ステロイド筋肉低下に該当するQ&A

検索結果:70 件

脳脊髄液中の神経ステロイドのレベル低下に対する解決案 HCG注射

person 20代/男性 -

問題と質問 CSF中の3αジオール、5α-thp、イソプレグナロン、DHT、ジヒドロプロゲステロンが低下しています。 これに対する解決策はありますか? 自分の解決策 私はaga治療薬(服用中止してから半年以上経過)による副作用で神経障害が起きているため、上記の神経ステロイドレベルを高める対策ではなく、神経障害を改善するHCG注射等のホルモンサイクル療法で解決できるのではないかと低ゴナドトロピン症の論文と海外の完治したフィナステリド服用患者の話から考えています。 背景 現在フィナステリドを服用中止してから半年以上が経ちますが性機能障害、筋肉の低下、髭の伸びが遅くなるなどの男性更年期障害と似た症状を発症しています。血液検査(フリーテストステロン、LH、FSH、TSH、亜鉛、プロラクチン)を行いましたが全て異常値は見られませんでした。既に泌尿器科、内分泌科の複数の病院に診察してもらっています。 本来であれば脳神経科で脳脊髄液の検査をして上記の神経ステロイドレベルが低下しているという事実を確認すべきですが感染症などのリスクを伴うのでフィナステリド患者のCSF中に関する海外の論文から患者の神経ステロイドレベルを参考に書いています。

2人の医師が回答

ALS、重症筋無力症を併発する可能性はありますか?

person 20代/男性 -

去年の11月に手足の筋力低下、眼瞼下垂、構音障害、嚥下障害があったため脳神経内科を受診し血液検査を受けたところ抗AChR抗体の数値が陽性で重症筋無力症と診断されました。ステロイドパルス療法、血漿交換療法を1年間で計2度行い、1ヶ月ほどしか効果が現れずすぐに体調が戻ってしまうため今年の9月の下旬に胸腺摘出手術を行い今は経過観察中です。 抗体数も常人の400倍ほどあり重症筋無力症の症状と当てはまっていることは分かっているのですが、回復の兆しがあまりない事から最近自分は実はALSでは無いのかと疑うようになりました。疑いを持つようになってからすぐに体の至る所の筋肉がピク付くようになり、ピクついている所に筋肉痛のような痛みもあります。 元々筋力低下の症状を持っているところにピク付きが現れたため不安が拭いきれません。重症筋無力症とALSを併発する可能性はあるのでしょうか? 以下現在の症状です。 ・手足の筋力低下 ・筋肉のピク付き(肩、肩甲骨、ふくらはぎ、太腿、手の甲、手の母指球、唇、足の裏、膝) ・ピク付きがある所の筋肉痛のような痛み ・軽い嚥下、構音障害 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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