肛門がんに該当するQ&A

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大腸癌の可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

2年程前から下腹部から肛門の奥辺りに針で刺すような動けなくなるような激痛が2、3ヶ月に1回くらいあらわれるようになりました。いつも痛みが出てもすぐに治り、なんとなくおならなど出ると楽になるような感覚なので、腸の動きによるものかと様子を見てました。 しかし5日前にあらわれた痛みでは、普段は治ったらしばらく出ない痛みが、1日に何度も、激痛ではありませんが、肛門の奥あたりに間欠痛であらわれます。今も続いています。痛みの度合いは最初の激痛を10とすると3くらいです。 下痢や便秘などは、まったくありません。便も細くなどなっていません。血便も見た感じは大丈夫に見えます。 近所の病院で相談したところ、採血検査で貧血や炎症反応の異常がなく、昨年8月に行った健康診断での腫瘍マーカーなども問題なかったので、大きな病気があるようには感じないと言われましたが、念のために大腸内視鏡検査を薦められています。 一番最近で行った大腸内視鏡検査は5年前で最近していなかったこと、過去に父親が大腸癌になったこともあり、過度に不安になっています。 大腸癌は内視鏡検査をしなければ否定できないことは分かっていますが、教えていただきたいことがあります。 1、このような症状は大腸癌に感じますか? 2、大腸癌以外の疾患の可能性があるなら、どういうものが考えられますか? 3,内視鏡検査を5年間していなかったのですが、もし大腸癌だとするとかなり進行しているように感じますか? 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

68才の男性、直腸がんで、肝臓への転移もある状態です

person 60代/男性 -

昨秋に再発がんとしての直腸がんが見つかり、今年の年頭から抗がん剤治療を開始しました。8月末までに15回ほどの抗がん剤治療を受けたのですが、がんは増加、薬を変えて1回治療を行った結果、口内炎・めまい・体力の低下・食欲不振がひどく、2週間で5キロの体重減少となりました。その折の腫瘍マーカーの数値も思わしくなかったために、本人が頑張る気持ちがもたないということで、抗がん剤の投与は一旦終了し、緩和ケアに移行という形になりました。 11月18日に、腫瘍マーカーとCT検査の確認があり、原発の直腸がんは少し肥大、転移した肝臓がんも肝臓の四分の一から三分の一を占める大きさになっていました。直腸がんの鈍痛と排便の困難さもあるので、抗がん剤治療を再開することになり、11月27日に投与の予定です。 現在、本人としては、かなりひどい便秘状態であることが一番の苦痛のようです。 そこで、お聞きしたいのですが、 排便についてのストレスを解消するという意味で、人工肛門の造設というのは、現在の状況では考えられないのでしょうか? そもそも、もう直腸がんと肝臓がんの手術というのは不可能なのでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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