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母の顔の皮膚炎が治らず困っています。 昨年末に顔がかなり赤くなり、酒さと診断されました。アクロマイシンを処方されて塗った所ひどくなりましたので、ゲンタシンに変更されて2ー3週間ほど塗りましたが、あまりよくなりませんでした。その後、ステロイドに変え2ー3週間ほど塗った結果、かなりよくなりましたのでステロイドを中止し、アクロマイシンに変更されました。2週間ほど塗った所、またかなりひどくなってしまいました。 母は中心静脈栄養をしていますので薬を飲むことができません。高齢で寝たきりですので、体力もなくとても心配です。 写真も添付します。頰や口の周りにひどい発疹ができています。 どうすればいいかアドバイスをお願いいたします。
3人の医師が回答
お願いします。肝内胆管癌末期で、療養型病棟入院中の、叔母の事で、相談します。経口摂取が、不可能になった為、3日前に、中心静脈栄養に切り替え、発熱がある為、抗生剤投与と、塩酸モルヒネを行っています。月末に来る、65才の誕生日を、皆で祝うのが、目的で、選択しました。意識はありません。昨日、脈拍が40代、血圧が50下がり110と連絡を受け、駆けつけました。医師から、硫酸アトロピンの投与をして、脈拍の改善をすると話を受け、数値が回復しました。親族のお別れを済ませた今、誕生日のお祝いは、諦め、硫酸アトロピンの投与を中止して、本人の力だけで、命を繋ぎ、見送る決意を医師に伝えた所です。見送る為の、私の病院待機の、目安を立てたい為、硫酸アトロピンを中止してどの様な、経過になるのかを教えて下さい。よろしくお願いします
2人の医師が回答
86歳の父が1月末に脳梗塞で倒れ大腿骨骨折し嚥下困難となり、2カ月の急性期病院(総合病院の整形外科)入院、骨折は順調に回復したのですが2回肺炎を起こしました。 回復期リハビリ病院転院の条件が、CRP3以下と言われたので、再々度の肺炎を恐れ、経鼻栄養で肺炎を食い止め安定させようとしました。 ところが経鼻栄養を開始した2日後、三度目の発熱してしまいました。 半日ほど38度の発熱。 看護師には経鼻栄養をすると痰が増加したために結局肺炎となったと説明されました。 現在の病院にはリハビリ機能が弱く、なんとしても転院させたいのですが、現在3日目の絶食(経鼻栄養も中止)の状況で体力も落ちてきています。 今は抹消点滴で400キロカロリーの摂取のみです。 伺いたいのはこの状況の父を <10日ほどの短期間でもいいので、CRPを下げて安定させる方法はないでしょうか。>ということです。 具体的には 1、経鼻栄養でも肺炎になるのは本当に食い止められないのか? (本当に痰が増えて肺炎になったのか?) 経鼻栄養を肺炎リスクを下げて行う方法はないのか。 2、中心静脈栄養で短期間を乗り切るという選択肢はあるのか? 3、このまま絶食をして短期間の安定をさせるというのは無茶なのか? 4、少し角度は違いますが、総入れ歯の父は口腔ケアの専門医には見てもらえていません。これが肺炎の一因ではと思うのですが、それはどうでしょうか? 以上が、伺いたい点です。
4人の医師が回答
80歳の父、去年秋まで軽い脳血栓はあったものの、自力で生活していました。 去年秋に食欲低下、脱水症状や炎症で入院。COPDと診断され、地域包括でのリハビリ転院予定。 →転院待ちの間にインフルエンザ院内感染。 →年末年始で転院は年明けになり、面会禁止。その間に筋力、体力さらに低下。 →年明けに転院後、食べても低血圧や低栄養でリハビリはリクライニングベッドや車イスでの移動のみだと話あり。 →老健などへの転院検討中、コロナ濃厚接触になったため、面会もしばらく中止 →その週の夜、低血糖で意識不明に。 翌日原因を検査して連絡するとのことで帰宅したが、連絡なし。意識は戻っていたが、主治医は土曜ですでに帰宅していた 翌日食事したようだが、さらに翌々日行ったときに誤嚥でしたため、禁食に →禁食のまま、主治医から説明を聞く コロナ濃厚接触の間に誤嚥性肺炎を起こしていたと初めて知る。その結果、低血糖で意識なくし、意識戻ったあと一度食べさせたが、やはり誤嚥したので禁食禁飲に、とのこと。 そして私たちが説明聞きに行く前に検査をしたら低栄養で急を要したので中心静脈栄養を入れた、と事後報告で同意書にサインを求められる。 いきなりすぎて訳がわからず、説明聞いて、とりあえずサインしたが、後で調べたら感染症リスクなどのあったのにその説明はなかった。 本人に言ってもわからないと本人にも確認せず、説明の間も足を組みながら、もう老衰だし、肺炎は大変だ、と投げやりに言われた という経緯があり、様子見で今に至ります。 今の主治医は副院長で患者に寄り添ってるように思えず、高圧的で説明不足もあり、信用できません。ソーシャルワーカーも若く経験少ないようで頼りない。 もう回復の可能性が低いのは理解、覚悟していますが、今のところ、本人は食欲があり、意識レベルもそれほど低下してなく、ミトンなどされ不自由で気の毒なので、できれば自宅に連れて帰りたいのですが、痰吸引が必要なのと中心静脈が入ってるのでどうなのか。 トイレも今ではすっかりオムツ生活です。 介護認定も要介護5となったが、退院と決まってからじゃないとケアマネージャーを探せないと言われ、今はいません。 同居ですが、それぞれ仕事もあり、家にいない日もあるため、療養型病院に移り、外出外泊でたまに自宅に帰るのもあるかもしれない、とソーシャルワーカーには言われていますが、そのような病院が近いところにないため、迷っています。 前置きがだいぶ長くなりましたが、元々帰る予定で地域包括に転院したのに帰れていないのが不憫です。 今は歩けなくもなり、大変な状況ですが、 1.先の同意なしに中心静脈栄養を入れても問題ないのか。リスクの説明もなしはどうか。 2.この状況での在宅医療はどういった点が難しいか。痰吸引は自分達でも可能か。 3.中心静脈栄養はどの時点ではずすことになるのか 4.この状況でもダメ元で嚥下障害の評価は受けられるか、肺炎覚悟でも最後は何か食べさせたいが、いかがなものか など教えていただきたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いします
8人の医師が回答
父85歳の終末期医療について。 約2か月前、心房細動で循環器に入院し、改善してきたため退院の話が出ていた頃、左手脚が動かなくなり、MRIで右脳硬膜下血腫及び痙攣の可能性とのことで脳外科に転院。 転院2日後に更に大きな痙攣(30分間)、注射薬でおさまったとのこと。症候性てんかん と思われる(30年前に右脳に脳動脈瘤のクリップ術痕有)と言われました。 この日くらいから、父の意識レベルがかなり低下。少し応答は出来たものの以前とは全く違いました。 食事について、脳外科転院当日から経口摂取中止。入院4日後から経鼻栄養開始。10日後に嘔吐した為、経鼻栄養も中止。胸水と腹水が少しだけ溜まりつつあり、胆嚢のはれ、胃腸の動きが弱くなってきているため、とのこと。 経鼻栄養中止後、水分1リットル点滴と経鼻管から薬の投与のみとなり、14日目から水分が500ミリの半分になり、今日で31日目です。 酸素濃度は安定。熱は、7度台前半〜平熱。脈拍が高い時もありますが(100〜150)以前から脈拍を抑える薬は投与されていて、殆ど75〜90くらいで安定。血圧は上が90台。低い時は80後半。 水分点滴だけになって10日目と20日目くらいにCT撮影。腹水胸水は少し減少、胆嚢の腫れもマシに。麻痺していた左手も少し動くようになりましたが、意識がもう殆ど無くなってしまい、経鼻栄養再開は出来ず看取り体制。 痰がゴロゴロしていて、痰吸引必要。 アルブミンも低下してきている。 最後は水分を皮下注射で入れて、もうそれが最後と言われました。 現在の終末期医療では、積極的治療(胃瘻や中心静脈栄養)を望まない場合は、このように意図的に餓死状態?に持っていく方法しかないのでしょうか。 これが患者にとっては、本当に苦しまない1番の方法なのでしょうか。
6人の医師が回答
80代の母の事でご相談させてください。 1年ほど前からポートによる中心静脈栄養をしています。以前は白い脂肪分を入れていましたが、ポート感染のリスクを減らすため脂肪分は週一回になりました。 その後、油分が不足しているためか身体が乾燥し、かなり皮膚がむけて来たのでワセリンとヒルロイドを塗って処置をしていました。顔にもヒルロイドを塗っていましたが、3ヶ月ほど前から、顔に赤い発疹が出てきて、顔が真っ赤になってきました。皮膚科でスピラゾンというステロイドをもらって3週間程塗っていたら、赤みが引く事もありましたが、目が腫れてきたので今は中止しています。他の医師にスピラゾンは強いと言われて心配です。赤みが治らず、顔中が赤くぶつぶつしていますが、弱めのステロイドを続けることで少しよくなるでしょうか? どのような薬がいいかアドバイスをお願いいたします。
5人の医師が回答
何度か相談させていただいています。大腸腹壁頓ヘルニアで手術歴がある84歳の母です。大変元気で過ごしていた母ですが、2023年12/2に緊急搬送され、4日に緊急手術となり汎発性腹膜炎を起こしていたので小腸をかなり切除しました。また敗血症のため輸血、抗生剤、透析治療をし、18日には気管切開となりました。さらに19日に腸液が漏れているのが分かりドレナージを行いましたが排夜は止まらず、再手術をお願いしましたが、手術歴や麻酔には耐えられないから「小腸の穴がふさがるのを待つしかない」と言われました。その後一般病棟に行ってすぐ1/10に痰詰まりを見落とされ心停止となり、心臓マッサージによって血栓が脳に飛んで脳梗塞となりました。5/7には急性胆嚢炎をおこして経鼻管からの栄養を入れるのは一旦中止したり、11月末には肺炎を起こしましたが、その度に乗り越えてきました。現在は気切ですが、自発呼吸でスピーチカニューレで話せます。また中心静脈点滴で栄養をとるのみ、導尿カテーテルが入っています。一年以上寝たきりなのと脳梗塞のため、かなり認知機能は落ちてしましたが、少し歌ったりできたり、話したことを理解することはちゃんとできます。そして、先週から経鼻経管栄養を再度チャレンジしたところ、逆流して嘔吐してしまい、経鼻経管栄養を断念せざるをえなくなりました。原因は小腸の穴の先にある腸の癒着が起き、通りが悪くなっていることだろうということです。そのため、このまま静脈点滴で栄養をいれる現状のまま療養型病院に転院するか、小腸の穴をふさぎ、通りが悪くなっている癒着を手術するチャレンジをするのどちらか判断することになりました。ただ、どちらでも現状の寝たきりを改善はできないだろう、自宅で介護は難しいとのことです。また手術することで縫合不全や合併症のリスクはあり、手術しても改善するかはやってみないと分からず、結局静脈点滴でしか栄養がとれない状態のままかもしれないそうです。娘としては今までの母の体力を信じて手術を選び、自宅に迎えたいところですが手術でかえって状態が悪くなったり亡くなることがこわいです。ただ今の状態が悪くなる前に自分だけで判断せざるを得ないのでご助言いただけますようお願いします。
母が検査入院していた病院から転院しました。転院前の病院では大腸癌、胃癌、心不全と言われ、大腸癌が大きく出血もしていたので、何とか手術できないかという思いで転院しました。 転院先の病院で初診時に、既に終末期の状態で体のあちこちに転移しており手術ができる状態ではなく、食事も取れていないのでは?と聞かれ、前の病院から食事の件は何も聞いていないのでわからないと答えると、多分この状態では取れていないと思うので、鎖骨の下辺りを切開して中心静脈に栄養管理のためのポートを留置する手術をすると言われました。 CT画像もざーっと早送りで見る程度で、前の病院で貰った胃と腸の内視鏡の画像も確認せず、診察室に入ってから5分程度でポート留置手術の同意書にサインさせられました。念のため前の病院に食事を取れていたか確認すると、8割型食べていたと言われたので、ポートの手術は中止してもらいましたが、手術の予定日だった日に主治医から電話があり、肘から中心静脈にカテーテルを入れるピックという手術をしたいと言われました。 この電話で即答は出来ないので、家族と相談してから連絡しますと答えると、このままでは点滴している血管が持たないと思うので、手術しないなら何も治療しませんよ!と少し憤慨した様子で言われました。 この病院には療養型の病棟があり、主治医は積極的な治療ではなく、療養病棟で緩和ケアをさせたい様子でした。 母は口から食事ができているので、まだピックもポートも保留のままですが、言われた通り手術すべきでしょうか? ろくに診察もせず、療養病棟へ行くための手術にしか思えず、入院して数日ですが、既に転院したい気持ちです。 転院の意思を伝えるべきでしょうか?
10余年前に認知症(アルツハイマー)になり、4年前から寝たきりの状態で入院中の、80歳の母のことです。意思の疎通は一切不可能で、鼻に通したチューブで流動食をとっています。 少し前から痙攣が頻発するようになり、そのせいで嘔吐し5月18日に肺炎を起こしました。肺炎は一旦回復し、流動食を再開していましたが、今月5日に再び肺炎を起こして流動食は中止し、「維持液」と書かれた点滴のみです。 その頃から呼吸時に大きな音がして苦しそうです。喘息ではないが、CTを撮っても原因不明。血液中の酸素は充分あるとのことです。ずっと酸素マスクをつけています。意識レベルもかなり下がっています。もともと相手の顔をじっと見て追視する程度でしたが、今は、日にもよりますが、昨日は私と目が合い、私がうなずくと母もうなずくという程度で、最近の状態としては良い方でした。 延命措置はお断りしていて、「点滴」と、「血圧を上げる薬」までお願いするということになっています。「点滴」の中に、中心静脈栄養が含まれるかどうかは確認していないのですが、末梢静脈からの点滴だけでは、生命の維持はできないということみたいですね。点滴のせいで血管が 青黒く腫れて、今では点滴の針を刺す場所もだんだん限られてきているようです。 痙攣がある限り、やはり流動食の再開は難しいのでしょうか。 今受けている治療が、母のためにしていただける最善の治療ということなのでしょうか。 完全に意識がなくなったわけでもないので、このままだんだん状態が悪くなるのを見守るのがとても辛いのです。 ご回答を、どうかよろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
家族の病気についていくつかご相談させて下さい。 202411月頃 喉頭がんステージ2と診断。 12月 全摘出の手術する予定だったが手術する2日前に痙攣発作をおこし癌性髄膜炎の疑いがあるとのことで中止。痙攣発作により左半身麻痺。 1月 徐々に左半身が回復した為、全摘出はやめて緩和を目的とした放射線治療を開始。(1ヶ月✖︎2日間(朝、夕) 放射線治療しても余命半年と宣告受ける。 食欲低下の為食べない日は点滴のみ。時々せん妄もみられる。 2月 2回目の痙攣発作。危篤状態になる。2回目なのでてんかん発作と診断。2日後に肺炎。次は右半身麻痺、2週間ぐらい意識なく昏睡状態。再び癌性髄膜炎と診断、末期癌と言われる。 3月 徐々に意識回復し2回目の放射線受ける。肺炎もおこし状態も悪化している、首のしこりも思った以上に小さくなった為2回目で放射線治療終了と言われる。 放射線後、食べる意欲はあるが、嚥下がよくないため点滴のみで絶食。差し入れのプリンは許可が出た為、面会時だけプリン摂取。 せん妄もなく会話も以前よりしっかりしているが、体重が減り、顔もこけてガリガリに痩せ細ってる。 点滴から中心静脈栄養に変更。 4月 痰の量も増えてきているが、顔の表情は徐々に良くなってるように感じる。 全く動かなかった右手が少し動きはじめた。 質問1 癌性髄膜炎と診断されていますが、2カ月動かなかった手が急に動くようになるのでしょうか? 質問2 食欲低下してたのに1ヶ月前から『お腹空いた、食べたい』と食べる意欲がでてきました。状態が良くない為現在も絶食が続いています。末期になると食欲低下になるイメージがありますが食欲が回復することはあるのでしょうか? 質問3 現在、急性期から療養型に転院し次は緩和病棟になるだろうと言われていますが、本人は治ることを信じて頑張っています。家族も本人が納得するまで治療を受けさせたいと考えていますが、これ以上の治療方法はありますか?緩和病棟に転院するべきでしょうか? 質問4 危篤状態になったと思ったら食欲がでてきたり、もう動くことないと思っていた手が動くようになったり困惑しています。 ただ、終末期にある中治り現象でしょうか? それとも中心静脈栄養で良くなっているのでしょうか? 助言宜しくお願い致します。
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