圧迫骨折に該当するQ&A

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ボンビバ静注について

person 60代/女性 -

66歳女性です 骨粗鬆症で、治療中ですが不安を感じています。 2017年61歳 肋骨骨折 骨密度2.17 同年代と比較  91.37% 若年者と比較  75.77% 2019年  8月  肋軟骨骨折 2021年  8月  検診にて 同年代と比較  90% 若年者と比較  76%    2021年  10月  腰椎圧迫骨折 2022年  6月 子宮全摘の為脊髄科にて骨密度測定 大腿  80% 腰椎  62%  アルファロール0.5ug処方と薬に頼るより運動をしっかりと指導を受けました 2023年  2月 膝関節痛にて整形外科受診 腰椎L.234にて測定 骨密度  0.548g/cm² 若年者と比較  54% 同年代と比較  71% 骨面積  37.268cm² 骨塩定量 20.406g エディオール0.75ug アスパラCA200mg処方 ボンビバの静注を1年間の予定で開始しました。 1回目注射翌日、胸部〜背部痛 下痢と、口内の違和感があり、2日目以降は胸骨と背骨痛が1週間続き徐々に消失しました。 歯の治療中でもあり副作用が強かった事、 腰椎圧迫骨折後の1年間は抜歯後炎症や帯状疱疹、出血性膀胱炎の繰り返し、蕁麻疹等次々と体調を崩しましたのでボンビバ注射の2回目以降が不安です 整形外科の先生には骨粗鬆症の原因はDNAが原因なので運動、食事、ウオーキング等をしても意味か無いので薬物療法で良いと言われました。 脊髄科の先生の指導と真逆なので食事と運動を頑張り腰痛も改善して居ましたので困惑しています 今の骨密度では骨折を繰り返すと言われているので不安です。 半年で骨密度が激減したことも不安でこの治療法でボンビバ注射と飲み薬共に続けるべきでしょうか

5人の医師が回答

内臓下垂、膨満感がつらい

person 60代/女性 - 解決済み

妻(68歳、身長:かつては高い方、上半身はやせ型、下半身は骨盤が大きい)の相談です。今年の2月頃から、下記の症状で同じ病院で診察治療中。  1.腰椎圧迫骨折(第1、3腰椎)  2.下腹部の膨満感、腰部に重圧感  3.内臓下垂 最初は3項はわからず1項と2項の症状で診察・治療をした。1項は3か月程コルセットを装着して自宅療養し、痛みはなくなったが背骨は前後と左右に曲がった状態が残る。整形の先生からは圧迫骨折は治ったということでこれからは骨粗鬆対策として薬でビタミンDを補充するとの事。今、上半身は肋骨が見えるほどかなりやせてしまい自宅でリハビリ中です。 2項は日がたつにつれ程度がひどくなり、かなりつらくなった。コルセット治療を終了した日にレントゲン、CTスキャンで撮影したところ骨折は治っていたが、内臓が肝臓、胃、腎臓、小腸、大腸すべて骨盤の中に沈み込んでいた。すなわち3項と診断された。この3、4か月で身長は8cm縮み152cm(若い頃は167cmほどあった)体重は7kg減り43kgになった。 その後、3項は治ることはないと言われやむなしと思ったが、2項がつらく、自宅でのリハビリ(家の中での歩き、腕で軽い水入りペットボトルの上げ下げ等)も思うようにいかない。 先の希望が見えないので精神的にもつらい。 【伺いたい事】  A.2項のつらさを軽減する方法(リハビリ、食事等)と今後の見通し?  B.筋肉をつける方法、どんな食事、リハビリが効果的か?  C.このような内臓下垂からくる症状の治療を得意とする病院があれば紹介してください。 参考までに.2項,3項は1項の治療と関係がありますか?(コルセットの装着期間や締め方)

1人の医師が回答

自転車転倒後、寝たきりに。診断は左腕骨折のみなのになぜ?

person 70代以上/女性 -

自転車転倒後、寝たきりの84歳女性について質問です。以下、経緯です。 3日前、自転車走行中に下り坂でブレーキ利かず転倒。救急搬送先で左手2箇所骨折と診断される。他に頭を打っており、こめかみに傷あり。頭部CTは異常なしとの診断。転倒後から起き上がれなくなる。転倒当日の骨盤の画像は異常なしとのことだった。救急処置しかできないとのことで紹介状をもらって帰宅。 翌日自宅で待機中、無理して立ち上がって支えて歩いたところ、腰に強い痛みを訴える。救急相談の電話の結果、再び救急車を呼んで前日とは別の病院に搬送される。この時の医師の診断は腰椎圧迫骨折ではとのこと。コルセットを巻き、坐薬を処方されたところ少し楽になった。 転倒より2日後、最初の搬送先より紹介状を書いてもらった病院の整形外科で診てもらう。画像診断の結果、腰の骨に異常なしとのことで圧迫骨折ではなさそう。腰に目立った打撲の跡もないことから、捻ったのではとの診断。左腕は手首、肘の粉砕骨折で手術が必要。1週間後の手術の予約をして帰宅。 転倒より3日後。引き続き腰に強い痛みあり。食事の時に腰を支えてゆっくり上半身を起こすことはできるが、長くは起きていられずすぐ横になる。食欲がほとんどなく、毎食お粥を3口ほどしか食べられない。手足の指は動いており、会話も問題ない。普段は日に一万歩歩き、夜更かしするほど長く起きて活発で、食欲旺盛な人なので、転倒で腰か頭を打った影響ではないかと心配している。整形外科ではなく脳外科などで診てもらったほうがいいのではないかと思うが、専門家のご意見を伺いたい。現在、トアラセットを服用中。寝たきりになり、ほとんど起きていることができない。

5人の医師が回答

不顕性誤嚥だと担当医に言われました

person 70代以上/女性 - 解決済み

実家で一人暮らしをしていた90才の母親が圧迫骨折後に急性期の整形外科に約1ヶ月入院後、回復期リハを行なってくれる病院(療養型病床がメイン)に転院させました。 転院後約2ヶ月が経過しましたが途中で誤嚥性肺炎の診断を受け、最初は普通食だったのが、L3→L1→L0(プリン、ゼリー)を経て、遂に4~5日ほど前からは口から入れるものは薬を飲むためのトロミ茶のみとなり、栄養摂取は中心静脈栄養のみとなっております。 担当医やSTの方が言うには、老化や入院長期化による体力低下が原因で不顕性誤嚥を起こしているため、経口摂取を止めているとのこと。それでも時たま38℃以上の高熱を出すため抗生剤投与が必要になっています。母親は頭の方は年相応の認知はあるもののしっかりしており、精神的にめげずに病気と格闘していますが、骨折しただけでまさかこんな目にあうとは・・・せめて水ぐらい飲ませて欲しい・・・といつも言っております。私としても、まだ母親の意識や体力がしっかりしているうちにと、以下のことを考えております。 1:中心静脈栄養が長期化すると消化器が弱ってしまうので、早めに胃ろうを増設   した方がよい? 2:不顕性誤嚥を改善する方法は何か無いか?  (主治医にはST介入しても今より良くはならないと言われた) 3:(最終的には再び肺炎で病院のお世話になるかもしれないが)一度は退院し、    胃ろうでも受け入れ可能な介護施設に入所させてあげたい。 圧迫骨折の前は要介護2で自宅でヘルパーさんに来てもらいながら一人で生活できていました。それだけに何かできないか(退院する方法は無いか)と念じております。 今のリハ病院(療養型メイン)で老人の誤嚥に対してはどうしようも無い・・・という考え方のようです。(それが一般的なのかも知れませんが) 医師の方々のご意見をいただければ幸いです。

2人の医師が回答

80代レビー小体認知症要介護5 施設に入居中腰の痛みや脱水症状があり食事がとれなくなり入院しました

person 70代以上/女性 -

グループホームに入居中の要介護5の80代後半の母の事でご相談いたします。 グループホームより、2週間前に体を動かすと腰が痛むという連絡を受け、その頃からベッドで過ごすようになりました。往診による主治医(内科・精神科)の診察を受けたところ、足が左右揃っているので、骨折はしていないということで、ロキソニンと点滴による治療を受けていましたが、その一週間後に食事が取れなくなったため、入院になりました。やはり体を動かすと痛みはありました。6年前に頸椎の圧迫骨折をしています。 CTの画像によると、腰椎がズレているように見えるが、専門医ではないのでわからない。その他は特に異常はないとのことでした。当初は食事がとれるようになったら、グループホームへは戻れるので2週間の入院を予定しているという話でした。 母はレビー小体型認知症のため、これまでも様々な薬の副作用がありましたので、食欲不振もロキソニンの副作用を私は疑っていました。その他、便秘のため酸化マグネシウムとガスコンのみ日常で服用していました。 入院から一週間後の本日主治医との面談があり、検査結果や経過の報告を受けました。 血液検査で腎機能が落ちている数値以外は特に異常なし。それは脱水症状があったということ。そのことは点滴をしているから大丈夫だということ。 食事はミキサー食を毎食3口しか取れない状況で、この状況が続くと栄養が足りないので、流動食を鼻から胃にチューブで入れることになる。もう一週間様子をみて考えましょうと言われました。鼻から流動食を考えるのが早すぎませんか? また、食べることに関心を示さないとも‥。動かすと痛みがある腰痛は圧迫骨折でしょうか?痛みが出る前は普通食を完食していました。このような経緯から、このことに至った原因や、考えられる今後の展開やアドバイスなどご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

86歳父の腰椎圧壊による手術・全身麻酔ですが、軽度の間質性肺炎の疑いありとのこと、術後肺炎が心配です

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳父ですが、昨年12月半ばに自宅で転倒、診察の結果、第4腰椎を圧迫骨折し、酷い痛みが続いており、先日入院しましたが、医師からは「腎臓機能が弱っていて疼痛管理が出来ない」とのことで、現在は特に痛み止め等は行っていない状態です。ですので常に痛みが続いており、本人は「死んだほうがましだ」と言っています。 医師の話では自然治癒では3~4か月以上はかかり、その間痛みも続き、大腿部のしびれも悪化して歩けなくなるとのことで、医師の勧めもあり手術することになりました。 しかし先ほど主治医の先生から「間質性肺炎の疑いがあり、レントゲンでは目視できるほどのものは確認できないが、術中に増悪する可能性もあるので承知してほしい」との連絡がありました。呼吸器と麻酔医にも問題はないと言われてはいるそうです。 手術は低侵襲の手術で、セメントの注入とボルト固定(素人なので良く分かりません)で1時間ほどの手術で終わる、とのこと、全身麻酔についても術前後2時間程度なので心配はないでしょうとのことでしたが、先ほどの間質性肺炎の話を聞いて心配になってしまいました。SPO2は95%程度とのことであまり高くはない状態です。 本人は12年前にも転倒で別の腰椎を圧迫骨折しており、その後、自然治癒によって潰れたまま治っている状態ですが、慢性的痛みにより、今回のケガの前には既にピックアップでようやく歩くような状態でした。今回のケガで現在は車いすです。 12年前の直腸がん手術により人工肛門をつけています。また、入院してからは痛みによるせん妄や見当識障害もあり、軽度の認知症状が出ている状態です。 全身麻酔によるリスクは様々だと思いますが、私が一番心配しているのは、人工呼吸器の気管挿入による肺炎のリスクです。軽度の間質性肺炎の高齢者でも全身麻酔は可能でしょうか。また、腎機能の低下で麻酔はできるものでしょうか。

5人の医師が回答

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