卵巣癌ステージ3完治に該当するQ&A

検索結果:24 件

ダグラス窩に腹水 中等量

person 40代/女性 -

昨日子宮がん検診目的で婦人科を受診しましたら、ダグラス窩に腹水 中等量かつ少量? 2年前にはありませんでした。 去年から腹水はあったみたいで、検査結果を聞くかず、いまになり不安です。 下腹部痛 腰痛 生理痛みたいな痛みで、腹水のためか、毎日ではないのですが生理後これが続き頻尿にもなります。 卵巣 子宮にはとくに異常は見られないですね と言われ卵巣は4センチくらいでした。 内科疾患も疑われ明日CT予約しましたが恐くて。 自分なりに思い当たるふしは、1年半前 大量アルコール飲酒により、肝障害と言われ ガンマ1122 GTP GOTも500前後 中性脂肪960 尿酸値11 脂肪肝 一年近く処方された薬 ウルソ パルモディア フェブリク を飲み続け今はガンマは101 ほかはやや正常値で収まっています。 腹水と聞くとガンのイメージがあり不安で、 先週特殊上腹部MRIをうけ、肝臓 腎臓 脾臓 副腎は問題ありませんでした。 水嚢胞は去年みつかり、分岐型IPMN5mm大でした。 私の腹水は以前の2、3年前からの肝障害から溜まってるのも関係あるのでしょうか? また、早期乳癌はステージIで13年たち完治しています。定期検診も以上なし、大腸カメラ胃カメラも先月異常なしでした。 考えられるとしたら何の病気なんでしょうか? また、腹水はなくなりますか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

子宮体癌の治療法について

person 40代/女性 -

以前より、相談させてもらっています。 43歳・妊娠、出産歴なしです。 私は今年6月に単純MRIで、子宮の中に何かブヨブヨした白いものがあるとのことで、7月に内膜全掻爬術を受け、内膜異型増殖症ありと診断されました。 そして、10月末に子宮・両卵管全摘をし、11月中旬に子宮体癌グレード1推定ステージ1Bとの診断。そして、その後造影CTを受け、明らかな転移やリンパの腫れは見つからないと言われました。 先月も治療法で相談させていただき、画像レベルで問題がないなら…先に脈管侵襲があった為、抗がん剤治療からし、あとから卵巣とリンパ節摘出術を受けようかな…と決めていたのですが。。 昨日病気について調べていたら、リンパ節を摘出するorしないで、生存率がかなり変わるという論文を見つけ、不安になってきました。 私は異型増殖症だから緊急ではない…とのことで、手術まで3ヶ月待ちました。 その為に癌が進行したのでは?と不安で、先に手術からの治療を選択した場合…再手術までに時間がまた空くので、転移が怖く、またある論文では良性と思って手術した後に悪性や再発リスク等が判明した場合、画像診断で病変なしなら化学療法から始めるという資料も見つけ、12月より抗がん剤治療から始め、治療終了後に卵巣とリンパ節をとり、寛解・完治を目指そうとしてました。そこで質問です。 主治医からは、マーカーも子宮全摘前から10台と正常。造影CTでも異常なしなので、今PETCTをしても光らないと思う。 だから、先に再手術にしても、抗がん剤からにしても目指す道は一緒だから、予後も変わらないと思うとの説明がありました。それも聞き、私は抗がん剤治療からに決めましたが、私の判断は間違えてますか?やはり手術からがいいのでしょうか?脈管侵襲があるなら、先に転移や再発の可能性を低くしようと思って決めたのですが…やはり間違えてますか?

1人の医師が回答

直腸がんの治療

person 40代/男性 -

はじめまして。私の母75歳が直腸がんのステージ3と診断され手術をしました。結果は子宮と卵巣は摘出したそうです。腫瘍(拳大くらい)は半分まで剥がしたものの骨盤への癒着ひどく諦めたそうです。肛門は残し、S字結腸の人工肛門です。外科の担当医からは今後の治療は難しいと言われました。現在の病状は、腫瘍周辺からの膿と直腸から便汁が骨盤内に漏れていて、2本のドレンで常時抜いている状態です。血中から細菌も検出されていて、少量のMRSA感染もあります。今は抗生物質がきいているので急変の可能性は低いけれど、余命は数ヶ月単位だとも言われました。ぞうえい剤とレントゲン検査でとりあえず正常な腸からの便汁の漏れはないようなので重湯の食事を再開しました。今後、直腸からの便汁の漏れが完治することはなくドレンは刺さったままだとも言われました。ただ、発熱がなくなれば退院は可能だと・・私は病院と医師の選択を誤ったと後悔しています。 今後、退院出来るまで回復した場合、他の病院での抗がん剤や放射線治療は可能でしょうか? 担当医からは75歳以上の抗がん剤治療はやらないので、今回の手術は適切だったといってましたが、私は他の選択肢もあったのではと思っています。母は現在は熱がなければ自力歩行出来るまで体力は回復しています。今は退院出来ることを願うばかりです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

卵巣がんの完治の見込みと今後の治療について

person 60代/女性 -

私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用しています。 手術から2年6ヶ月経過、最後のCT療法から2年4ヶ月が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 卵巣がんは完治が難しいがんの一つと聞きますが、4年くらい前に予後の改善に効果があるゼジューラ他の抗がん剤が保険承認されてから、完治のケースも増えていると聞きます。 ご相談は以下の通りです。 1.私の妻のケースだと、現時点で完治の見込みは何%くらいと言えるでしょうか? 2.無再発期間がどのくらい継続すれば、完治と言えるのでしょうか? 3.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、ゼジューラの服用期間を終了しますが、その後は、同じPARP阻害薬のリムパーザ服用に切り替えて治療を続けることは可能でしょうか?可能であればリムパーザを服用したいと思います。 ご相談に乗っていただきたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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