てんかん 薬を飲まないに該当するQ&A

検索結果:3,788 件

痙攣重責を起こした場合の予後について

person 乳幼児/男性 -

現在5歳8か月の男児です。 [経過] 1歳7か月の時に高熱から複雑型熱性痙攣を起こしました。(24時間以内に2回、左右非対称) 脳波検査の結果は特に異常なしで、継続的な検査等も不要とのことでした。 2歳4か月の時に高熱から痙攣重責となりました。明らかな痙攣は10分もなかったと思いますが、その後も名前を呼んでも反応が悪くぼーっとした様子で、病院についてから処置室で泣くまで、少なくとも30分は痙攣発作が続いていたものと思われます。経過は順調で一週間ほどの入院で退院しました。 2つのエピソードを踏まえ痙攣止めの薬の服用について入院先の病院とかかりつけ医に相談しましたが、積極的に飲む必要はないとのことで、痙攣止めは服用せず現在まできています。 以降も発熱はありますが痙攣は起こしていません。 [質問] 1 熱性痙攣は6歳頃になれば、ほとんど起こさなくなると聞きますが、複雑型や重責の既往がある場合も同じですか。 2 コロナやインフルの流行で脳症などが心配です。複雑型や重責の既往がある場合、脳症などのリスクは高いですか。 3 熱性痙攣と脳症は別物と考えていますが合っていますか。熱性痙攣が脳症の原因になるわけでなく、脳症だったから痙攣を起こした、ただ痙攣を起こした時点ではただの熱性痙攣か脳症かは判断がつかない、とゆうイメージなのですが・・・ 4 今後てんかんになる確率は高いのでしょうか。 5 検査をすることで予め分かるのであれば、てんかん発作を事前におさえたいと思うのですが、やはり現時点で症状がない以上、できることは成長を見守る以外ないでしょうか。 たくさんの質問で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)