8月16日より発熱が続き8月20日に脱水がひどいので小児科受診、背中の発赤疹と眼球結膜の赤みを指摘され大きい病院を紹介されました。検査の結果リンパ節の腫れ以外の症状が出て川崎病との診断を受けました。入院時の採血データではCRP15肝機能(GOT.GPT)が高値でエコーの結果胆嚢がかなり腫れてると言われました。すぐその日からグロブリンの点滴が始められ、重症な値なのでステロイド27mgの投与が開始されました。グロブリンを夜中の0時過ぎに終え、今朝採血を取ったところ肝機能は若干上昇していました。炎症反応は7に下がっていました。これってアスピリンの副作用で肝機能が上がっているにしてももともとの値が下がってないって効果はあったのでしょうか?熱は平熱に落ち着きました。腫れた胆嚢は何もしなくても元に戻るんでしょうか?