アズノール軟膏粘膜に該当するQ&A

検索結果:51 件

カンジダで続く眠れないほどの痒み

person 40代/女性 -

先日、婦人科にてカンジダと診断され診察時に膣錠を入れてもらい、クリームだけ処方されました。処方されたクリームは「フロリードDクリームとオイラックスクリーム」を混ぜた物です。 その後、3日ほど経ちましたが、日に日に痒みがひどくなり夜も眠れなくなった為、再受診すると「カンジダ薬を処方しているから、よくなるはず。痒みが酷ければ皮膚科へ」と言われ、前回と別の膣錠を入れてもらい、同じクリームを継続するようにと言われました。 同日、皮膚科では陰部が荒れているので、軟膏を出しましょう言われ「アルメタ軟膏とアズノール軟膏」を混ぜたものを処方されました。 また痒みで眠れない時にと「ルパフィン錠10mg」を処方され飲んでいます。 皮膚科での薬を使用し、2日ほどで外陰部の痒みはマシになってきたのですが、膣の中というか粘膜の周辺の痒みはひどいままです。 特に夜は眠れないほどの痒さになります。 質問なのですが、婦人科と皮膚科で頂いた薬は併用したほうがいいのでしょうか? 粘膜周辺は婦人科の薬、外陰部は皮膚科の薬、というように。 なお、最初からおりものの異常はありませんでしたが、ここ数日、少量ですが、濃いめの黄色のおりものが出るようになりました。 通院しているにも関わらず、症状が落ち着かないので心配です。

4人の医師が回答

繰り返す陰部の赤みと痛み

person 30代/女性 - 解決済み

8月に尿道口周辺の粘膜が赤くただれてから(その直前に産後初めて混んでいるプールに入り、膣に水が入ってしまいました)、生理の前になると毎回同じ部分が赤くなってしまいます。 8月の時はかなり広範囲にただれ、泌尿器科にて視診でヘルペスと診断され、ヘルペスの薬で治りましたが、9月にただれた時からはヘルペスの薬では治らず、皮膚科にてアズノール軟膏を出してもらい、排卵のおりものが増える頃になると治る…という状態を生理の度に繰り返しています。 幸いになのか、毎回繰り返す度に赤くなる範囲は小さくなってきてはいますが、こんなに続いてしまい、原因もよく分からず不安でたまりません。 毎回排卵が近付くと治ってしまうので、皮膚科の先生も赤くなったら来てね、という感じで…。婦人科にも生理前に行き相談し、おりもの検査をしてもらいましたが、カンジタやトリコモナス等全て陰性です。 今は生理の終わりかけで、毛が刺さっているようなチクチクとした痛みも感じ、(ナプキンは布ナプキンにしています)別の婦人科で一度診てもらおうかと考えています。 一度激しくただれた場所は、やはり生理等刺激があると炎症を起こしやすいのでしょうか? また、気になってトイレの度にアズノール軟膏を塗り直し、鏡でも確認してしまいます…。それもあまりよくないのでしょうか? 原因も知りすっきりしたいですが、陰部が赤くなっている時の対処法も教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

リンパ浮腫患者の怪我の治療

person 40代/女性 -

4年前に子宮頸がんの手術と放射線治療をしたものです。 婦人科の治療後、右鼠蹊部に固いリンパのう胞があり、足も浮腫みやすく、日々のリンパマッサージがかかせません。 そんな状態ですが、6日前自転車で転倒、右膝を擦りむき、かなり深い傷を作ってしまいました。 状態としてはジクジクした液が溢れていました。 前回こちらでご回答いただき、近くの皮膚科にかかり、ユーパスタコーワ軟膏を処方されました。 (軟膏のみで抗生物質はありませんでした) 翌日夜から、傷口の周りに熱が広かってきたので、 婦人科で蜂窩織炎になりそうな時の為にといただいいた 抗生物質【フロモックス】を急いで飲み始めました。(今も続けて飲んでいます) 腫れと赤みは翌日夜に落ち着いてきました。 しかし、ユーパスタコーワ軟膏での傷の回復がなかなかみられないように思っています。 (液の量は減っています。)怪我から6日ですと、この状態は仕方ないのでしょうか。 薬を塗りなおす度に、ガーゼが張り付いているので 痛みで剥がすのも大変です。 その度、粘膜も剥がれてしまいます。 ネットではユーパスタ軟膏は傷の治りにあまり良い評価がないので、不安に思っています。 婦人科(他病院)での入院中、放射線の軽い潰瘍にはアズノール軟膏が出されていました。 ユーパスタコーワ軟膏はいい効果が得られず、透明のアズノールの方が、傷には負担がなく治ると書かれていたりするのすが・・・ 先生のご意見を是非お聞かせください。 どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

アズノール軟膏塗布後の痛いような感覚

person 40代/男性 -

41歳男性です。 硬い便や勢い良く出た便などの排便後、 肛門前方にひりひり感があり、ごくたまにですが、 便に血が付く事もあります。 今週肛門科を受診したところ、粘膜に強い弱いの個人差があるから、 そうなるように見えると言われ、軟便剤とアズノール軟膏を処方されました。 医師に、強力ポステリザンやボラザgを処方された事があるが、 塗るとかえって次の排便時に、カッカするような熱感のようなものがあり、 そういう薬に過敏に反応する気がすると伝え、診てもらった結果、処方されました。 2日間、肛門入口に付近にほんの少しだけ塗りました。翌日熱感など無し。  三日目、軟便剤が効きすぎたのか、勢い良く便が出てひりひり感が強くなったので、 肛門の少し中にも塗りました。 すると、塗布後に痛いような感覚が生じてきたのですが、これは薬が効いているのでしょうか。 それとも同じような過敏やアレルギーなどでしょうか。 2日間、軟便剤のおかげもプラスされてか、ひりひり感は無かったので、 できればアズノールをしばらく使いたいと思っているので、塗り続けて 良いものかお教え下さい。

1人の医師が回答

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