イグザレルト錠10mgに該当するQ&A

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心房細動発見後8年。常時心房細動が起きている状態です。アブレーション手術は今からでも有効でしょうか?

person 70代以上/女性 -

・2016年検査で心房細動が見つかる。 ・大学病院に行きホルター心電計を24時間装着したものの、異常はないと言われ特に治療は無し。 ・その後かかりつけ内科で、ワソラン、イグザレルト、ビソプロロールフマル酸塩錠を服用(この間は、たまに心房細動が見つかるという程度)。 ・乳がん全摘手術など経て、2023年6月血液検査でNT-proBNP値が995と高かったため、循環器内科を受診するよう進められ、近くの循環器内科に通い始める。 ・処方はビソプロロールフマル酸塩錠→カルベジロール1.25mgと変わったものの、秋(2023年10月)にはNT-proBNP値は1080、2024年3月には1469と数値は悪化。 ・再度エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mgの追加とカルベジロール錠10mgへの増量と処方変更。 ・7月には再々度処方変更で、現在は、エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg、イグザレルト10mg、ビソプロロールフマル酸塩錠0.625錠×1日2回 この間、心房細動は常時起こるようになり、動悸も頻繁に起きます。 現在の先生は薬で抑える方針のようで、脈が少し高いため降圧剤を増やそうと仰います。 ただ、もともと低血圧(よそでの検査ではほぼ上は110台ですが、こちらでは130台以上と毎回言われます)で、以前は脳貧血など起こしたこともあるので、これ以上の降圧剤服用は避けたい思いでいます。 そこで先日、専門病院へ行ったのですが、1週間のホルター心電計などを受けた結果、発症から長時間経過しているため、複数回の手術が必要で成功率は50%程度と言われました。 この数値は良いのか低いのか、症状も悪くなっており、できれば手術を受けてみたいのですが、薬で抑えていくべきなのか、50%の成功率なら手術を受けた方が良いのか、どんなものでしょう。 セカンドオピニオンをいただければと思います。

3人の医師が回答

深部静脈血栓症 予後

person 40代/女性 -

49歳女性です 2023年1月下旬にコロナ感染し、体に不調が出た為、4月より血管センターへ通院しておりました。 6月下旬に左ふくらはぎ(ヒラメ箇所)に血栓が見つかり深部静脈血栓症と診断される→血液をサラサラにする薬で治療 7月下旬に血栓消滅(-)と診断されました。 8月にリクシアナ錠30mgを飲んでいたにもかかわらず、左ふくらはぎに痛み有→8月下旬に深部静脈血栓症(再発)と診断されました。 10月にコロナ ワクチン接種(初回) 11月より体を動かすアルバイトを始めると体の調子が良くなりました。 12月上旬に脚のエコー検査の結果、血栓消滅(-)と診断されました(添付) A.血栓が消滅した後でも左ふくらはぎから膝にかけて硬くて張り感があります。この硬さは治らないのでしょうか? B.左ふくらはぎに硬さが残っているのは何故なのでしょうか? C.現在イグザレルト錠15mgを服用しております。ビーツという赤い野菜(血管を柔らかく効能もある)を食べると胸がバクバクしたり少し体調が悪くなりました。ビーツとイグザレルト錠15mgの飲み合わせが悪いのでしょうか? D.コロナ ワクチン接種済でも深部静脈血栓症は再発するのでしょうか?

2人の医師が回答

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