黄疸余命に該当するQ&A

検索結果:395 件

60代の母 膵臓がんが肺に転移

person 60代/女性 - 解決済み

60代半ばの母の事です。去年の12月頭、膵臓がんと判断され抗がん剤治療をしておりました。 発見されたときは すでにとても大きく太い血管に食い込む大きさだということで、手術はできないといわれました。黄疸と口にしたものは全て嘔吐の症状からステントの手術を二回ほど受けました。この手術期間寝たきりだったからか、一人で歩けなくなりました。通院にて抗がん剤うけるのも厳しいほどでした。たまに、白血球が多いかなにかで、抗がん剤をできないときもありました。そして昨日、肺に二ヶ所転移があると言われたようです。来週病状がかわらなければ、即入院で治療開始といわれたようです。がんになってから、母と会えてません。私は千葉ですが、実家は熊本です。また入院になると、面会もできないでしょうからまた会えなくなると思うと、変なことが頭によぎります。このまま会えないで、、は、絶対に嫌です。つぎ入院したら、退院はどのようになればできるのでしょうか?母に会いたいので帰るタイミングをとても迷っております。調べれば調べるほど、もう余命は期待できないことはわかります。平均一年、転移の場所により、半年あたりといったところなのでしょうか。コロナがあるから面会できないのですよね?とても悔しくてたまりません。母が泣いてるようで、とてもつらいです。入院での治療とは、どのようなことが想像できますでしょうか?余命は、平均このような感じであってますでしょうか?帰るタイミング、、アドバイスいただけないでしょうか。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

膵臓癌 ステージ4の抗がん剤、腹水について

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳になる父が現在、膵臓癌、肺転移してます。5年前、黄疸が出て治療する事になりましたが、病名がはっきりせず、結局、胆管癌の疑いで、膵頭十二指腸切除術を行いました。術後、原発巣は見つからずリンパ節転移が見つかり膵臓癌である事が分かりました。2年後に肺転移し、アブジェム抗がん剤治療と同時に自由診療の樹状細胞ワクチンも始めました。1番大きな腫瘍で2センチ後は小さな腫瘍がいくつかある状態でしたが、治療後、腫瘍が消えたり、小さくなったりと経過は良好でした。結局どちらの治療が効いているのかは分からないのですが‥ 術後5年になる現在、白血球の減少で毎週の抗がん剤が2週間に一度になってきたあたりから、腫瘍に変化がなくなり、腹水が少し出てきた為、抗がん剤を変えることになり、FOLFIRINOX療法の1度目受けたところです。腫瘍マーカーは、標準値です。 医師の話では、FOLFIRINOX療法で良くなった人はいない、余命も月単位だろうと家族は聞いています。 1、アブジェム抗がん剤と樹状細胞ワクチンどちらの治療が効いていたのでしょう? 2.腹水が今のところ利尿剤が良く効いているようですが、いつか効かなくなるのでしょうか? 3、腹水が溜まるということで余命が月単位と言われたのでしょうか? 4.FOLFIRINOX療法は本当に効かないのでしょうか? 以上よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

2年程前に胆のう摘出、摘出した胆のうから癌が発見されたが、播種により癌細胞は広がってしまっていることや78才で心臓疾患もあるため、肝臓手術などを行ってもリスクが大きい代わりに完治が見込めないことから経過を観察していくことになりました。 先日具合が悪くなり、救急車で搬送されたのですが、検査の結果癌が転移・進行して、手の施しようがない状態だという事でした。肝臓の腫瘍が原因で胆汁が流れない状態となり一時は黄疸がひどく危険な状態でしたが、現在はカテーテルで減黄という処置をしていただき黄疸は落ち着いています。 今後についてどうしていくかという判断を迫られている状態なのですが、ひとつは余命何カ月という診断のもと、もう何もせず症状が出たときに対処していくか、もうひとつは抗がん剤治療を行ってみるかという選択です。 高齢で体力的なことを考えると抗がん剤治療は苦しいし、リスクが高い割に成果を求めることが非常に厳しく、苦しい思いをしながら数カ月の延命がせいぜいであろうとのことでした。 もちろん完治までは考えていませんが、抗がん剤治療などによって、やはり万に一つも今の状態で何年とか何カ月とかの延命の可能性を求めることは不可能なのでしょうか。

3人の医師が回答

膵臓癌でしょうか?

お世話になります。 母(65歳)のことで質問させていただきます。 先月、某大学病院にて大腸ポリープの手術をし、その際に受けたCA19-9が110に上昇していたため、CTにて検査したところ、膵臓に腫瘍が見られるとの診断を受けました。 一ヶ月の検査入院を勧められましたが検査入院の長さに納得がいかず、別の大学病院で再度、CA19-9およびCT検査を受けました。 検査結果は、CA19-9は114、CTで見る限り癌の形とは違うが(もっと丸くなるといわれたらしいです) 腫瘍があり膵管が狭くなっている、との診断をうけました。また「きわめて悪性腫瘍に近い」とのことを言われ手術を勧められたようです。 ただし、手術日は近日中に行われる超音波・MRI検査の後とのことで、未定です。 ちなみに現在母は体重も増加しており、黄疸もまったくなく、きわめて元気ですし、血液検査もCA19-9以外は異常はありません。 そこでお伺いしたいのですが、CT・超音波検査の段階で、良性か悪性か見分けがつくものなのでしょうか?また体重は増加し、黄疸などまったく本人の自覚症状がない段階では、早期発見ということで生存の可能性は高いのでしょうか?(医師に「手術しても膵臓癌は転移するから余命半年」というようなことを言われたようなので) 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝臓ガン

person 30代/女性 -

職場の40代の方です。 30代後半で膵臓癌が見つかり、肝臓にも複数転移しておりました。6年前の発見当時は余命3ヶ月〜半年を宣告されたそうですが、ご本人はとても治療をがんばって、放射線治療、化学療法で膵臓癌はなくなったそうです。 今年に入り、肝臓に残っていた複数のガン細胞をカテーテルを入れ、化学療法で治療しました。がん細胞は全部やっつける事が出来たと聞いていたのですが、その化学療法をしてから、みるみる体力も体重も落ちてしまい、治療前よりも体調が悪く歩けないほどで、再入院してしまいました。三ヶ月入院し、やっと退院でき、久々にお会いしたら、更に痩せこけて、黄疸が出ていました。入院中は何度も腹水がたまり抜いていたようです。 この腹水がたまる、というのは、もうかなり危険なのでしょうか? まだ若いですし、これからという所なのに、ご家族もいますし、他人事とは思えません。どうすれば、ガンに打ち勝つ事が出来るでしょうか?免疫力を上げれば勝てますか?どうすれば、免疫力をあげられますか? 本人は、元気になったから、急に退院が決まったと仰るのですが、確かに声も目力も前よりあるけど、黄疸も出ているし、心配でなりません。ずっと入院で退屈だったし、仕事が大好きで、仕事が良く出来る方なので、仕事がしたいのは分かるのですが、体が心配で心配でなりません。 何か力になれることってないでしょうか?

3人の医師が回答

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