悪性リンパ腫脳転移に該当するQ&A

検索結果:68 件

74歳父親、転移性脳腫瘍で1ヶ月以上診断つかず

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳の父です。転移性脳腫瘍と判明しましたが、受診から確定まで1ヶ月以上かかってしまいました。 <経緯> ・9/17 右半身麻痺、呂律も回らないことから病院を受診。MRIで3cm程の脳腫瘍発覚。 ・9/22~27 大学病院にてPET検査やMRI等を実施。神経膠芽腫の疑いと言われる。 ・10/11 開頭手術。術中の検査で「中枢神経系原発悪性リンパ腫」の疑いが強まり、生検に必要な部分しか腫瘍は取らず手術は終了。 ・10/31 生検の結果、悪性リンパ腫ではなく、「転移性脳腫瘍」の診断が確定したとの説明を受ける。 当初は、できるだけ腫瘍を取って放射線治療という方針でしたが、術中に悪性リンパ腫との見立てがあったため、あまり腫瘍は取らず、抗がん剤治療との方向になりました。 しかし、最終的に転移性脳腫瘍とわかり、全身状態がよくないため再手術は困難なため、ガンマナイフか全脳照射による放射線治療を予定しています。大きさが3cmをやや超えており、ガンマナイフができるかどうか、別病院の回答待ちです。 日に日に悪化しているようですが、ただ心配するだけの毎日です。ガンマナイフについても、すぐに回答は来ないと思います。 「これから放射線治療を始めたとしても1年以内だろう、原発ガンも見つかっておらず、もっと早いかもしれない」と主治医から話もありました。 たらればですが、手術で取れるだけ腫瘍を取っていたら、せめて手術から結果判明までこんなに時間がかからなかったら・・・と考えずにはいられません。 診断が難しい腫瘍なのでしょうか。このようなケースは、まま起こりうることなのでしょうか。 また、一般的に脳転移で腫瘍の大きさが3cm以上ですと、余命は1年以内というより、もっと厳しいと考えた方がいいのでしょうか。 率直なご意見をいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

余命宣告

person 30代/女性 -

私の母(53歳)の事なのですが、肺癌で呼吸器科に入院中です。今年3月頃から咳があり、6月中旬に首の右側が腫れ、6月22日にリンパ節の組織をとり検査しました。検査結果を待たずして、6月28日脳への転移から言動に異常がみられ(ガンマナイフ)にて5mmと2mmの2つの腫瘍を焼く治療を脳神経外科にて行いました。始めは、原病巣がどこからなのか特定されず、7月2日から呼吸器科の医師が(肺癌)からだという事で担当になりました。抗がん剤は1週間おきに2クール(6回)放射線は40回かけました。放射線が終了してから8月末より食欲が落ち、今は水さえ飲むのがやっと状態です。副作用からだと言われていたので家族は励まし続けていましたが、本日9月12日肝臓にも転移の疑いあり余命1ヶ月との宣告。もう何もしてあげられないのでしょうか? 呼吸器科で本当によかったのでしょうか?悪性リンパ腫が始まりなら血液内科ではなかったのでしょうか?まだやれる治療があるのではないのでしょうか?本人には余命の宣告はしていません、今でも精神的にかなりまいっています。担当医には自宅近くへの転院を進められましたが、見捨てられたと、さらに追い討ちをかけるようで。私は素人です。助けて下さい。悪性リンパ腫でも、肺癌が末期(ステージ4)でも、転移があっても、余命宣告よりも生きている方はいないのでしょうか?延命が無理なら精神的ケアをどうしたらいいのか?教えて下さい。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)