父認知症に該当するQ&A

検索結果:2,971 件

70代後半の母の認知症のような症状について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代後半の母(別居)について相談させてください。 1年前に父が急死して以来、物忘れがひどくなり、今年の3月に物忘れ外来を受診したところ、認知症ではなく老人性のうつ病と診断されました。ただ、その頃は食欲もあり、好きなDVDを観たり、ガーデニングをしたり、散歩をしたりしていたので、服薬もせずに過ごしていました。(食事は私が作って持って行き、週末には身の回りのお世話を通いでしていました。) しかし、8月に入ってから暑さもあって引きこもるようになり、だんだん食事もとらなくなって、目眩で転倒したのをきっかけに床に伏せるようになりました。そこで、別の病院を予約し、毎日の食事と持病の服薬までお世話をするようにしたら、すこしずつ元気になりました。すこし元気になってから、予約した病院の診察があり、やはりうつ病と診断されてデュロキセチンカプセル20mgを3週間服用しています。が、この間に夢と現実の区別がつかなくなり、父が亡くなったことも忘れ、10分前のことも忘れるようになりました。 これは薬の副作用なのでしょうか?それとも認知症なのでしょうか? 現在の病院ではMRIをしていないので、再度検査をした方が良いのか、服用する薬の相談だけでいいのか悩んでいます。

3人の医師が回答

85歳 肺癌 リンパ節転移 認知症 治療について

person 70代以上/女性 -

CT検査肺がんの疑い。PET検査で原発巣が右肺の少し奥にあり(3cm)、そのすぐそばのリンパ節にも転移。腹部造影剤CT、脳MR、転移なし。胃、大腸内視鏡検査異常なし。画像診断的にステージ3A。放射線治療をする予定。幸い食道までの浸潤なし。再発した際に唯一使用できるのが、分子標的薬とのことです。 1 分子標的薬は適合確率がかなり低く、生検のリスクもある為、勧めないとのことでしたが、高齢の方でも多数受けておられ、適合確率もそこまで低くないように私は感じています。リスクの話ばかりをされるので生検に踏み切れずにいます。してもしなくても余命は変わらないとのご判断でしょうか。その理由を詳しく教えてください。 2 認知症の為、リスクが高まるとのお話がありましたが、母はこれまですべての検査をおとなしく受けています。母にとって重要なことは(ご近所の方が亡くなったり)1週間後でも2か月後も覚えています。父が外出して家にいない日など、どこへ行ったか尋ねるとちゃんと覚えています。ですが今日の夕食は何を食べたかと数時間後に聞いても忘れています。自分が病気だということは何となくわかっているようですが、治療内容などは聞いても時間が経つと忘れているようです。さらに数時間経過すると自分が病気だということも何となく忘れているようですが、認知症でそこまでリスクが高くなるようにどうしても思えないので先生方のご意見をお聞かせください。 3 認知症でも肺生検を受けてらっしゃる方がいると思います。認知症であるが故に事故が起こったケースはどの程度ありますか。 4 免疫療法も使用可能ではないでしょうか?なぜその話がなかったのか疑問に感じています。これも生検あっての治療法だと思いますが、なくても使用可能でしょうか。 長文、まとまりなく申し訳ありません。どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

83才父親、胃切除後の腸ろうの条件。

person 70代以上/男性 -

83歳 父親 体格)165cm 50kg 既往歴)多発性脳梗塞 軽度認知症 胃癌2/3切除 誤嚥性肺炎 家族環境)母親、長女が同居 83歳の父親が誤嚥性肺炎を繰り返しております。 誤嚥性肺炎のリスク低下の為の腸ろうについて、ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。 耳鼻咽喉科による嚥下評価は、嚥下能力はあるとのことでした。 内科医に誤嚥性肺炎の原因を尋ねたところ、一般的な経口や唾液による誤嚥ではないか、とのことでした。 2ヶ月前に胃癌(ステージ1)による胃2/3切除を行いましたが、手術の3ヶ月前と2週間前に誤嚥性肺炎をおこしており、手術後も2ヶ月間で3回、誤嚥性肺炎をおこしており、執刀医から手術と誤嚥性肺炎の関係は低いとのことで、納得しております。 口腔ケア、ペースト食、食後の座位、就寝時の角度付け、アマンタジン、シロスタゾールなど嚥下反射、咳反射など副次効果を期待した投薬など、手を尽くしております。 胃癌切除後、当然ながら食が細くなり、度重なる誤嚥性肺炎の影響もあり、体重が減り続けています。 本人は腸ろうについて、ある程度は理解しておりますが、はっきりと意志表示が出来ず、家族が判断せざるを得ない状況です。 今後も誤嚥性肺炎を繰り返すであろう為、執刀医に胃ろうと腸ろうについて尋ねたところ、残胃の状態から胃ろうは出来ない、腸ろうは全身麻酔のため、勧められない、とのことでした。 1.腸ろうにより誤嚥性肺炎のリスクの低下は、どの程度期待出来ますでしょうか? 2.腸ろう手術について、全身麻酔か局所麻酔かの適用については、どのようになりますでしょうか? 3.病院、執刀医により腸ろうへの取り組み方、得手不得手などはありますでしょうか? ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)