プレガバリン寝る前に該当するQ&A

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首筋から両肩がズンズンと痛む、肘の神経痛もあり

person 20代/女性 -

本日、昼過ぎより突然首筋から両肩がズンズンと痛みだしました。その時は仕事中で厚着から薄着になって20分後くらいのタイミングで、寒さから来る肩こり的な症状なのかと思ってロキソプロフェンを飲みましたがあまり治りません。 インフルエンザやコロナなどで高熱が出る時の節々の痛み?などかなとも思って、ロキソプロフェンを飲む前に熱も測りましたが平熱でした。 首筋から両肩というのが心配になっています。このような症状で命に関わるような病気はありますでしょうか? 因みに2ヶ月前に脳CTをしており、脳は異常なしです。 元々、ストレートネックもあると整形外科で言われていて、肩関節も横向きに寝た時の体重のかかり方などで痛みが出ることがあります。また肘にはヒリヒリとした神経痛が出ることが月に2回ほどあり、昨日からその症状があります。肘に関してはレントゲンは異常なしで、プレガバリンが処方されていてプレガバリンを2日程飲むと肘のヒリヒリは治まります。 昨日から左肘にいつものヒリヒリの痛みが出ていましたが、プレガバリンは飲まずに様子を見ている所でした。現在も痛みます。 しかし、両肩の痛みが上記したように本日昼過ぎから突然出たのでロキソプロフェン(あまり効いていない様子)を服用してしまっているので、次どのタイミングでプレガバリンを飲んだら良いのか分かりません。 昼過ぎに飲んだロキソプロフェンで痛みが引かないので肘の痛みに合わせてプレガバリンを飲もうかと思っています。もし、首筋から両肩の痛みが神経痛だとすればプレガバリンで痛みが取れるかなとも思っています。 首筋から両肩の痛みも何が原因かが分かりませんが、仕事から帰宅し身体を暖かくし、肩を休めるようにソファーに腰掛けていると少しは痛みが減っている気がします。 先生方、お願い致します。

6人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の術後の症状と薬についてお聞きしたいです。

person 50代/女性 -

5月上旬に、左の坐骨神経痛が特に酷く、足先までの痺れがあり、内視鏡下推弓切除術(L4、L5)の手術をしました。 術後は、ベッドで仰向けの姿勢のままいてられなかった程だったのに、苦痛なく、くしゃみをする時も、坐骨に響いていたのが楽になりました。 手術後も、術前まで飲み続けていた薬を飲んでいて、それに加えて、ロキソプロフェン60gとレバミピド錠を毎食後飲んでいました。 術前から、退院1週間後までの薬は、毎食後トアラセット、 朝、プレガバリン75mg2錠、夜プレガバリン75mg1錠を飲んでいました。 退院後は、トアラセットをやめて、 朝 プレガバリン75mg2錠 夜 プレガバリン25mg2錠 寝る前プレガバリン75mg1錠 毎食後ロキソプロフェン60mgレバミピド錠100mg を処方してもらいました。 毎食後のロキソプロフェンは、頓服で飲むようにしてます。 薬を減らしてから,今現在の症状は、全ての痛みは、取り除かれてはなく、軽い腰痛、ふくらはぎから足先までの軽い痺れで、痛みが辛く出る前に,薬を飲んで一日を過ごしやすく調節してる感じです。 まだ術後1ヶ月経っていませんが、薬は、飲み続けていってたら、痛みがどの程度残っているのかはっきり分からない様な気がします。 今は薬を減らしていくと、痛みや痺れで、動きにくくなりそうなので不安す。 少しでも胃の負担を減らせたらと、頓服に飲むようにした、ロキソプロフェンは、一日一回、夕方ぐらいに、薬の効き目が消えてくる頃に一度飲むと楽になります。 痛みや痺れがきつく出る前に、ロキソプロフェンを毎食後飲んでいた方がいいのでしょうか? 術後の痺れや痛みの強さは、今後変わっていくのでしょうか? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

頸椎椎間板ヘルニアと頸肩腕症候群の違いとプレガバリンの減薬

person 50代/女性 - 解決済み

2ヶ月前から首後ろと肩の強い張りと肩甲骨の痛みがあり、A整形外科でレントゲン、MRIを撮り、5番6番の頸椎椎間板ヘルニアとの診断。プレガバリン25mgを朝夕1錠ずつ、ノイロトロピン、エペリゾン、メチコバールを服用、この間、急性重低音障害にもなり、アデホスコーワ、イソバイドシロップを10日飲んでました。だんだんと左腕のしびれ、右肩から右腕にかけて神経痛の痛み、手足の冷え、重だるさ、不眠の症状が出ました。一時、痛みが緩和したので、薬をやめましたが、症状が悪化し、プレガバリンを再開し、同じ量を飲んでます。首肩の張りが強くB整形外科でブロック注射、筋膜リリース注射も受けました。症状があまり出ない日はウォーキングや買い物にも出れますが、次の日は悪化したりを繰り返してます。 なかなか治る気配がみられないので頸椎専門医のC整形外科にMRI持参で診察を受けたところ、頸椎ヘルニアはないです、と言われ、頸肩腕症候群との診断でした。 AとBの整形外科で画像を見ながら説明を受けた時、確かにヘルニアがあったのですが、C整形外科で見た画像はきれいな頸椎でした。処方された薬はロキソニンとミオナール、胃薬で、プレガバリンは減薬し、やめていいとのこと。 3日前から、3週間飲んでたプレガバリン25mgを夜1錠のみに減らしましたが、寝てるときに両腕がジンジンし、寒気と焦燥感と首後ろの張りもあり、夜寝つけません。 質問ですが、 プレガバリンは低量ですが、減薬による副作用でしょうか。このまま耐えて減薬し、やめても大丈夫でしょうか。現在、ストレスで食事が取れない時もあり、体重は39キロです それと、どちらの診断が正しいのかわかりません。MRIの画像はたくさんありますが、選ぶ画像によって診断が変わるのでしょうか

4人の医師が回答

プレガバリン75(mg/日・1回)の長期服用について等【頸椎椎間板ヘルニア画像有】

person 40代/男性 -

2ヶ月程前に、枕無しで熟睡した翌朝ひどい寝違えになりました。 横向きは痛みで寝られず仰向けも痛い、寝起きは激痛でしばらく動けず、日中もかなりの痛み(右背中を中心として首から上腕)が続きました。 この時期、しびれはありませんでした。 しばらく整体院や接骨院で、マッサージや電気や鍼や超音波に通いました。 とある接骨院で首に鍼を刺した際は痛くなかったのですが、その鍼に電気を繋げた際が痛く、痛みを訴えたのですが大丈夫とのことで、その日は我慢し続けました。A 因果関係は不明ですが、Aの数日後から右親指にしびれが出始め、痛みも変わらない事から、ようやく整形外科に行き、MRIでヘルニアと診断されました。 プレガバリン25mgから始め、現在75mgです。 ボルタレンは元々効いていたのかが怪しかったのですが、痛みが脇の圧痛以外はほぼ消失したので、止めました。 頸椎椎間板ヘルニア用の漢方薬は3種類、飲み続けています。 首を後ろに傾けると、右親指のしびれが強く広がってきますが、首を起こすとすぐに右親指だけに戻ります。 PC作業が多いのも原因の1つと思い、巻き肩に注意して、首も両肩の上に乗せるように注意し始めました。 Aがヘルニアの起因になった可能性はないでしょうか? B寝違えとヘルニアに関係はあったのでしょうか?(とある整骨院では、ヘルニアはしびれだけで、背中の痛みは寝違えで、別と言われました) C整形外科で、プレガバリン75を今後も半年は飲んでもらう、と言われました。上記の状況で、この判断はいかがでしょうか?長期服用に不安があります。 D服用せずに放置したら問題ありますでしょうか?ちなみにプレガバリンは就寝前に服用して日中に眠気はありません。 E運動(首にあまり負担がないクロストレーナーや筋トレ)はいつ頃から再開してよいでしょうか?

6人の医師が回答

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