起き上がると吐き気がするに該当するQ&A

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横になると鼻詰まりと頭が張るような頭重感

person 60代/男性 -

以前にもご相談したことがあり、内容は鼻づまりで夜眠れないということでした。昔 鼻の骨が曲がって 湾曲症だということで骨削ったことがあるんですがそれでも鼻が詰まって、耳鼻科に行ったら左の鼻の穴は確かに狭いが特にアレルギー疾患はないといわれ、起坐呼吸的な感じで心不全かと思いきや内科医にBNPなども調べてもそれらの兆候もなく、どうしたもんかと 自分で調べて 内科でも呼吸器が専門の先生に診てもらったら睡眠時無呼吸の入院しての検査をすることになって(特に鼾はないが)結果はAHIといううんですか22とかで睡眠時無呼吸だと診断されCPAPやったらAHIが下がって5以下になり 以前よりは頭はスッキリして楽にはなった。以前程は温泉に入ったり、アルコールを飲んだりすると呼吸がというか鼻が詰まって夜などくるしくなっていたがそんなにでもなくなった。小生の場合 横になると鼻が詰まってきて、反対に起き上がると 重力の関係か血液が下に下がるのか 鼻づまりは取れて、また頭の張りがなくなって楽になる(頭重がなくなる:痛みは刺すような切れるような ズキンズキンというような痛みではなく、頭が水で張る)という感じなんです。CPAPしているいまは頭すっき入り感は依然よりありAHIも5以内位で安定しているが それでも夜横になっていると頭が張ってきて 鼻は詰まってよる眠れないような感じなんです。これって一度脳外科の先生に診てもらった方がいいのでしょうか。脳腫瘍のときでるという 朝の吐き気 めまい 二重に見える 等の症状はとくにはないんですが。確かAHI検査時 CTスキャンで頭の画像の方も診てはいたはずなんですが。頭は寝る時 高くして 鼻の点鼻薬(血管収縮剤寝る前)をやり、鼻腔拡張テープもして寝てはいるんですが・・・。70歳 男性 (高血圧、頻尿、不眠、骨粗しょう症、前立腺がんで前立腺除去4年後)

3人の医師が回答

ステロイド離脱症状が強く今後の対処につき

person 30代/男性 -

潰瘍性大腸炎で入院し、プレドニゾロン40mg点滴5日、20mg点滴16日、15mg点滴7日、プレドニン内服薬15mgに切り替えし14日内服、プレドニン内服薬10mg14日、プレドニン内服薬5mg14日 の合計70日間、ステロイドを使用してきました。5mgからは一気に0mgに切りました。炎症は治まり、全く潰瘍性大腸炎による症状はなくなりましたが、5mgに減量して10日後くらいから、耐え難い息苦しさや動悸、全身倦怠感、重苦しさ、寒気、軽い吐き気、脱力感、易疲労感がでてきました。土日を挟んでいたので主治医に3日後に診察を受けると、入院中から自分はステロイドのこれらに近い副作用が強く出ていたため、離脱症状でステロイドが足りていないことにより、出ている症状と思われるので、プレドニンを10mgまで一旦また増やしてから徐々に1mg単位で減らしていくか?と言われましたが、その時は、やっと終わったまたステロイドを始めるのがとても嫌で、また離脱症状と確信がもてなく、0のまま様子をみたいといい、増やすまでしませんでした。しかし、その後、本日で2週間たちますが、本日も、発作的に息苦しさや、起き上がれないほどの倦怠感、全く動けないくらいのしんどさがあり、食欲も出ないため、やはり、主治医の言うとおり、これは体内で副腎が副腎皮質ホルモンを生産するのが遅れてており、不足しての全身症状と考えられ、耐え難いので、前の提案どおりまた、10mgに増やしてから減量し直すか、我慢するか、悩んでおります。倦怠感は毎日ではなく、比較的楽な日もあるので、このまま潰瘍性大腸炎は良くなっているので離脱症状を何とか耐えていく方がよい気もしますが、耐える期間にもよります。私のステロイド投与期間、投与量からすると、どれくらいの期間、一般的に離脱症状は起こりうると考えられますでしょうか?ステロイドの副作用はかなり出やすい体質で、入院中もかなり苦しみました。

3人の医師が回答

上腹部不快感むかつき げっぷ スキルス胃癌の可能性

person 30代/女性 -

○過去の既往 20代で摂食障害のため嘔吐が続き25歳の時内視鏡検査を受けて逆流性食道炎の診断。内服治療で改善しました。 2年前に食事の際の喉の違和感があり、上部内視鏡検査を受けて逆流性食道炎や胃炎の所見は無し、ピロリ菌感染もなし、悪性病変については10年後のフォローで良いと言われました。 ○今回の症状 今年12月中旬から外食が増え、12/13,14に飲酒あり。食後すぐに横になる生活も続いてました。 12/22職場の人からかけられた言葉が気になっていて返答しようと考えてると、突然上腹部が痛くなりテプレノン内服し横になると2時間くらいで治りました。 その後食生活は変わらず過ごしてました。 (直近の症状) 12/29夕方に腹部むかつきと軽い吐き気(込み上げてくるような感覚)を感じ、締め付けるズボンを履いていたので、緩めると少し改善。 12/30朝から同様の腹部のむかつき、腹部膨満感がありました。昼間は改善しましたが、症状のことを振り返り不安になるとまた腹部の膨満感や不快感が現れました。 12/30朝昼晩3食食べ、夕飯を20時に摂取直後は問題ないですが、22時に寝て1時ごろに目が覚めた時に上腹部にむかつきがありました。 明け方5時ごろ腹部がぎゅっと締め付けられるような感じがして、呑酸の症状もあり、起き上がるとそれ以上の悪化はありません。 ○相談したいこと 1過去に逆流性食道炎の既往があります。飲酒や外食、食べてすぐに寝ることは悪化要因と思うのですが、直近の症状に共通している腹部を締め付ける服装や朝方や夜中に症状を感じやすいことも、逆流性食道炎を示唆する所見と考えて良いでしょうか。 2身内を癌で短期に亡くしたことがあり、不安も強いです。スキルス胃癌の可能性についてはこのような急性の症状では考えにくいでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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