足の異常な浮腫で受診し、諸々検査をし、アンカの値が高かったです。肺のレントゲンも異常で気管支鏡検査をし器質化肺炎と言われました。
アンカに関しては、膠原病専門の病院を紹介され受診しましたがこのときは異常なし。このときには浮腫もなくなってました。肺の方は症状がありません。
七月に高熱が続き、器質化肺炎の増悪でプレドニン内服開始。
このときもアンカの値が高かったです。
アンカに関しては、また、受診してもその時には落ち着いてるから様子みましょうとなり、納得。
プレドニンは徐々に減量後にのみ止めになりました。途中から『自己免疫疾患を有する間質性肺炎』と言われました。
器質化肺炎と間質性肺炎の違いがわかりません。
後、寿命を調べたら五年位というのもあり、私にも該当するのか知りたいです。