リンパ管腫首に該当するQ&A

検索結果:44 件

首のリンパの腫れと腕の痛み(しびれ)

person 30代/女性 -

2週間前(2月3日)に急に倦怠感と38℃の熱が出ましたが1日で熱も下がりました。 その後良くなったと思ったら3日後くらいからなんとなく体のダルさや鼻水、頭痛が続いていました。 そして、3日前くらいから左の首のリンパが腫れてふくれています。(しこりというよりはパンパンに腫れている感じです) そして、左腕に痛み(しびれ?)があり、腕を上にあげることが出来ません。 2週間前の発熱やダルさや鼻水が続いていたことと関係あるでしょうか?(コロナかインフルエンザだったのでは?と不安もあります) 最近、デスクワークから肩こりがあり、時々首のところを指やボールペンで押したり、バストアップマッサージで脇の横や鎖骨下を揉みほぐしたりしていたこともあって、それが悪かったのかな…とも思い、何が原因か分かりません。 ちなみに、生後8ヶ月のときにリンパ管腫の為手術をし、その手術の傷のところが腫れあがっていますが、今まで30年程、特に何もなく過ごしてきて病院にかかったり治療したりは一切していません。 明日、病院を受診(内科か耳鼻咽喉科)しようかと思っていますが、鎮痛剤(イブ)も効かない為不安で相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

胎児が嚢胞性リンパ管腫(ヒグローマ)と診断されました。希望はどれほどでしょうか

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠20週で頸部NTが6mm程見られ、嚢胞性リンパ管腫(ヒグローマ)と言われました。 感染症検査や羊水検査も実施し、はどちらも陰性で問題がないことはわかっているのですが、頸部のむくみが消えないため、出産に対し不安を持っています。 お医者様からは妊娠20週での胎児スクリーニングを実施したいただき、心疾患や尿路系奇形、腹壁奇形などの奇形を調べてもらいましたが、胎児の成長具合や羊水量も異常がなく 首の後のむくみ(6mm)以外は順調に育っているという印象でした。 (ただし、今後様子を見ていく上で異常が出てくるかもしれないと言われています) いろいろな検査をした結果、首の後のむくみ(ヒグローマ)が気になる点として残っているのですが、現状で元気な子が産まれてくる可能性はどれほどのものなでしょうか。 また、羊水検査で陰性と診断されましたが、NTの厚みから通常時の子供よりも発育障害、発達障害の確率はどれほど高い印象でしょうか。 現状までの検査でどれほどの希望を持っていいのかわからなくなり相談した次第です。 ご回答お願いいたします。 <経緯> 妊娠12週で胎児後頭部に9.7mmの水腫がみつかり、全身にまで水腫があることからも、胎児水腫と診断。 その後の経過は、 妊娠14週で7.4mm、 妊娠16週で羊水検査を実施(結果は陰性) 妊娠20週で頸部に6mmの水腫を確認 最初は全身まで到達していた水腫ですが、その後の経過で頸部のみの範囲にまで小さくはなっています。

1人の医師が回答

考えられる病名をお教えください

person 乳幼児/男性 -

「生後8ヶ月半の男の子」である孫についてお教え下さい。 首の左後ろの下辺りに2×3cmほどのしこりがあります。写真を添付しました。 発見時から3か月経ちましたが、大きさに変化はありません。 可動性があります。 しこりを触っても押しても本人は全く嫌がりません。 赤くなっていません。 ただ、発見時から少し硬くなったかな?と感じます。 発見時、総合病院にてMRI検査をしたが何か分からず、 2か月前に大学病院にて造影CT検査をしたが、やはり何か分からないそうです。 同時に血液検査をし、その際の結果にて可溶性IL-2レセプターが1647と高い値でしたが、小児科の先生曰く、1ヶ月半前のBCGでリンパ節が腫れているかもしれない影響で値が上がる可能性もあるので、しこりが悪いものだから値が高いとは深く考える必要はないようでした。 小児科の先生には、画像からリンパ管奇形や血管腫のようだが断定できないとのこと。 孫のしこりのある部位は、首というよりも、その下にあるので、背中になる。この位置には、リンパや大きな血管はなく、リンパ管奇形や血管腫は出来にくいとのこと。 小児外科の先生には、リンパ管奇形、血管腫、奇形種の可能性があるが、断定できないとのこと。超音波画像を見ながらの説明の際、充実性の部分とのう胞の部分があるとのこと。 リンパ管奇形なら、のう胞の部分のみだが、孫はのう胞の部分に比べて、充実性の部分の範囲が大きいとのこと。 両先生には、緊急性は無いが、しこりを取らないことには何か分からないので、手術を勧められたのですが、娘(孫の母親)の心配が強く、手術の影響を考えすぎて、経過観察となっているためどのような病気が考えられるのか心配しています。 この情報から、良性の場合、悪性の場合、それぞれどのような病名が予測できるかお教えいただけませんでしょうか。

5人の医師が回答

下咽頭梨状窩瘻の手術後

person 乳幼児/女性 -

12月14日に生まれた女児についてご相談です。生後間もなくから鼻の詰まった音がしていて、生後5日目に退院してすぐに小児科を受信するとアレルギー性鼻炎の可能性があるとのことでした。 それからも泣くと顔色が悪くなる、寝ているときもゼーゼーする音があったのですが小児科、産婦人科とも聴診器を当てて呼吸に問題はないとのことでした。 しかし今月の4日に首が腫れているのを発見、5日に小児科を受信し大きい病院を紹介され6日に行くと小児外科のある病院へ転院となりました。 7日に転院してリンパ管腫の疑いがあるとして10日にドレナージ術をするために開いた所、 下咽頭梨状窩瘻と判断され全摘出となりました。 術前の入院中にサチュレーションは寝ているときは95以上、泣くと70%台、授乳すると〔完母です〕同じく70~80%台まで下がりますがいずれも泣くことや授乳の始め以外は酸素なしで90以上に戻っていました。 術後は寝ていると92~94、それ以外は95以上を保てています。 そこで質問なのですが、手術を受けるまでのおよそ4週間、低酸素の状態をみて脳や運動神経に障害や後遺症が残ることはありますか? また、術後痰がひどいことが原因なのか寝ているときのサチュレーションの値が下がることが心配です。寝ていると92%などで退院後はサチュレーションも酸素もなく大丈夫なのか心配です。 現在の担当が小児外科なのですが、サチュレーションについてはあまりふれられなくて心配な気持ちがもやもやしています。 長くなってしまいましたが回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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