タケキャブ合わないに該当するQ&A

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ラクナ梗塞の再発では無いかと心配しております。

person 70代以上/女性 -

81歳母親の事でお伺いしたいのですが、元々腰が曲り右足が上がりにくくリバビリ通院しておりました。7年前にラクナ梗塞発症し、点滴治療とリハビリで1ヶ月入院しておりました。左側に梗塞が出来ておりました。後遺症は無く元々上がりにくかった右足も入院中のリハビリして頂いたおかげで足の上がりも良くなりました。退院後もほぼ毎日リハビリに通っておりましたが、年々足もあがりにくくなりリハビリに通う回数も少なくなり最近では週に1回か2回になってしまいました。ここ10日ほどは全く通えていません。家に居ても横になってトイレとお風呂で移動するくらいです。そのせいもあるのか筋力が落ちてしまっているのかお風呂に入るとここ2.3日、左足は浴槽に直ぐ入るのですが右足が中々上がらないようで補助して浸からせております。トイレでも腰は曲がっておりますがなんとか自力で立っていたのですが力が入らないのか少しふらつきも有ります。 気になりますのは最近頭痛がするとよく言うようになり、(お天気の悪い雨の日が多い気もするのですが)部分入れ歯が合わなくてなのか偶に右側からよだれが出るようです。手足の麻痺、嘔吐は無く言葉もはっきり話していますがこの様な状態はラクナ梗塞の再発に関係するのでしょうか? MRI検査は昨年までは半年間隔でしたが今年から1年事になりましたので10月が検査になります。 3週間前になりますが廊下で滑ってプラスチックケースに頭を軽くぶつけたらしいのですがぶつけて直ぐに知らせず2.3日してから知らせたもので、吐き気など症状は無かったのですが何か他の病名に関係する症状なのかと心配しております。 循環器にもかかっておりまして、現在処方されてます薬は、ブラビックス75mg.アイトロール20mg.エンレスト200mg.カルブロック錠16mg.クレストール2.5mg.タケキャブ10mg. アルファロールカプセル0.25ugです。 分かりにく説明かと思いますが宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

2ヶ月前から空腹時に胃の圧迫感、薬を飲んでも改善せず

person 20代/女性 -

お世話になっております。 2ヶ月程前から空腹時に胃(みぞおち付近)がキューッと締め付けられるような圧迫感が続いています。 症状は食後4時間後あたりから出始め、たまに締め付けられたあとにギューッと音がなることもあります。胸焼けのような感覚もあります。 痛みはそこまで強くありません。 症状が強いときは食事後に膨満感が出ます(10分ほどでおさまります) 症状の原因として心当たりがあるのは、仕事でデスクワークをしており常に前傾姿勢であることや、症状が出る1週間ほど前に就寝前に鮭とばを食べていたこと、9月に担当業務が変わり残業が倍に増えたこと、が挙げられるかと思います。 現在近所の病院に通っており、薬を貰っていますが一向に改善しません。 薬は、最初ガストロームとラフチジンを処方され、症状が少し改善した時期もあったのですが、親知らず抜歯後に処方された痛み止めを飲んでから悪化してしまったため、薬をタケキャブ(10mg)とイトプリドに変えてもらいました。 しかし、薬を変えてから1週間以上経ちますが全く改善しません。むしろ少し悪化してるような気がします。ガストロームとラフチジンを飲んでいた時の方がマシに感じます。 食欲は症状が出る前と変わらずありますが、体重が2ヶ月前に比べ1.5kgほど減っています。(最近なるべく消化の良いものを選んで食べているせいもあるかもしれませんが) 現在症状を少しでも和らげるため、症状が出始めたらゼリー飲料を飲んで誤魔化しています。何かしら胃に入れると症状が和らぎます。 医者からは症状が長く続いていることから胃カメラの検査を勧められたのですが、予約が混み合っており1ヶ月先でないと検査出来ないと言われてしまいました。 以下質問です。 ・現在飲んでいる薬をさらに変えてもらうべきか ・体重の減少は異常な減り方か(がんの症状ではないか不安です) ・病院を変えて胃カメラの検査を早く受けるべきか ・食事はどのように気をつけるべきか ・症状を和らげるためにゼリー飲料を飲み続けるのは問題ないか(おすすめの食品などがあれば教えていただけると嬉しいです)

4人の医師が回答

リンパの腫れ 1ヶ月以上 悪性リンパ腫

person 30代/男性 -

35歳男性です。 耳下および首筋のしこりが気になりご質問です。悪い方ばかりに考えてしまい気が滅入っています…。 お答えいただけますと幸いです。 下記詳細内容となります。 1.逆流性食道炎 1.5ヶ月ほど前に喉の違和感と胸焼けで内科を受診。逆流性食道炎と診断。 その後倦怠感や膨満感等が続き念の為内視鏡を実施。逆流性食道炎グレードAと診断。 2.しこり1 1ヶ月前逆流性食道炎の体調不良時、首回りを触っていたところ耳たぶのすぐ後ろ頭蓋骨と先端付近の上に動かない0.5mmのコリとした丸いしこり。 耳鼻咽喉科の先生に伺ったところ、耳下腺でもなくリンパでもないから軟骨腫?脂肪腫?ではないか大きくなる、気になるなら耳鼻科へと言われる。 3.しこり2 しこり1と同タイミングで側頸部で鎖骨から指2本上、喉仏から横延長線上、耳から真下の位置に1.0mm〜1.5mmのしこりを発見。 ※過去1,2年前にも同位置にしこりがあったような記憶がうっすらあり。 全体は楕円形で真ん中が膨張しているような形。無痛、コリコリしており、可動性はかなりあり、硬さは押すと逃げるため厳密にはわからないが硬めで多少の弾力、大きさは一度小さくなったような気もしますが大きくはなっていません。 耳鼻咽喉科の先生へは2回受診しており、リンパの腫れだね。喉が若干炎症を起こしているので、抗生剤飲んで様子見ようとなっています。 今週改めて伺う予定。 ※エコーや超音波はなし。 下記質問です。 1) 耳下の骨の上にもリンパ節はあると思いますが、診断としてリンパでないは合っているのでしょうか。 2)首のリンパ腫れは1ヶ月ほど続いており、増大や増多傾向はなさそうです。 症状から悪性リンパ腫を疑うものと考えた方が良さそうでしょうか。 3)逆流性食道炎はリンパの腫れとは関連してはいないでしょうか。現在もタケキャブ服用中です。 4)気にしすぎかリンパ節の腫れている首側の肩凝りや、胸鎖乳突筋の凝りが気になります。 関連性はなさそうでしょうか。

5人の医師が回答

2ヶ月前から、朝方手が強張り1時間で治まります。物に触れている指先が冷たく痛みます。どの科に相談か

person 70代以上/男性 -

73歳、男、糖尿病歴35年、現在インスリン1単位、メトホルミン、グルベス、ボグリボース。喘息:オルベスコ、メプチンエアー。呼吸不全:エリスロシン、カルボスティン。消化器内科:タケキャブ、酸マグ、ジメチコン、ビオスリー、ミヤBM、リパクレオン、六君子湯、大建中湯、ペイン科:タリージェ、ツートラム、スインブレイク、ジクトルテープ。 多種に渡る薬を服用し、薬の相互作用による副作用を心配しております。それなりに、医者に相談しているのですが、医者自身は分からないのが、本音の様で、中々回答は得られないので、自分から調整しております。 昨年9月から肩甲骨当たりが痛み、膠原病科の血液検査で、リウトマイド因子(❓)が5の標準が250有りました。 しかし、リウマチの診断には至らず、上記鎮痛剤で良しとされております。痛みは胸側も張って痛みが、朝方よりも、日中動いている時の方が痛みは強いです。 症状改善には行きませんが、横になっているのが1番です。PCと向かい合っているのが一番辛いです。肩甲骨と胸筋全体で呼吸がしづらいです。 この様な状態の中、1月頃から朝方、両手の痛みと共に強張りが出るようになり、現在、手は朝方は50%位までの状態迄しか握れません。手を擦って30~40分位で治まりますが、力は入りづらいです。 午前中には強く握れる様になりますが、4月頃から、物に触れる手の指先が第二関節上から指先迄冷えて痛みが有ります。 例えばスマホを持っている左手の親指から薬指迄の指先と、画面をタップしている右手の中指が冷たいのです。 後は箸を持っている時の、右手親指、人指し指、中指の3本。 PC使用時のマウス利用の右手親指、人指、中指、とにかく物に触れている指先のみです。最近はしびれも感じます。 元々冷え性ですが、物に触れている指の第二関節までが冷たく痛いのです。冷たが起因の痛みの様な気がします。 今、スマホで利用している薬指は限界です。糖尿病による神経障害でしょうか、リウトマイドの方はペイン科で貰う鎮痛剤で対応しております。 考えられる病名はどの様なものが該当しますか。 今後どの様な科に行くのが良いのか、また対峙する医師には言えませんが、どの様な検査が必要か教えて頂ければ、気持が少し楽になります。 以上、この指先の事を少しでも知りたいのです。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

抗うつ剤副反応からの不調

person 30代/女性 -

先生方、よろしくお願いいたします。 5/7に整形外科で処方された薬(デュロキセチン、セレコキシブ)を初めて飲んだところ、ひどい副反応があり、以降ずっと次のような症状が続いております。 ・食欲不振、耳鳴り、浮動性眩暈、頭痛、倦怠感 ・頭が働かないような感覚 ・中途覚醒(眠りが浅く、1時間おきに起きる) ・時間帯によって不安感、ソワソワ感あり(午後〜夕方あたり。夜は無し) 元々、低血圧で不妊治療や退職、4月に引っ越し等のストレスがあり、逆流性食道炎(もしかしたら機能性ディスペプシア?)の症状、自律神経失調症のような症状がありましたが、食欲もあり、うつのような症状は無く、外出等もこなせていました。 精神科に事情を相談に行ったところ、賦活症候群と言われましたが、薬は抜けるので副反応の精神的ショックで一時的に不眠になっているだけ、との説明でした。 以下、不安があり先生方教えていただけますでしょうか。 ➀デュロキセチン等の抗うつ剤とセレコキシブの飲み合わせは代謝を阻害し血中濃度が上がり賦活症候群が発生しやすくなるとの情報を聞きましたが、今回一度きりの内服でセロトニン等の濃度が変化し、うつ病などになってしまうことはあり得るのでしょうか。 デュロキセチンを飲むと、セロトニンが一気に増えた後生体反応で抑制がかかり一気に減る、と聞きましたが、一度きりの内服で止めてしまった場合、セロトニンの抑制がかかったまま脳内のバランス等がおかしくなったりしないのでしょうか。 今回はデュロキセチン単体で飲んだだけでなく、セレコキシブのせいでより血中濃度が上がってしまったので、脳により強く作用してしまったのではないかと不安です。 元々の低血圧や自律神経による倦怠感なのか、今回のセロトニンが関係しているうつなどによる倦怠感なのか、わかりません。 ➁5/7以降、よく眠れない日々が続いています。 入眠はできるようになったのですが1時間おきに中途覚醒してしまい、6月からデエビゴ2.5ミリを飲み始めましたがやはり朝までに2-3回起きてしまいます。夜にタケキャブ10ミリを服用しているのですが、デエビゴ5ミリを飲んでも飲み合わせは大丈夫でしょうか? ➂胃の薬でモサプリドを飲んでいましたが、これを飲むと何故かじっとしてられない感じ、ソワソワ、不安感があり、ネットで調べたところ「アカシジアを引き起こす可能性のある薬剤」と出てきました。(厚生労働省のPDFデータ) 他には ・ドンペリドン ・メトクロプラミド ・イトプリド ・オンダンセトロン がありました。 飲むと不安感が強くなるので飲みたくないのですが、胃を動かす薬でこれ以外に処方していただけるものはあるのでしょうか。 六君子湯は服用しており、体に合うようで効果を感じております。 ➃漢方薬で、不安感と胃の症状を改善できそうなものはありますでしょうか。 六君子湯、酸棗仁湯は服用しております。

3人の医師が回答

ファイバースコープで喉や声帯を診てもらうと、乾燥状態や発赤が毎回(既に1年間)酷い状況です。

person 30代/男性 -

これまでの経緯や治療経過についてを以下に記載します。 ・ファイバースコープで乾燥状態が酷いと言われた1年前から、乾燥状態を良くする為に考えられる乾燥対策はすべて実施しました。鼻うがいも含めて。 ・逆流性食道炎を疑い、胃カメラを実施し、軽い逆流性食道炎がありましたが、ある程度の期間、タケキャブを内服したが、状況は改善されませんでした。 ・上咽頭炎や副鼻腔炎を疑い、ファイバースコープでこの1年間診てもらっているが、上咽頭炎、副鼻腔炎などは否定された。後鼻漏感が酷い状況と伝えるが、そんな異常もみられないとのこと。ファイバーで覗いて毎回異常があるのは、声帯周囲・喉頭や下咽頭部位の発赤や乾燥が一年前から全く良くならないこと。数日前にもここまで酷いのは本当に珍しい、と主治医に言われ、酷くショックを受けました。 ・精神的な症状を除外する為に、一年前から半夏厚朴湯や柴朴湯、精神薬も内服しましたが、良くなりません。そりゃそうです。喉の乾燥状態や発赤は確実にあるのですから。 ・風邪をひくと必ず喘息?アトピー咳嗽?その他疾患?…とにかく風邪をひくと必ず咳が止まらない症状が100%起こります。喘鳴は毎回ありません。この症状がネックです。医師には毎回喘息っぽさがないと診断され、だがレルベアやアニュイティを処方、確かに以前までは発作もなく確実に元気になれました。 「困っている症状」 「喋ると喉が痒くなり話せない」「喉が日常的に痒い」「呼吸の呼気時に常に喉がイガイガ痒い状況が一年以上継続」「首の骨側が痒く感じることもある」「喉が急に痒くなり咳もでる」など。この中で一番辛いのは、呼吸の度に痒くなることと、真面目に会話ができないことです。会話をすると首筋がムズムズ痒く、本当にこの一年困っています。 「以下が質問になります」 ファイバースコープで覗いた時に、声帯周囲に発赤と乾燥状態は確実にあるものです。 一つ目の質問は、耳鼻科の主治医は水を飲むしかない、とにかく乾燥対策と言われますが、他に治療方法はないのでしょうか。対症療法ではなく、確実に治す方法が知りたいです。 二つ目の質問は、この発赤や乾燥状態があると、そもそも、喉がイガイガしたり、喋る時にここまで辛い痒い症状が起きるものなのでしょうか。 三つ目の質問は、喘息の発作が落ち着いていると実感できる今でも急に喉が痒くなり我慢できずに突発的に咳が数秒程度出ます。それが一日10回未満。 吸入ステロイド等はここひと月使用しておらず、抗ヒスタミン薬のみの使用状況です。矛盾してしまうかもしれませんが、直近、後鼻漏感や喉の痒みについて、様々な抗ヒスタミン薬を試し、その中でオロパタジンを内服するようになって以降、6割程度は確実に薬の効果を実感しています。それでも喋ると痒み、イガイガ、急な咳は起こりますが、確実に日常のつらい痒みなどの症状は抑えられていることに気づかされます。内服を忘れるとひどい目に合うので、その差(内服の有無の差)は実感しています。抗ヒスタミン薬で喉周囲の痒みがある程度は落ち着く…これは「どんな病気」が考えられるのでしょうか。 「最後に…」何にせよ、まずは明らかにファイバースコープで客観的に診られる確実な情報である、「喉の乾燥状態」や「発赤」が治ることによって、今の状態が改善されるかもしれないと強く希望をもって考えています。慢性的な状況ですが、例えばプレドニンの内服やステロイド吸入などで確実に治すことは難しいのでしょうか。対症療法ではなく、乾燥状態や発赤を確実に治す方法が知りたいです。

2人の医師が回答

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