リトドリン胎児に該当するQ&A

検索結果:320 件

34週0日でのリトドリン点滴→内服切り替えリスクについて

person 30代/女性 -

リトドリン点滴から内服に切り替えて良いものか、先生方のご意見を伺わせてください。 【現状】 31w4dより、切迫早産で入院しています。 (子宮頸管2.8cm/羊水多め/ウテメリン薬で一晩様子を見たものの張りが10分に1回あったため) その後すぐに点滴となり、リトドリン50mg2管を15ml/hで投与。 33w4dの今日を迎え、これまでNSTでもほぼ張りが見られず、子宮頸管も3〜3.1cmほど。 (張りは1日3-4回程度、多くても5-6回?) 経過が順調であることと、点滴は最低容量であることから、早ければ34w0dでそろそろ内服切り替え→2,3日様子を見て良ければ退院も可能とお話を頂きました。 もちろん経過NGであれば退院は延期にするし、退院しても経過不良だと再入院もちゃんと指示するよ!と言われています。 【心配なこと】 ただ、 ・このタイミングで内服に切り替えて大丈夫なのか? ・いくら病院で様子見とはいえ、切り替えた瞬間陣痛が来て止められず早産にならないか? ・経過順調で退院したとしても、すぐにお産になるのではないか?(病院までは車で15-20分ほどですが) ・35週台までに生まれると障害などが残るのでは? と急に心配になってきてしまいました。。 【伺いたいこと】 たとえば内服に切り替えて家で陣痛が来たとしても、30分以内の距離であれば点滴で止めることは可能なものなのでしょうか? 点滴にも胎児への副作用があると思います。また寝たきりで体力も落ちていると思います。 それを踏まえた時、36w0dまでやり続けることが安心、というわけではないのか、はたまた37w以下での早産のリスクを避ける方が良いのか… メリット・デメリットあると思いますが、先生方の場合はどういう判断をされるかお伺いできると嬉しいです。 また、内服に切り替えた場合予定日が早まる可能性が高いかも教えて頂けると助かります。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

妊娠33週後半 子宮頚管長は問題ないが胎児が下がり気味

person 20代/女性 -

いつもお世話になります。 妊娠33w5dの妊婦です。(初マタ) 今日里帰り先での初の健診でした。 超音波エコーで胎児の発育は良好でしたが、お腹の張りがここ2週間で増えた気がしたので念の為内診も追加でしてもらいました。 すると、子宮頚管長は38mmあったのですが、真っ直ぐ一直線でその長さではなく、V字?(折れ線グラフのような感じ。伝わりづらければ申し訳ないです。)になった線の長さを合計してその長さということでした。 ※子宮口が開いてるようなことは言われておりません。 そして本日の医師曰く、「子宮頚管長的には切迫早産では無いが、赤ちゃんの頭が下がってきていて、それで押されて子宮頚管がV字になっている様子である。子宮頚管は出来れば一直線である方が望ましいよ。」との事でした。 お腹も触診され、普通の人よりは硬めだね、との事で、リトドリンを今日から1日3回飲み、1週間後に再度健診することになりました。 そこで以下のことをほかの先生方にもお聞きしてみたいです。 1.子宮頚管がV字になっているのはやはり望ましくないことなのでしょうか。合計で長さが38mmほどあれば必要以上の心配は不要でしょうか。(医師からはそこまで深刻そうな感じでは言われませんでした。) 2.もうすぐ34週になりますが、この週数で赤ちゃんの頭が下がってきているというのは稀でしょうか。 3.赤ちゃんの頭が下がってきている件について、もしお薬以外で改善出来るのであれば、例えば寝方や過ごし方など何でも良いので、私にできることがあれば教えてください。可能な限りお腹に赤ちゃんがいて欲しいなと思います。(医師からは特に行動制限も何も言われませんでした…) お忙しいところ恐れ入ります。 ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

絨毛膜下血腫による出血

person 30代/女性 -

現在妊娠19週。9週4日に鮮血多量出血で病院に行き、絨毛膜下血腫と診断を受けて10日間入院。快方に向かったわけではないが、できることは少ないとのことで退院しましたが、そこから14週にかけて出血が治っては数回の多量出血を繰り返し、14週の時点で血腫のサイズは9センチで拳大の大きさと言われ、大きな病院に転院しました。 その後出血は茶色に変わり、18週の時点で血腫は5×3センチまで小さくなりましたが、最初に出血をした9週4日から19週3日の現在まで色や量は様々ですが、出血をしなかった日はありません。血腫は子宮口近くにできており、担当医からは出血するのは仕方ない、茶色の出血をすることで血腫が小さくなっていると言われています。今は日中は出血がないことが多いですが朝と夜に茶色の出血がトイレットペーパーにべったりつく程度の量あります。 転院当初は羊水も少ないと言われ、妊娠継続は半分以下の確率だと言われましたが、現在は羊水量に問題はなく、胎児も週数通り大きくなっています。 血腫ができた当初から感染が怖い、破水するかもと言われ続け、出血も長期間にわたることから毎日不安で仕方ないので担当医に感染が怖いと伝えたのですが、子宮頸管も問題ないし、発熱もないので大丈夫と言われて検査等はなし。18週の診察の前日は生理痛のような下腹部痛もあったのでそれも伝えたのですが感染とは関係ないとのことで、頓服としてリトドリンを処方されました。下腹部痛はその後薬を飲まなくても治り、今は時々の張りやガスが溜まったような膨張感を感じる程度です。 1、このような経過で無事出産できる可能性あるのでしょうか。破水や感染など心配しすぎでしょうか。 2、経膣エコーで子宮頸管などで問題なければ感染が起きている確率は低いと考えていいのでしょうか。 3、感染しているかどうか検査をしてもらったほうがよいですか?また、するならどんな検査が必要でしょうか。 4、感染がなければ破水してしまう可能性は低いですか。

3人の医師が回答

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