スルピリドアカシジアに該当するQ&A

検索結果:22 件

デュロキセチン20mgからスルピリド錠50mgへの変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母がデュロキセチン20mgの減薬失敗後から30mgへの増量となったのですが、副作用が出るのでスルピリド錠50mgへと変更になりました。調べてみると抗精神病薬でジスキネジア、アカシジアの副作用があるのでかなり心配しております。このまま服用させても大丈夫でしょうか?もうスルピリド錠50mgは処方されましたが、デュロキセチンは次回の分までまだ余っております。 自分としては母は以前サインバルタ30mgでは副作用が出なかったので、デュロキセチンからサインバルタに変更して服用量を調整しながらまず様子を見たいと考えておりましたが、主治医がそれは母の自己責任なるというので母は主治医の意見に従い今回のお薬の変更になりました。主治医が言うには20mgから30mgで副作用が出たのはお薬のせいではなく30mgに対するあなた自身の不安のせいだとおっしゃておりました。またお薬の名前を変更したら気持ちの持ちようで効くかもしれないからと今回のお薬に変更になりました。ただ以前は30mgから20mgに数日置きに一日だけ変更を繰り返す度に不眠、便秘、口喝等の副作用が軽減しておりましたので本当に薬の増減は関係なく気持ちの持ちようだけで副作用が出るのかなと考えております。 またPMDAに掲載されているサインバルタカプセルとデュロキセチンカプセルの食後の最高血中濃度に約5ng/mlの違いがあるようなのでこの違いで血中最高濃度が上がる時間に副作用が出るのではないかとページも見せてお聞きしたら食後最高血中濃度に違いはないとおっしゃたので、診療後にPMDAに問い合わせて自分が見たPMDAのページ資料を見てもらうと食後の場合は確かに約5ng/mlの違いがあるとおっしゃっておりました。この為、サインバルタに変更した方がよかったのではないかと思っております。 この度もご回答何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

SSRI 賦活症候群

person 30代/女性 -

9月から機能性ディスペプシア(内科で内視鏡で診断されました)、呼吸苦が始まり、10月から対象やトリガーがわからない不安感や手足の震え・緊張感が出てきてしまい、自律神経失調症としてエスシタロプラムを1日15mgで処方されました。しかし動悸やアカシジアが新たに現れたり、不安症状悪化などの賦活症候群により3日で断薬してしまいました。 心療内科の医師にはエスシタロプラムで賦活症候群があるならSSRIはもう飲まない方がいい、スルピリドを飲もうと言われ現在1日100mg 1回50mgを内服していますが胃症状も不安障害も改善どころか少し悪化しています。 次の手段としてミルタザピンを提案されています。賦活症候群の確率は低いみたいですが逆に不安症状が悪化する可能性もあるみたいで正直怖いです。 エスシタロプラム15mgで賦活症候群がでても、エスシタロプラムや他SSRIを少量からでも内服することで賦活症候群のリスクを減らすことは可能でしょうか? 機能性ディスペプシアの方でSSRIやSNRI内服で改善されている方がいらっしゃるみたいなので、仕事を休職にまで追い込まれてしまったこの状況から少しでも脱却できるなら試せる範囲で試したいです。 現在他にはヤーズフレックス、シダキュア、半夏厚朴湯を内服しています。 お忙しい中恐縮ですがご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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