚢胞が見つかりました

person 50代/女性 -

52歳女性です。平成26年に右卵巣1/3摘出しています。中身は水でした。R8.12月頃、婦人科検診で、左の卵巣の腫れがあるので、生理後に腫れがひいてるか見るので来てとのことでしたが、12月は行けず、1月も不順なく生理がきて、2月も不順なく2/9-2/16まで生理があり、生理後の2.20日に受診し、超音波で、先生から「左の卵巣の腫れがひいてない。今回は右の卵巣も腫れている。本来日数的に通常だと卵巣の腫れが見られない時期だが腫れてる。おかしいのでホルモン数値図りましょう。そして、3月の生理後にまた来て頂き、ホルモン数値の結果をご説明します」とのことで次の受診日は3/上旬を予定していましたが、心配になり自費でMRIを受けたところ、診断医から次のような返事がありました。「両側付属器(卵巣や卵管のある領域)に嚢胞性病変を認めます。左側は2.1×2.2×2.4大であり、右側は3.5×3.2×3.4大です。内部の信号強度からは時間の経過した血液を内容液として含有している可能性があり、内膜症性嚢胞と呼ばれる病変が疑われます。子宮や子宮内膜に異常認めません。リンパ節腫大や病的な腹水貯留はありません。骨盤内臓器に異常ありません」とのことでした。不安ですので、早めに受診しますが、以下、質問があります。🔘52歳で、閉経はしてませんが、年齢的に癌の可能性、癌化する可能性はありますか?🔘経過観察の場合、薬物治療で小さくなるものですか?ネットでは低用量ピル他とありましたが、Dダイマーの検査で数値が高かったり、最近頸動脈エコーで1.1の数値だったので、血栓の不安がありますので、いかがなものでしょうか?卵巣全摘の手術の方が予後を考えるといいのでしょうか?🔘一般的に手術で入院となると1週間ぐらいかかりますか?※腹痛などは今のところありません。めまい、フラツキは以前からありますが、関係してるかはわかりません。

2人の医師が回答

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