中心静脈栄養余命に該当するQ&A

検索結果:46 件

くも膜下出血→水頭症シャント→覚醒不良&経管栄養不可→中心静脈栄養のみでの今後の見通し

person 70代以上/男性 - 解決済み

80代前半の父が以下の経過をたどっています。発症後、ほぼ点滴で過ごしており、長くはないことを覚悟しなければと思っています。転院後の医師からも「回復は厳しい」旨を伺っています。 ・回復の見込みがありますか? ・余命はどれぐらいですか? ・治療法など他に選択肢はありますか? 4月下旬:自宅でくも膜下出血により救急搬送。発見は家族により速やかに。即日緊急手術し、脳動脈瘤コイル塞栓術により一命をとりとめる。 5月上旬:水頭症シャント術を実施。成功。 5月下旬:麻痺の様子はほぼ見られないものの、覚醒不良の状態が続く。点滴に加えて経鼻経管栄養も行うが、嘔吐してしまうこと頻繁。リハビリテーション病棟に転院。 6月下旬:覚醒不良の状態が続く。声掛けに目をうっすらと開けることもあるが、コミュニケーションはとれず。声を発しない。リハビリは行うことができているが、完全に補助が必要。自発的には動けず。経鼻経管栄養で嘔吐してしまうことが続き、中心静脈栄養となる。 7月から8月:経過は平行線のまま。 8月下旬(今):回復期リハビリテーション病棟から医療機関に転院。中心静脈栄養を継続。(リハビリテーション病棟ではないため、今後はリハビリがあっても間接を動かす程度の内容になると想定)

5人の医師が回答

「胃癌からの貧血の余命宣告」の追加相談

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっております。 父について質問お願い致します。 前回の質問をさせて頂いた時期余命数日から長くても1ヶ月弱と医師に言われてから3か月近く過ぎまだ頑張ってくれています。止血剤により以後吐血はしておらず、栄養はポートから中心静脈栄養で現状は小康状態ということです。 こちらでの追加質問の際鼻からチューブは意味がない。モニターなど本人を苦しめるだけとのご指摘を頂き罪悪感で悩みました。だからといって今の治療をやめてくださいとも言えませんし、入院前まで同居しておりました兄も在宅介護は断念しておりどうにもならない状態です。 コロナ禍での面会も出来ない状態ですが医師、看護師に電話で話を伺うと。まだ痛がっていなしですよ。苦しんでいませんよとの事です。 本人は認知症、脳梗塞の後遺症により医師表示は出来ません。 ※胃癌末期ではなく吐血する事はありますか? ※貧血による余命宣告の定義は何ですか? ※輸血はしていないので血はふえないだろうとは思いますが、数か月吐血をしない場合 状態が落ち着く事もありますか? 以上宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

82歳の母、誤嚥性肺炎で入院中です。

person 70代以上/女性 -

母が年始に救急搬送されて誤嚥性肺炎との事で急性期病院に入院し12日目です。糖尿病、高血圧、6年前脳梗塞あり、認知症あり要介護2デイサービス週2。年末年始1週間コタツ横になってあまり座れず食事もわずかしか食べず尿失禁便失禁ありで、救急車では意識レベルあり名前言え、レントゲン検査血液検査で、誤嚥性肺炎と少し脱水、腎臓数値悪いとの事で入院し抗菌剤点滴、栄養点滴、酸素吸入していました。急変リスクありと言われていました。今は急性期乗り越えているとの事で酸素吸入してませんが、飲み込む力がないとの事です。違う病院からの処方薬もとろみ水でも飲み込む事が出来ず、1回飲めたらしいのですが、誤嚥のリスク、飲み込む力がないとの事で、主治医から栄養の相談と、現状病状説明で、まだ肺炎残っていて、腎臓機能も他も弱ってると言われています。栄養は今は末梢点滴で、抗生剤治療です。経鼻経管は認知症で対象外、胃ろうは家族で選びません。末梢点滴で嚥下リハ、無理なら中心静脈考えてと思っています。今の病院は主治医と看護士との話らしく、栄養士やST、リハはリスクとの事でされてなく寝たきりです。余命少ない事も理解しています。何でも誤嚥のリスク、肺炎、他疾患リスク、も。 在宅介護は経口摂取できなければ難しいので、出来れば少しでも食べれる様になりまた在宅介護で、無理だったら施設で余命をと思ってます。 今の病院は急性期なので、転院考えています。治療とリハ同時にって病院はあるのでしょうか?千葉県北西部です。

4人の医師が回答

94歳の胃ろうか、中心静脈栄養のポート建設か

person 70代以上/女性 -

94歳の女性、10月8日にせん妄が出現し、向精神薬を2錠服用したのをきっかけに嘔吐が続き、点滴による発疹や自己バッキがあったため、施設提携のクリニックに入院となりました。面会はできないクリニックで10日経っても説明がないので、こちらから面談を申し入れました。 中心静脈栄養のポートを設置すれば、施設に帰れるし、手術自体は抜歯位の簡単なものなので、検討したらいかがですかと言われました。 調べてみると、胃ろうの方が栄養的にも管理もその後の生活も良好であると思えてきました。 なぜ胃ろうの提案がなかったのか、を尋ねると「そもそも胃ろうを選択する方がいらっしゃらないので、提案しなかっただけで、ご家族等の希望があれば、胃ろうの検討はできるが、まず鼻からのチューブで胃腸が働いているかどうかを調べ、その後胃カメラで胃ろうを作るので、3週間ぐらいは退院できない。希望があればやりますよ」と言うお話でした。ここのクリニックは面会を許可しておらず、既に鼠蹊部からの点滴のみで1ヵ月近く入院しております。非常にデリケートな問題ですので、本人としっかり話がしたいのですが、できません。 院内感染でコロナにも感染し、一昨日、数分だけ面会が許され、本人と対面しましたが退院してみんなと会えるなら、頑張って手術すると言っておりました。 改めて医師と面接をすると、全てご家族の考え方であり、どちらも選択でき、どちらでも対応しますということでした。 面会ができないので、あと3週間も入院と言うことになると、認知のほうの衰えが心配です。かといって中心静脈栄養の分切りもつかず迷っています。依頼があれば、本日からでも経鼻のチューブを試してみることができると言うお話でますます迷ってしまっています。 まだ余命があるのなら、本人の苦痛が少なく、面会できる環境にさせてあげたいと思います。どうしたらよろしいでしょうか?

4人の医師が回答

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