コロナ陽性病院行かないに該当するQ&A

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不安を抱きやすいです

person 40代/女性 - 解決済み

色々考え過ぎるところがあります。 悪いことばかりを想像したり、発想がネガティブです。   特に身体的なことは、本当に些細なことでも気になって、不安になります。 悪性の病気だったら…とか コロナ感染して、さらに重篤化してしまったら…または 自分が感染していて、周囲にうつしていたら…など、考え始めたら止まりません。(こちらで本当に些細な、病院で話したらバカにされて追い返されそうな質問に応えていただけるのはありがたいです) 仕事上でも、間違った主張じゃないと思っても、相手が逆ギレして、その人から恨まれるかもしれないと考えて、言うのをやめて諦めてしまうこともあります。 子供のちょっとしたいつもと違う態度や様子に振り回されて 「いじめに遭ってるのでは」「体調が悪いのでは」などと思ってしまう。 何にしても悪い妄想が止まりません。 良いことがあると「このあと悪いことが起こったら困る」と考えたり。 負が負を呼び寄せるかもしれないから、ポジティブに考えなければと思っても 楽観視していると悪いことが起こるような気がして、悪いことを想像していてメンタルを追い込んで、結果的には大丈夫だった…と考えることが多いです。 でも今後、歳をとるにつれ身体的にも衰えたり喪失も増えていく中、こんな考え方では、いずれおかしくなってしまうんではないかと思ってしまいます。 何とか、この思考過程を変えることはできないでしょうか。

5人の医師が回答

マラソンやめてウォーキングするかマラソンを続けるか

person 40代/男性 - 解決済み

自分は長距離ドライバーをやってまして、太りやすい環境及び、自身も太りやすい体質のため、5年ほど途切れながらもマラソンを続けてきました。しかしこのコロナ禍。昨年中にエントリーしていた大会がなくなり、意欲を保てず継続できなくなりました。が、今年5月、体調不良で病院に行ったところ、体重増加による血圧上昇、血中の脂肪過多。などが原因で頭痛や肩こり、倦怠感、軽い鬱症状がありました。そこから一念発起。できる事からトレーニングを始めました。ジョギング5から10キロ。筋トレ、プランク、腹筋関係、バーピージャンプ、ランジスクワットなど、続けて3ヶ月で5キロほど減量できました。しかしここ最近、右の股関節から太もも、膝にかけて鈍痛が続き、思うように走れず。それでもポジティブにゆるジョグを継続し、動画を参考に股関節周りのマッサージやストレッチを行うも痛みは引かず、徐々にネガティブに。思えばマラソンの記録も1度サブ4できただけ。頑張ろうと思えば痛みに邪魔され追い込み切れなかったり。だったらウォーキングに切り替えて継続したほうがいいのか。この2日くらい、ウォーキングにしましたが、汗の量とか疲労感とかが物足りず、やっぱり走りたいな…とか。自分がどうしたいかもわからなくなってきて、また運動自体、継続できなくなるのでは…と心配になってきました。また繰り返すのかと。整形外科は湿布もらうだけなので行きたくありません。よかったら、股関節から太ももにかけての痛みに良いマッサージやストレッチを教えて頂きたいのと、ウォーキングでも運動量として十分かどうか。運動を継続していくモチベーション維持の方法など、ご指導ご鞭撻戴きたく、誠に手前勝手ではありますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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