横になって休んでいた際に突然胸下あたりに圧迫痛がおこりました。
たまたま、圧迫が起こる前に心電図を撮り始めていたため、圧迫時の心電図変化もタイミングよく取れたと思っておりました。
しかし、圧迫感が起きていた5〜10秒間くらいの波形は脈拍が増えているだけで波形は添付を見ても違和感はありません。
ただ、圧迫感がおさまってから波形に変化があるように見えます。(添付の一番下の列の波形)
1 これまでも運動負荷心電図をしたときも、運動中に大きな変化はおきませんが、終わって横になった直後から、病院の心電図波形でもST低下などが見られ、運動5分後の方が悪化することもあります。
一般的には運動中に波形が変化する場合が狭心症なのでしょうか?
運動直後の波形が変化する場合も狭心症でしょうか?
2 今回は5〜10秒ほどしか症状はおきませんでしたが、一般的には痛みが起きているときに波形が変化するのでしょうか?
痛みが起き始めて5〜10秒ほどのタイムラグがあって、波形にも変化がみられるものなのでしょうか?
3かなり頻繁に胸の苦しさや不快感が続くため、もうすぐ死んでしまうのではないかという恐怖があります。
やはり症状と心電図変化が一致することが不安の種です。
このような症状にニコランジルは効果ありますか?