ステロイドの副作用に該当するQ&A

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体外受精でのステロイド使用について

person 30代/女性 - 解決済み

体外受精にステロイドを使用することについて質問させていただきます。 現在36歳で過去3年不妊治療をしておりますが、未だ妊娠に至っておりません。 現在行っている不妊治療専門の産婦人科には1年ほど通院しており、今年から体外受精に踏み出しました。 今までに2回体外受精を行いましたが、医師いわく、採卵すると通常8割ほどが成熟卵になるらしいのですが、私の場合未成熟卵のほうが多く自己免疫疾患を懸念されています。 ◆1回目:アンタゴニスト法 回収卵数 4個 受精卵 1個 未成熟卵 3個 ◆2回目:PPOS 回収卵数 8個 受精卵 1個 多精子受精 1個 未成熟卵 6個 ちなみに抗精子抗体、抗セントロメア抗体を検査しましたが両方陰性でした。 そのため次回の体外受精ではステロイドを使用してやってみることになっています。 一方セカンドオピニオンも受け、上記以外の自己免疫疾患の可能性や過去2回の体外受精のデータを提示して意見を伺いました。 するとセカンドオピニオンでは過去2回の体外受精はさほど特異的なデータではないといわれました。自己免疫疾患よりは卵子の質の問題であったり、刺激法を変えてみることを提案いただきました。 そのことで明確に特定の自己免疫疾患と判明していないのに副作用が強いステロイドを使用することに不安を感じるようになりました。 次回の体外受精ではステロイド5ミリグラムを生理3日目から1日2錠の10日間飲む予定で長期間にはあたらないと思いますが、飲み薬のため直接体内に入れることで様々な副作用や体に別の不調が起こるのではないかと懸念しています。 副作用のリスクよりもステロイドを使用してみる価値はあるでしょうか? またステロイドを使用する以外に何か他の方法はあるでしょうか?

1人の医師が回答

乳児へのステロイド外用薬の許容量について

person 30代/女性 - 解決済み

今11ヶ月の乳児が、生後約1ヶ月頃より乳児湿疹で皮膚科専門医にかかり、湿疹の様子や家族歴からおそらくアトピーだろうとの診断を受けて、以降ステロイド外用薬を使用し、湿疹治療をしています。塗布すれば改善し、保湿剤へ移行、また湿疹が出現した際には保湿剤とステロイド軟膏を混ぜた合剤を塗るという形で治療してきました。 ここ数ヶ月間で、食物アレルギー関係等でかかりつけの小児科を受診した際にもステロイド剤が出されたため、そちらも使用していました。 (同時には使用していませんが、皮膚科のものがなくなった際に小児科のものを使用し、両方なくなれば皮膚科へ…という形です。) 2つの医療機関でそれぞれ処方されため、ステロイドの総塗布量が1つの医療機関で管理できなくなってしまう危険性を失念していました。一定期間中に、ステロイド塗布量が多くなると全身の副作用(成長障害)が出ると耳に挟み、心配しています。 使用ステロイド外用薬は、顔、体ともにキンダベートで、1:1の割合で保湿剤(白色ワセリン、ヒルドイドソフト)と混ぜてあるものです。1日に2回、塗布しています。 1.乳児におけるステロイドの総塗布量は、どのくらいの期間にどの程度の量までが許容範囲でしょうか。 2.副作用の出現は、皮膚症状以外の症状(成長障害、副腎皮質機能障害等)はどのようにキャッチしていくのでしょうか。 ご回答くだされば幸いです。何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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