アーテン効果に該当するQ&A

検索結果:57 件

ジストニア(書痙)で処方されたアーテン錠について

person 50代/女性 -

数年前から字を書く時に右手に振るえが出るようになりました。 字を書く時だけです。その他の例えばお箸を使ったりは全く問題ありません。 数年間筆記具を変えたり、持ち方を変えたり、なんとか工夫してしのいでいたのですが、 だんだんと酷くなってきて日常生活に支障が出だしたので、脳神経内科を2ヶ所受診しましたところ、ジストニア(書痙)と診断され、 抗コリン剤(アーテン錠)を服用するか、ボツリヌス毒素を注射するボトックス治療をするか、との説明を受けました。 ボトックス治療は注入量など手探りの治療となり、最悪の場合、暫く思うように手が動かせなくなる可能性もあるということでしたので、 副作用が多くて服用するのが怖いと考えていた(特に認知症を誘発する恐れがある)抗コリン剤(アーテン錠)を服用することを選択しました。 現在、服用して3日目ですが、手の振るえは治まるどころかさらに酷くなってる感じですし、薬の副作用なのか息苦しさを感じたので、 薬剤師さんに薬の飲み合わせについて相談したうえで、手持ちのブデホル吸入粉末剤を吸入しました。 すると、そのすぐ後、手の振るえが明らかに酷くなり、まともに字が書けなくなってしまいました。 アーテン錠とブデホル吸入粉末剤は併用してはいけない組み合わせだったのでしょうか。 飲み合わせについて教えていただきたいのと、 あともうひとつお聞きしたいのが、アーテン錠の効果は服用開始からどのくらい経過すれば実感できますでしょうか。 逆にどのくらい経過しても効いてることを感じられなければ、アーテン錠が自分には合っていないから服用中止した方がいい、と判断できますでしょうか。 どうぞ、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

緊張性頭痛と痙性斜頸

person 20代/女性 -

こんにちは。ご相談させて頂きます。22歳の女ですが、1年程前に急に肩こりになり、今は肩と首の痛み(主に首)と吐き気に毎日苦しんでいます。急に肩こりになってから整形や神経内科でレントゲンやMRIなどの検査をしましたが異常なしのため緊張性頭痛と診断されました。(ちなみに頭痛は幸いありません)ミオナールやデパスなどの筋弛緩剤を飲みながらなんとか痛みと吐き気を緩和させたくて、藁にもすがる思いでマッサージや整体やカイロプラクティック、鍼などに行ってみましたが効果は数時間…。結構デパスを1日に1、2錠飲んで紛らす日々が続きました。がむしゃらに独学でいろいろ調べ、先日ジストニアについての本をお書きになってる先生の病院を受診しました。右肩が少し上がっていて鼻と口の中央のラインが地面に垂直じゃない…など診断を受けて、整形などでは見落とされがちな極軽い痙性斜頸と診断されました。ジストニアについても説明を受け、君は頸頭部ジストニーだよと言われ、はっきりした病名がついて1年間のモヤモヤが少し晴れた気がしました。そちらではアーテンをとんぷくで処方されました。アーテンはデパスよりも効果がありましたが2日もすれば戻ってしまいました。しかし同時期に月経

1人の医師が回答

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