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8月に倦怠感と右上腹部の強い違和感により、血液検査、腹部CT,肺のレントゲン、肺のCT,尿検査とうで異常ありませんでした。倦怠感は薄れたものの、今度は腹部違和感に加え全身ニキビと敏感肌の症状が出てきたため、再度11月に血液検査した結果、AST(GOT)20→20,ALT(GPT)21→29,γーGT43→77ALP198→230という肝機能低下と思われる結果が出ました。 今は内科で異常なしと診断され心療内科を紹介され、そこで血液検査したのですが、上記結果でサプリメントを薦められてます(ビタミンB1とB6とD3、亜鉛)。 もう一度検査した方がいい気がするのですが、どう思われますか?
5人の医師が回答
病院での採血した結果が、下記のようでした。 7/4(前の値)の検査結果を受けて、医師の指示で リバロ錠を毎日1錠飲んで、7/25(後の値)が再検査の結果です。総コレステロールなどは下がったが、肝臓の状況が悪いので、肝臓の薬をあげましょうとということでしたが、長期に薬を飲むのは副作用が嫌だったので、食事療法をしてみたい。と言いました。 そしたら、様子を見て、2ヶ月後に再び血液検査をすることになりました。 心配な状況なのでしょうか。医師の指示に従って、薬は飲むべきでしょうか。 また、食事療法はどのようにすればよいですか? AST(GOT)39 52 ALT(GPT)43 60 CRE 0.99 1.05 T-ChO 268 205 TG 301 228 LDL-Cho 170 118
1人の医師が回答
37歳、主人が会社の健康診断で初めて肝機能の項目で再検査となりました。 AST 45 ALT 76 γ-GT 43 その後、近医を受診し腹部超音波検査を受けました。その結果を以下に記載いたします。 【肝臓コメント】 S7に20.7×20.3mm程度の不整形な腫瘤あり。 境界明瞭、輪郭平滑、内部わずかに低エコーでやや不均一。 血流信号なし。 【所見】 1)肝腫瘤疑い 2)脂肪肝 翌日にMRIと血液検査を受けて現在結果を待っています。 検査の流れがかなり早くて、心配しています。結果が出ないと分からないとは思いますが、悪いものの可能性が高いのでしょうか。とても不安で毎日調べては落ち込んでいます。
4人の医師が回答
私は四十三歳になります゜二十代後半にC型のキャリアとわかりそれから四、五ヵ月に一度の割合で血液検査、エコー、腫瘍マーカーなどの検査をしております。今年の五月の検査でもGOT 18 GPT17 γGTP 22 ALT 227 でエコー、腫瘍マーカーでも以上ありませんでした。かかりつけの先生も問題ないとゆうことでした。肝細胞の繊維化の検査はまだしたことはないんですが、かかりつけの先生もまだ様子みていいんじゃないかなあと言われました。でもウイルスはインターフェロンの効きにくい1型で 量も普通より多いらしいです。 今のところ長年異常のないもののずっと心配でたまりません これからのC型肝炎治療薬、治療法の将来性、進歩性と展望を教えてください お忙しいとは思いますが、よろしくお願いします。
診断名:適応障害.身体表現性障害 治療期間:8ヶ月 身体症候:浮動性めまい、小程度の不安、動悸、緊張 薬物療法:スルピリド 25mg(朝) セルトラリン100mg (夕) 半夏白朮天麻湯(毎食後) ビタミン剤は毎日服用しています。 1.健康診断にて下記内容がひっかかりました。薬物の影響でしょうか? たしかにこの休職中での運動量は減り、体重は半年で6キロ増えました。 4月→6月 AST(GOT) 22→43 ALT(GPT) 32→66 中性脂肪 263→192 血糖 114→100 LDL 139→146 プロラクチン 52.3→スルピリドを減量 あと、尿蛋白と診断させました。 脂肪肝の可能性もあるかもしれません。
6人の医師が回答
昨日、足に赤い斑点が出ていることに気付きました(痒み、痛みなし)。 5年程前から、健康診断で、脂肪肝を指摘されていましたが、 運動不足、食生活の乱れ(塩分取り過ぎ、野菜取らなさ過ぎ) など、生活習慣が改善できておりませんでした。 そして、今年の2月頃、 足がむくむなど、体調が悪かった為、病院へ行き、血液検査をした所、 ●2/13 AST:40 ALT:60 H γ-GTP:43 白血球数:9.68(×10^3) 赤血球数:5.15(×10^6) 血小板数:217(×10^3) ●2/27 AST:25 ALT:44 H γ-GTP:38 白血球数:4.27(×10^3) 赤血球数:4.59(×10^6) 血小板数:186(×10^3) ●5/1 AST:30 ALT:52 H γ-GTP:100 H 白血球数:3.58(×10^3) L 赤血球数:4.49(×10^6) 血小板数:153(×10^3) ●6/5 AST:31 ALT:52 H γ-GTP:120 H 白血球数:3.28(×10^3) L 赤血球数:4.75(×10^6) 血小板数:153(×10^3) という結果でした。 さらに、肝臓のCTと超音波検査もやり、 かかりつけの内科の先生は、 単なる脂肪肝で問題なしという所見でしたが、 ・血小板数が徐々に下がっていっている ・γ-GTPが、途中から、跳ね上がっている(酒は、全く、飲んでいない) ・肝臓が悪くなると、斑点が出てくるとネットに書いてある が気になっておりまして、詳しい先生方の所見を頂けないでしょうか? なお、現在、食生活の見直しとジョギングによって、 身長:167cm 体重:75KG(2月)→68KG(6月) まで減量できております。
2人の医師が回答
先日の健康診断にて肝機能値異常の為、二次検査の判定となりました。 AST64、ALT127です。(γ-GTは31) 同スコアの参考値として昨年、一昨年はAST・ALTとも30台からの変化です。 その他の異常値としては、総コレステロールが224、中性脂肪が43です。(こちらは前回と大きく変化はしていない) その他参考値として、HDLC71、LDLC135 その他の変化として、洞性徐脈。(血圧93/53) 身体(身長175、体重62) 3年ほど前から年3回程のトライアスロン大会に出場するようになり、日頃は週1~2日程度のランニングor水泳orロードバイクでのトレーニング(中~高強度)、食事コントロールも出来る範囲で行っています(通常時は総カロリー2000kcal~2200程度、トレーニング時は強度に合わせて少し多めに) コロナの影響もありますが、今年はほとんどお酒も飲んでません。 このような生活習慣ですが、再検査の必要性や、見直すべき生活習慣などアドバイス頂けますと幸いです。 (糖質は抑え目、平均睡眠は4~5時間と少ないで、その辺りに多少の問題はあるかと自覚してます。 立ち眩みや疲れが抜けづらいなどの症状もでております)
脂肪肝についてお聞きしたいです。先日血液検査を受け、結果が以下です。肝臓に関係ありそうな項目と数値です。(不十分どあればすみません)。 ASTが73、ALTが168、γ-GTP84血小板数23.9万、HbA1c5.4、アルブミン4.9 、中性脂肪98 ldlコレステロール153、HDLコレステロール43、総コレステロール227、ビリビリン1.1 あとの血液検査の数値も出ましたが、正常値内でした。 内科の先生にはおそらく脂肪肝です。と言われました。自分はお酒をほとんど飲まない(3週に1度、飲み会でビール3杯くらい)です。心配でいろんなサイトを毎日見ていますがNASHではないですか?もちろん肝生検が必要ということは知ってますが、数値から見ていかがでしょうか? B型肝炎、C型肝炎検査は陰性でした。 fib4の計算やFNSの計算では経過観察可という感じでした。 特にALTの数値が怖いです。この血液検査の結果は8月31日に受けたものです。7月31日にも会社の健康診断をうけておりその時は177とさらに高かったです。再検査までの1か月の間に、特別痩せる努力をしたとかいうことはしていません。 身長167 体重94です。 よろしくお願いします。
先日の健康診断で AST 43 ALT 61 の結果で肝障害と診断されました。 職業柄、減量をしているせいか肝臓のせいかは分からないですが貧血でした。 この半年で8から10kgは落としました。 (現在181cm65kg) 自覚症状は全くありません。 むしろ調子はいいです。 1週間後、不安でしたので、エコー検査をしたところ肝臓付近に少し腹水が溜まっているとのことだったので、即日CTと癌マーカーを行いました。(貧血の原因を知る狙いもあったみたい) このCTと癌マーカーは全く所見なく、異常がありませんでした。肝臓も綺麗です。しかし、少量の腹水は写っていました。 この日に癌マーカーと行った血液検査では少し貧血は改善したものの、AST ALTはあまり変化はありませんでした。 週4回程度2合の飲酒をしていましたが、この1週間は全く飲んでいません。 ただ仕事が当時激務であり、睡眠もなかなかとれない中でこの半年15kmのランニングだけはほぼ毎日続けていました。食事はカロリーと糖質を制限していました。 健康な男性でも (癌患者ではなくても) 少量の腹水は貯まるものなのでしょうか。 これはさらに摂生すれば代謝されるものでしょうか? 全くもうお酒など飲む気はありません。肝臓の数値も改善しますか? どなたかアドバイスをください。 よろしくお願いいたします。
66歳男性です。2月頃から肋骨周辺の痛みがあり整形外科で治療していましたが6月に大学病院を紹介されて受診しました。症状は寝起き時に肋骨周辺、特に背中が突っ張るような痛みがありますが起床後は痛みが緩み、特に生活に支障はきたす程ではありません。MRI、造影CT検査の結果、胸椎化膿性脊椎炎と診断されました。胸椎に溶解が認められるとのことでした。CRP=0.16 AST=20 ALT=18 CRPは以前通院していた整形外科での検査と同値です。7月に下針生検をし1か月培養、菌は認められず特定できませんでした。当面、化膿止めとしてダイフェン配合錠剤を朝夕1錠服用開始しましたが服用後2か月の血液検査の結果、CRP=0.15 ですが AST=43 ALT=93と大幅に上昇していました。ダイフェンの副作用とのこと、先生の見解として1か月程度様子を見るとのことですがこのままダイフェンを継続しても大丈夫でしょうか? また、胸椎に溶解が認められるため手術の必要はありますか? 寝起き時の痛みは以前より緩和しております。 尚、現在糖尿病治療薬としてエクアとフォシーガを服用、HbA1C=6.2です。
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