メニエール病に該当するQ&A

検索結果:8,513 件

右耳の蝸牛型メニエールとの診断も、長期化していて最近急激に悪化したので治療・診断のご意見頂きたいです

person 50代/女性 -

5/1に聴こえた不協和音で違和感覚えたのが最初。 ・1週間前の旅行の疲れと発症数日前から若干風邪気味だった(その時から特に右の鼻の詰まり感が続いているが、今はむくみを取る薬の影響かもしれない) ・最初の頃はTVの女性アナなど高めの声などが二重に聴こえたが、低い声はあまり気にならず耳詰まり感も軽く、耳鳴りもなかった。 GW中で受診は5/6まで遅れたが、聴力は125~500Hzまでそれぞれ40、45、35dbであとは左同様正常。 薬はイソバイド、アデホス、メチコバール、加味逍遥散を2週間分(HRTも常用) 最初の1週間は特に変化なかったが、その後一旦仕事も休めたせいか、二重の聞こえが少し軽くなっている感じ(ブーンという耳鳴りはこの頃から..)。 2週間後の検査では40~25で、若干良化したのでもう1か月同じ薬を継続。ただ診察を速く多く回したい感じの先生の対応が不安で、2週間後別の診療所にセカンドオピニオンにもと受診した所、診断も選ぶ薬も同じでいいと思うが、1か月も飲んでも聴力さほど変わってない(30~20)からと変える事になりこちらに通院もすることに。2週間は五苓散・アデホス・メチコに変わり、その後の検査でも感覚も若干悪化。 翌1週間はプレドニゾロン錠で、最初量が多いときは若干良化した感だったが、減量するにつれ元に戻り、聴力自体は若干良化。 次の薬どうするか悩まれ、イソバイドで多少改善あったのではと言ったら、それを2週間となったが、そこから1週間飲んだ頃から聞こえが明らかに酷くなり、2週間待てずに受診したところこれまで10db程度だった1KHzも含め急激に聴力が落ちていた(50、55、45、1000Hzが25)。今度は柴苓湯を飲み始めているが、これ迄もさほど尿は増えてなく蝸牛のむくみに対応できてるのか?大きな病院紹介してもらってステロイドの点滴など検討すべきか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)