全治2ヶ月に該当するQ&A

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今後の治療方針(腓骨遠位端骨折)

person 50代/女性 - 解決済み

腓骨遠位端骨折が「癒合しない可能性が高い」と言われたうえで痛みが続いています。 概要と知りたいことは下記の通りです。 よろしくお願いします。 【受傷・診断】 受傷日: 2025年10月中旬(山歩き中に受傷) 診断名: 腓骨遠位端骨折(左の外くるぶしの断裂・2ミリ程度) →2025年10月中旬、12月下旬のレントゲン写真あり 初期診断: 全治3か月 【現在の症状】 痛みの部位: 左の外くるぶし周囲(患部のあたり) 痛みの性質: 歩行時、背屈時に痛み(3〜4/10段階) 痛みの経過: 過去3週間ほぼ変化なし 歩行: びっこが続く、階段を降りるのは痛むので難しい(患部側から降りるのは可能) 筋力低下:母指球に力が入らないので、かかとで歩いてる感じ(トレーニング中) 【生活への影響】 ・運動(乗馬・ヨガ)を再開できるのか ・今の状態が続くなら、できることは何か? 【現在のリハビリ・施術】 整骨院で電気治療(筋肉の回復目的) お灸 軽い可動域訓練(自主トレ) 【治療経過】 ● ギプス固定 固定期間: 最初の6週間 4週目: ギプス内で足の上下運動開始 ● ギプス除去後 7週目: ギプス除去 → 歩行開始 → 筋力低下により2週間ほどバランスが取れず歩行困難 9週目: 杖をついて歩けるようになったが痛みが続く 現在:杖なしで歩けるが、痛みとびっこ 【12月下旬 診察時の医師の説明】 ・折れた骨の表面がそれぞれ修復し始めているが、癒合の兆しが見られない ・たぶん癒合しないのではないか ・次回の診察(1か月後)ではレントゲンを撮らない ・癒合しなかった部分に新しい組織や神経が育っており、動くたびに痛む(専門用語はわからない) ・痛みが続くようなら、手術で新しい組織を除去してボルトで結合する 【知りたいこと】 1)改善する可能性はあるのか ・いつ、どのくらい回復したら乗馬、山歩きを再開できるのか 2)今後の治療方針の選択肢 ・痛みの原因はなにか (骨か、腱・靭帯など軟部組織か) ・その場合CTやMRIなど追加検査の必要性はないのか ・手術が必要な状態かどうか 3)別の整形外科に行くべきか ※アスクドクターズで一定ご意見をお伺いできれば、不要かとも思っています

4人の医師が回答

いんきんたむしの感染について

person 60代/女性 -

家族がいんきんたむしの治療を始めて2か月以上が過ぎました。ルリコンの塗り薬のみです。この時は顕微鏡で検査もしてもらいました。治りが悪ければ飲み薬も検討しますとのことでした。 先週行きました、塗り始めて二ヶ月足らずの診察で、菌はいないけど完治にはあと二か月ほど薬を塗りましょうとのことでルリコンが処方されました。この時は、目視だけで検査はありませんでした。 診療されてから今まで、たとえばトイレの便座等をアルコールで拭いたりシートをしたりと気をつけてきましたが、菌はいないとのことで完治まで待たずに、少しくらいは、普段の状態に戻しても大丈夫なのでしょうか?念を入れて完治と言われるまで気をつけた方が良いのでしょうか? まだ人にうつったりしますでしょうか?子供家族が小さい子供も連れて泊まりに来たいと言ってますが心配で断ってます。 あと、いんきんたむしは、足の水虫がうつる可能性があるのとことで、先週は、両足も見てもらいましたが目視で大丈夫ですと言われたので処方されたルリコンは塗ってません。心配なので予防で市販の水虫の薬を塗っても良いでしょうか?ルリコンは、股の部分だけの分量しか処方されておりませんので。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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