癌骨に転移したらに該当するQ&A

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子宮体癌 子宮内膜厚い

person 30代/女性 -

PETCTで骨盤内の集積は、両側卵巣への生理的集積と思われます(SUV max=右5.6/左4.5) とあり経膣エコー、子宮頸癌検査異常なし。昨日たまたま腹部超音波検査をした際に技師さんが子宮内膜が厚いけど生理前?と聞いてきました。先月生理が30日だったので確かに生理前ですが調べると子宮体癌と出てきました。先生がみてる紙を見ると3mmと書いてた気がしますが大きさはわからないと言われました。(内科)9月の生理はトイレに行きふくとピンクのおりものがありすぐ生理になりました。たまにレバーのようなものがでますが出血量は普通、4月には10日ぐらい生理がありましたが(8.9.10日目はパンツにかする程度)先月はきちんと7日ぐらいで終わりました。生理以外の不正出血はありません。(産後10ヶ月で授乳は2ヶ月の時にやめてます)高校生ぐらいの時に子宮頸癌検診で1回引っ掛かりその後の検査で異常なし。20歳ぐらいの時に1度だけ不正出血がありましたがその時も経膣エコーで異常なしでその後25歳、30歳で出産してます。学生の頃は生理痛が酷くバファリンやロキソニンなどを飲んでましたが今は耐えれる痛みです。現在下腹へその周りがチクチク痛んだり重かったりたまに吐き気が最近あります。子宮体癌検査はしたことがありません。PETCTの骨盤内の集積が子宮体癌はありえますか?子宮体癌検査はした方がいいですか?生理が終わってから経膣エコーで分厚さを再確認してもらってからで大丈夫ですか?1回諸事情で19歳の時に中絶の経験がありその際の器具を入れた際に倒れたことがあります。ちなみに生理が2月8日、3月16日、4月19日、5月30日でした。子宮体癌は出血量がすごいですか?PETCTで脊椎主体に骨髄へのびまん性の集積(SUVmax=3.4)を認め、生理的集積と考えます。ともあり骨転移かとこわいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

骨転移からの下肢麻痺、痙性とはどんな症状なのでしょうか

person 40代/男性 -

がんの骨転移で先月11月9日から下肢麻痺で放射線と抗癌剤治療を受けました。 11月27日から足の指や裏を触るなどマッサージすると、指がゆっくり動きます。親指だけだったり、全部の指がゆっくりあがっておりたりなどの動きをします。色々とおたずねしたところ、痙性ではないかというご説明が多いのですが、 1.触ったときにおもに症状があらわれる(触った少し後に動くこともあるが、触ったときの反応という印象が強い)  2.痙性の説明が本当にまちまちでよくわからないのですが、ピーンと緊張したり、強ばっているようにはみえない、意図的に指を動かしているようにも見える(動かしているつもりはない) 痙性の解説が脳の障害のものが多いこともあり、どういう症状のものなのか、とても混乱しています。触られて、ゆっくり、指で挨拶しているかのような動きをするのをみると、一般に説明される、筋が緊張状態になるという痙性とは思えなくなってきます。痙性の知識がなく、上記のような意思の伴わない筋肉の動きも痙性ということで、私が知らないだけで症状はものすごく多様だという理解でよいのでしょうか。 動画をつけられないのが残念です。 麻痺の生活もとても辛く、何とか動くようにならないか、希望しているのですが、見込みはあるのでしょうか。治るとしたらどういった兆候がみられるのでしょうか。

4人の医師が回答

背中肩甲骨周りの痛み、しびれ

person 50代/男性 -

 5年前から背中の左肩甲骨下側に圧迫感があり時々腕を回すなどしていましたが、この2か月前から左肩甲骨下部に筋肉が嚙みこんだような違和感とともに、鈍痛と痺れが強くなってきて、現在は右側の肩甲骨下側にも痺れの症状があります(ピリピリした状態)。手足のしびれも多少ある時があります。  整形で診てもらったところ、胸椎9番の圧迫骨折との診断でしたが2年前に重いものを持った際背中に電気が走り動けなかったこと以外で原因が思い当たるところはなかったため、MRIをとったところ陳旧性で癌の転移はないとの診断でした。現在リリカとツルハラを処方され、整体に行ったり、このサイトで知った前屈・後屈・回旋運動も2週間ほど前からやってますが、いっこうに痛みや痺れは治まりません。肩を回すとゴリゴリ音がします(特に左)。  今後、痺れを緩和するにはどうしたらよいでしょうか?痺れが気になって仕事になりません。このサイトでトラマール等のトラマドール系の鎮痛薬の併用がよいとのことですがどうでしょうか?  あと、原因が(過去の?)圧迫骨折だとしたら、今頃影響が出てくるものでしょうか?ちなみに内科でも腹部CTやエコー検査をしましたが所見なしでした。

3人の医師が回答

超高リスクの局所進行性前立腺癌へのトリモダリティ適用について

person 50代/男性 - 解決済み

60代男性で、健診にてPSA310となり、その後今月に病院にて血液検査、生検、MRI/CT、骨シンチを行いました。結果、PSA 253、生検では 15/16本で癌が見つかりグリソンスコア 9、T4で骨や他の臓器への明から転移はないが局所進行性前立腺癌と診断されました。 膀胱に大きく接しているため、治療としては手術/放射線療法は適用とならず、ホルモン療法を行うとの方針でゾラデックス、およびビカルタミドの投与を開始しました。主治医に「ホルモン療法の状況により放射線療法などを適用する事もありますか」と確認したところ、「状況によりありうるが」という返答であまり想定をしていないようでした。 【質問1】 その後いろいろ調べたところ、外照射と小線源療法(HDR)と内分泌療法を併用するトリモダリティ療法があり、局所であれば超高リスクの前立腺癌でも適用が有り根治も期待できるというような記事を見つけました。現在のホルモン療法のみの治療から変更を検討する価値がある治療法でしょうか? 【質問2】仮にトリモダリティ療法に切り替える場合に、今の治療を継続していても問題ないのでしょうか? どうか、ご指導の程、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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